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次の主役は「オネエの国税局エリート」“半沢続編”で愛之助主演のスピンオフ企画が進行中

最終回の関東地区の視聴率が、平均で42・2%、瞬間最高が46・7%だった、大人気ドラマ「半沢直樹」(TBS系)。

堺雅人(39)演じる主人公・半沢は証券会社への「出向」と、決してハッピーエンドではなかっただけに、視聴者の間では続編への期待感も渦巻いてます。

そこで、出てきたのが”続編ありきの、スピンオフ企画。
片岡愛之助(41)演じる、「オネエの国税局エリート」が候補に上がっているようです。

MAKIDAI/片岡愛之助/影武者独眼竜

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(以下引用)
原作となった「オレたちバブル入行組」「オレたち花のバブル組」も放送開始で爆発的な売れ行きを見せるなど、その効果は各所に及んだ「半沢直樹」。結末について、この2作を執筆した作家池井戸潤氏の個人事務所の公式ツイッターは「原作どおりです」としながらも、「また皆様にお会いできることがあればよろしくお願いします」と今後に含みを持たせた担当者からの書き込みも発した。

15日放送の平均視聴率が関東地区で35・9%、関西地区で36・7%(ビデオリサーチ調べ)を記録し、ついに40%超えを果たした最終回の視聴率をめぐっては、終了後にインターネット上でデマ情報が流れる騒ぎも発生。「半沢直樹bot」なるツイッターが「【速報】半沢視聴率54・4%」と流し、発表前に内部情報が漏れたと思ったのか、約4万6000のリツイートでまたたく間に拡散された。

これほどすさまじい半沢ブームだけに当然というべきか、すでに水面下ではスピンオフの企画も進んでいるという。あるテレビ局関係者は「一人ひとりの登場人物のキャラが強いですから、十分ドラマとして成り立ちますよ」と鼻息が荒い。

スピンオフとは、本筋から派生したストーリーで作る作品。「踊る大捜査線」から、脇役を前面に出した映画「容疑者 室井慎次」が生まれたことがその一例として知られる。

「半沢」のキャラクターでは、“濃さ”でいったら何と言っても国税局エリートとして登場した片岡愛之助(41)が好演した黒崎駿一金融庁検査官がスピンオフの筆頭候補に挙げられる。半沢のライバルとなってしのぎを削り、ヘマをした部下の股間をわしづかみにするや「今度失敗したら、握りつぶすわよ!」と激怒するなどオネエキャラの怪演で大ブレークした。

「すでに企画書は作成済みだそうだ。ドラマのタイトルも『金融庁検査官 黒崎駿一』に内定しているとか。半沢とライバル関係にあったことから悪役の印象は強いが、逆に検査官として悪人を追いつめれば、ネタに困るどころか無尽蔵ですからね」(前出の関係者)

主演の堺のみならず、脇役陣も人気を呼んだのもこのドラマの特長。半沢と対決する常務を演じた香川照之(47)は歌舞伎役者も兼ねており、半沢の追い落としを図る役の緋田康人(49)はお笑いトリオ出身、同期に扮する石丸幹二(48)は歌手でもある。こうした多彩な俳優陣にもスポットライトが当たった。それだけスピンオフの人材にも事欠かない。

とはいえ、本編の続編が期待できなければ、スピオンオフも盛り上がりに欠けるというもの。現在は「出演者のスケジュールがつかない」「原作者との交渉ができていない」などと様々な臆測を呼んでいるが、別のテレビ局関係者は「TBSは『白紙』といっていますが、絶対に離したくない番組。何か問題があるようなら、それこそ半沢並みの土下座で説得に当たるでしょうね」。ブームが冷めないうちに続編を期待したい。
(東スポより引用)

↓イメージ 違いますね
片岡愛之助 2014カレンダー

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「つい、クセでやっちゃう!」吉本も見抜けなかった、楽しんごは”置き引き”の常習犯?

