アイドル 芸能 見張り隊

【ジャニーズ・新勢力図】マッチ社長、東山副社長、中居・櫻井は幹部候補。キムタクは独立の道へ。

いま芸能界で都市伝説の一つとして語られているのがジャニーズ事務所の出世の法則。
同事務所は社長のジャニー喜多川氏を筆頭に要職のほとんどが一族で占められて来たのですが…。

事情通によると「数年前に所属タレントの近藤真彦を役員にしたことから雰囲気が変わってきた。いずれは同族支配を止め、タレントによる管理事務所を目指す方針らしい」

その目玉となるのがジャニーズ5ヶ年計画。総帥である喜多川氏が存命中に磐石な体制固めを確率するようだ。

「結果、10年から20年以内に近藤が社長、先頃結婚した東山紀之が副社長に。また、他にも現在所属のジャニタレから社の幹部を養成していく方針だという」

将来の幹部候補生と目されるポイントは、ずばり結婚。結婚が認められたジャニタレは、将来の社長候補でもある。
もっとも例外はI女子が仕切るSMAP。木村拓哉はいずれ独立せざるをえない運命にある。

「V6の井ノ原快彦、TOKIOの山口達也、少年隊の植草克秀、元男闘呼組の岡本健一らがいます。また、中居正広や櫻井翔など司会業で成功したタレントは幹部候補になっている。実際に経営の舵取りはしないにしても、世間的なイメージも有りますからね(事情通談)」

元はといえば、ジャニー喜多川社長の後継者を巡って、嵐を育てた藤島ジュリー景子副社長と、SMAPを育てた飯島三智マネージャーの、女性幹部2人が対立していることにある。

SMAPの残りメンバーである、草薙、香取、稲垣の処遇はどうなるんでしょうね。
(参考記事:芸能裏特報!コバ真chより)

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『AKB48リアルタイム総選挙』 1位は大島優子! みるきーが4位に躍進、指原はどうなった?

テレビ番組『情熱大陸』で9月29日に実験的に行われたテレビとスマホの連動による『AKB48リアルタイム総選挙』が行われ、結果は、大島優子が1位となっていました。NMB48の渡辺美優紀(みるきー)が4位にくい込んでいますが、一方で指原莉乃は残念な結果となったようです。

あくまでAR(拡張現実)によるテレビの可能性を追求した実験ではあるものの、“選抜メンバー16人”の人気度を見るうえで参考にはなりそうです。

(以下引用)
テレビ番組『情熱大陸』で9月29日に実験的に行われたテレビとスマホの連動による『AKB48リアルタイム総選挙』の結果は、大島優子が1位となった。NMB48の渡辺美優紀(みるきー)が4位にくい込んだが、一方で指原莉乃は残念な結果となる。あくまでAR(拡張現実)によるテレビの可能性を追求した実験ではあるが、“選抜メンバー16人”の人気度を見るうえで参考にはなりそうだ。AKB48ファンのサイトでも結果について様々な感想が飛び交っている。

AR(拡張現実)の第一人者・川田十夢氏をフィーチャーした9月29日放送の『情熱大陸』(TBS系)では、“未来のテレビ”をテーマにある実験を試みた。今年の6月に行われた『第5回AKB48選抜総選挙』で上位16位に入った“選抜メンバー”の映像を見ながら視聴者がスマホで好きなメンバーを選び、そのデータをもとに順位を確定するというものだ。

川田氏は事前に秋元康AKB48総合プロデューサーに今回の実験について説明しており、彼も「こうしたテレビとの融合はこれからの一番の課題。僕らのようなテレビで育った世代が苦手とする分野なので楽しみにしている」とARの発展に期待していた。

番組で“AKB48リアルタイム総選挙”と銘打って行われた今回の実験に、参加者はまず“情熱大陸用アプリ”をダウンロードして起動させる。AKB48の32ndシングル曲『恋するフォーチュンクッキー』をライブパフォーマンスする選抜メンバーがスマホに16分割で映るので、そこから選択して1人だけをアップして見ることができるのだ。川田氏のもとには各々のメンバーの視聴された時間がデータとして記録され、その時間をリアルタイムで把握して人気の順位がつけられる。しかもその順位はテレビへと反映されて、ランキング順で映るメンバーの数やコマ割りの大きさが変化するシステムだ。

ライブ映像が流れるのは約2分間なので、その間にメンバーの視聴された時間を迅速に集約して反映させるため、本家の『選抜総選挙』とは異なりリアルタイムで瞬く間に結果が出てくる。

●中間点で画面に反映されたTOP8
1位 大島優子
2位 渡辺麻友
3位 柏木由紀
4位 渡辺美優紀
5位 小嶋陽菜
6位 松井珠理奈
7位 横山由依
8位 宮澤佐江

この時点で画面に映るのは8人となり、そこからTOP4のメンバーが柏木由紀、渡辺麻友、大島優子、渡辺美優紀に絞られる。さらに最終対決は渡辺麻友と大島優子となり、最後は1位に大島優子が輝いた。