自身がプロデュースする焼き肉店の閉店や、写真週刊誌が報じた暴行事件、果てには練炭自殺騒動まで!

芸能界からジリジリと追い込まている楽しんご。芸人としてのキャラクターからは想像しがたい言動がこれまで再三報じられてきましたが、今度ばかりは後がないようです。

事情を知る関係者は「素行の悪さはあんなもんじゃない」と暴露。なんと、犯罪にもなりかねない『手グセの悪さ』だというのですが…。

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(以下引用)
今夏、一挙に噴出した楽しんごの悪行。そもそも、整体師として店を経営していた楽しんごだが、「芸人としてはあくまで素人の域は出なかった。ですが、所属事務所が大手が故に、一発屋芸人として注目され、本人も周囲も舞い上がってしまったのが現状では」(お笑い芸人)とのことだ。

楽しんごの所属する吉本興行といえば、売り上げ重視な会社で、ギャラの配分が「芸人1:事務所9」というシステムが知られている。その一方で、芸人の管理はずさんだという。

「楽しんごが売れている時も、いわゆるDVDなど商品を売る絡みのイベント時以外は、原則的にマネジャーは同行しません。ただ、ほかのタレントマネジャーが現場で“アシスト”することはありますが。そんなこともあり、彼の素行を見抜けなかった吉本の責任も重い。最終的には、闇営業や自殺騒動まで巻き起こし、世間を十分騒がせましたからね」(芸能関係者)

そんな中、お笑い関係者の間で、楽しんご絡みで次に心配されているのが「手グセの悪さ」だという。

「……要は“クセ”でやっちゃうんですよ、金品類を勝手に持っていっちゃう。誰も現場を押さえていないし、最近は芸人としての仕事もないから確認のしようがないけど、一時期そういううわさが立ったのは確か。この流れで被害者の誰かが告発しないのか?という話でバラエティ番組界隈ではもちきりです」(放送作家)
(サイゾーウーマンより引用)

驚きましたね。楽しんごが、”置き引き”の常習犯だったとは…。

親しみやすいキャラクターで活動していた芸人だけに、素の一面が報じられるほど衝撃は大きいですね。
今後もさらなる”危ない噂”が噴出しそうです。

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マスコミ最大のタブー?業界に広がる“有名人二世”入社の功罪。問題児から実力者まで

日本テレビ社員である次男が窃盗未遂容疑で逮捕され、窮地に立たされているみのもんた。週刊誌などではその進退に注目が集まっていますが、みのの長男もTBS社員であったことが分かりました。

有名人二世のテレビ局入社で有名なのは、高橋英樹の娘で元フジテレビアナウンサーの高橋真麻を筆頭に、俳優・生田斗真の弟・生田竜聖も同局アナ、櫻井翔(嵐)の妹が日本テレビ記者であることなどは有名ですが、じつはこのほかにも、テレビ局には芸能人・政治家の血縁者が数多いようです。

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まず、みのの次男が勤務している日本テレビだが、「ひっじょうにキビシーッ!」のギャグでも知られるコメディアン・財津一郎の長男が『ビートたけしのお笑いウルトラクイズ』などでプロデューサーを担当。過去には石原慎太郎・前東京都知事の長男で、現環境相兼内閣府特命担当相の石原伸晃も報道局に在籍していた。

同じようにTBSも、小渕恵三元首相の娘で現自民党議員の小渕優子が『はなまるマーケット』のADで、父の逝去に伴い選挙に出馬するため退職したことはよく知られているが、今年引退を表明し、三女を後継にすることを明かした加藤紘一・同党元幹事長の次女も同局社員。さらに、映画監督・山田洋次の次女も同局の社員である。山田の場合は、過去に週刊誌で“「日本人なら誰でも、その人の作品を観たことがある」という超有名映画監督の娘”と名を伏せられながらも、「ロケの費用を会社から全額預かっているのに連絡なしで遅刻。おまけに、『娘はちょっと体調がすぐれないようなので、今日のロケには行けません』と親から電話が入る」などと、バカ娘&バカ親っぷりを暴露されたこともあるほどだ。