“AKB48リアルタイム総選挙”という視点からすると、『第5回AKB48選抜総選挙』が開催される前に大方が予想した“大島優子と渡辺麻友”のセンター争いが実現したことになる。そしてその予想を覆して1位に躍り出た指原莉乃が、今回はTOP8にも入らないという興味深い結果となった。

また6月の『選抜総選挙』で15位に躍進した“みるきー”こと渡辺美優紀が、TOP4に残ったことは見逃せない。彼女の人気が確実に伸びていることが証明された形だ。

川田氏はあくまで今回の実験を、AR(拡張現実)による“未来のテレビ”を示すために行っている。途中で上位8人が映れば、映らなかった8人が逆転することはまずない。4人に絞られた時も同じことが言える。“総選挙”としての精度は十分ではないが、それは仕方が無いだろう。しかしアプリのダウンロード数が10万超で、そのうち3万人のデータを抽出したというから世間の実態が反映されていることは確かだ。

AKB48ファンによるサイトでも今回の実験について取り上げており、「やっぱり優子さんは強いな」、「堂々のまゆゆ2位」、「ベタ過ぎる結果だったな」と結果についての感想が多数寄せられている。また、「画質悪過ぎ、使えない」、「動画データをアプリ側に持たせてるからこれくらいの短時間が限界なのかな」といった意見もあり、“未来のテレビ”の今後の課題と言えそうだ。

番組では最後に、“多視点放送バージョン2”として「好きな角度からライブを眺めることができる」というシステムも実験している。同じくテレビに映るAKB48のライブ映像をスマホをかざす向きを変えることで、ライブを様々な角度から見ることができるものだ。こちらにも将来性が感じられた。

川田氏はこうしたシステムの発展によって「未来のテレビは近い将来実現する」と語っている。ライブやサッカーなどの中継にも応用できることから、「7年後の東京五輪では自分の好きな競技を選んでみることが普通になっている」と予想していた。これからは加速的にテレビとスマホの在り方が変わりそうである。
(TechinsightJapanより引用)

まさに、リアルタイム総選挙の結果でした。先の選抜総選挙では、1位だった指原莉乃が陥落したのも無理はありません。

「金権選挙」で順位が決まるシステムに疑問を抱く反応が多くみられましたが、これならそんなこともできませんね。

AKBの運営もこの結果をふまえて、システムの改革をしていかないと、ファンから見捨てられかねませんね。



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タモリの『いいとも!』が延命!?堺雅人『半沢直樹』の大ヒットで、打ち切りが消えたワケ?

『半沢直樹』の大ヒットで、ギャラも“倍返し”となりそうな堺雅人。この恩恵にあずかったのが『笑っていいとも!』の司会者であるタモリ。
視聴率の低迷で、打ち切りも止む無しの危機が、なんと半沢大ヒットで白紙撤回になりそうだというのです。

(以下引用)
堺雅人主演『半沢直樹』(TBS系)の最終回視聴率が関東地区で平均42.2%、瞬間最高46.7%という驚異的な数字を記録した。関西地区ではさらにこれを上回り、平均45.5%、瞬間最高は50.4%。一昨年放送のドラマ『家政婦のミタ』(日本テレビ系)の平均40%、瞬間最高42.8%を上回ったばかりか、平成に入ってNo.1の視聴率を記録した。

当然、堺の所属事務所はウハウハだ。もともと所属の「田辺エージェンシー」は芸能界でも5本の指に入るほど影響力のある事務所だが、堺の大ブレークで鬼に金棒。

「いま最も“数字が取れる”役者ですからね。堺さんをキャスティングするために、各局とも“参勤交代”するでしょうし、堺さん出演のバーターで、いくらでも自分のところの無名の役者をねじ込めますから。笑いが止まらないと思いますよ」(芸能プロ関係者)

堺のギャラも“倍返し”だ。大手広告代理店関係者が明かす。「主演ドラマなら、これまで1話150万円程度だったものが、SMAP・木村拓哉さんレベルの300万円にまで跳ね上がるでしょう。映画だと、1本1億円といわれる渡辺謙さんには及びませんが、1本5,000万円以上は確実。CMも2,000〜3,000万円程度だったギャラが、倍の4,000万円以上にまで上昇したでしょうね」

このほか、意外なところにも“半沢効果”は波及しそうだ。同事務所の看板タレントは長年『笑っていいとも!』(フジテレビ系)のタモリだったが、このところ『いいとも!』の視聴率も低迷し、一部で打ち切り説もささやかれていた。同局社員は「1回の出演でギャラは300万円以上ともいわれていますからね。フジが内心“切りたい”のも理解できますよ。
しかし、同じ事務所の堺さんのブレークで、それも遠のいたと言わざるを得ません。タモリさんを切って、堺さんがフジのドラマに出ないとなっては、たまったもんじゃありませんから」と話す。

堺は10月からフジテレビ系連ドラ『リーガル・ハイ2』に主演する。その勢いは止まりそうもない。
(日刊サイゾーより引用)

水面下では、タモリの後継者に、SMAPの中居正広や、くりぃむしちゅーの上田晋也と有田哲平という話も持ち上がっていましたが、これでご和算。

タモリには体力が続く限り、続けてほしいものです。

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