一方、テレビ朝日では、『朝まで生テレビ!』『サンデープロジェクト』で司会を務めるジャーナリスト・田原総一朗の娘が、プロデューサーとして『徹子の部屋』や『世界の車窓から』を担当。また、昨年、東北楽天イーグルスの球団社長だった島田亨と結婚し退社した石井希和アナも、『渡る世間は鬼ばかり』などで知られるテレビプロデューサー・石井ふく子の親戚に当たる。

もちろんあのNHKにも、日本を代表する作曲家・黛敏郎の長男や、俳優・田中邦衛の長女が入社。アナウンサーの魚住優は女優・浅野温子の一人息子である。また、テレビ東京にも地味ながら俳優・前田吟の長男が入社したり、一世を風靡した海老一染之助の息子が報道局に在籍している。

●親同伴入社式、フジテレビの“二世”入社事情
 
こうして紹介しただけでも、いかにテレビ局には有名人の子息・子女が多いかをおわかりいただけるかと思うが、驚くべきはフジテレビである。前出の高橋真麻はもちろん、俳優・宇津井健や陣内孝則の長男、ミュージシャン・ムッシュかまやつの長男、放送業界の重鎮である永六輔の次女、中曽根康弘元首相の孫、小説家の遠藤周作や黒井千次の息子など、有名人の血縁者は挙げるとキリがない。ジャニーズ事務所の副社長でジャニー喜多川の長女である藤島ジュリー景子も、役員秘書室に在籍していたことがあるほどだ。

当然、有名人の血縁者だからといって、みのの次男のように“問題社員”とは限らない。フジを例にすれば、俳優の故・竜崎勝の娘である高島彩や、脚本家・山田太一の娘で、『101回目のプロポーズ』『最高の離婚』などのドラマを演出してきた編成制作局ドラマ制作センターゼネラルプロデューサーの宮本理江子など、実力が光る者もいる。

だがその一方で、ムッシュかまやつの長男がフジ在籍時に歌手デビューし、会社員にもかかわらずキャンペーンで2カ月間も全国を回り、「いつ仕事をしているのかと首をかしげてしまう」と週刊誌に書かれたり、陣内孝則の長男に至っては入社早々Twitterに「入社式からのまさかの赤坂で家族でご飯わず。開店50分前なのに店を開けてしまう父さんの影響力は改めてスゴさを感じた^^;」とつぶやき、炎上。このほか研修や人事についてもつぶやいていたことで社内でも大ヒンシュクを買い、“コネ史上最大の問題児”と報じられるなど、問題が多いのは確か。

そもそも、一般常識として信じられないのは、フジテレビの入社式が親同伴であることだ。これでは「コネ入社ばかり」「視聴率の4位陥落もそのせいでの人材不足が祟った」とツッコまれても仕方がない。

また、有名人子女の入社が目立つのは、テレビ局だけではない。大手新聞社には政治家の縁者が結構いるし、大手出版社では作家の息子や娘が数多く社員として働いている。ほかにも、有力スポンサーや大手広告代理店幹部の子女など、マスコミ業界の会社内は、既得権益を持つステークホルダーの親族だらけなのだ。

つい先日、大手出版社系のニュースサイトが「有名人子弟社員だからといって『コネ入社』かどうかは微妙」という、やけに言い訳じみた記事を掲載していたが、もしかすると、このコネ入社問題はマスコミが一番触れられたくない最大のタブーなのかもしれない。
(Business Journalより引用)

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さて、不肖の息子を2人も抱えた、みのもんた。報道番組の出演は辞退したものの、ラジオで怪気炎。親の責任論を一蹴し「おかしいね日本は」と開き直る始末。
息子と同様、反省の色はまったくなし。「子の親にしてこの子あり」とはよく言ったものです。

コネ入社が悪いとはいいませんが、それが子どもにとって良かったかどうかは疑問ですね。

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