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“生き別れ”のはずが……母の失踪告白したノブコブ・吉村、数年前のブログに母親登場していた!

生き別れの母親がいることを告白したお笑いコンビ・平成ノブシコブシの吉村崇。
しかし、2006年の吉村のブログに母親が登場しているとネット上で指摘されています。

吉村崇(平成ノブシコブシ)/戦え!キャプテンボニータ

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19日放送のバラエティ番組「解決!ナイナイアンサー」(日本テレビ系)2時間スペシャルでは、6歳のときに離婚して消息がわからなくなった母親を探しに、吉村が生まれ故郷の北海道・札幌を訪ねると14日に報じられた。

27年ぶりの再会を願う吉村だが、実は2006年9月11日の吉村のブログに「母親と会った」とつづられている。問題のエントリでは、なんと母親の写真まで公開。「10何年ぶりに会う…母です。北海道に帰郷中に会いました」と説明されている。

どうやら、「6歳のときから消息不明」というのは吉村流のリップサービスだったようです。
バラエティの一企画とはいえ、同情したファンにとっては少々肩透かしの真実かもしれません。

それにしても、放送前にネタバレしてしまうようでは、視聴率も取れませんね。
最近のテレビ、というか今に始まったことではないですが、あまりにもお粗末すぎる内容でした。
(RBB TODAYより参照)

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宮沢りえ、二谷友里恵、元AKB48、山下智久らも登場…大王製紙、前会長が「アイドル豪遊記」を出版。芸能人のほとんどが実名、その赤裸々すぎる内容に芸能界も騒然!

「すべてを失った私に、守るべきものなどない。見栄も外聞も捨て、ここに至るまでの私の半生を皆さんにお話ししたいと思う」――。

総額106億8000万円をカジノで負け、会社法違反(特別背任)で逮捕された大王製紙の井川井高(もとたか)前会長(49)。

裁判では懲役4年の実刑判決を受け、現在は喜連川社会復帰促進センターに服役していますが、今月15日に獄中から「熔ける 大王製紙前会長 井川意高の懺悔録」を出版。その赤裸々すぎる内容を巡り、各方面に衝撃が走っています。

熔ける 大王製紙前会長井川意高の懺悔録/井川意高

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(以下引用)
<「東尾修、二谷友里恵とテキーラ一気飲み対決」>

井川前会長が半生をつづったこの本は、「創業家三代目 転落の記」という副題からもわかるように、東大に現役合格し、赤字子会社を立て直した20代、役員を歴任した30代、そして42歳での社長就任というオモテのプロフィルからはうかがい知れないウラの部分がたっぷり。井川家に生まれたがゆえの苦悩、父親との確執、そしてカジノにどっぷりとハマっていく様子が詳細につづられている。

中でも衝撃的なのがタレントや有名人との華麗なる交遊だ。ウワサになった女性タレントや、六本木・西麻布界隈(かいわい)で飲み遊ぶうちに知り合った芸能人のほとんどが「実名」で明かされているのだ。

そのいくつかをかいつまむと、歌舞伎役者とお忍びでデート中の宮沢りえに声をかけて怒られたエピソードから始まり、東尾修、二谷友里恵とのテキーラ一気飲み対決も。バーで酔っぱらった女優の岩佐真悠子から耳に噛みつかれたとか、ほしのあきとは月に2〜3回は食事をする仲で、ダンボール1箱分のティッシュをプレゼントしたこともあったという。

ちなみに、交際がウワサされたセクシー女優とは泊まりがけで軽井沢の別荘に出掛けたことはあるが、プールやサウナも水着着用だったとか。

その他にも酒席などをともにした芸能人は元AKB48の大島麻衣、ジャニーズの山Pこと山下智久、加藤ミリヤ、田丸麻紀など数十人。西麻布で暴行被害にあった市川海老蔵とも飲み仲間で、海老蔵を殴った側の「関東連合」の石元太一とも面識があるというからスゴイ話である。

<「1万円」に釣られた某人気アイドル>

また、名前こそ伏せているが、人気アイドルグループの元メンバーの2人とは彼女たちが高校1年生の時に西麻布のバーの個室で遭遇したというくだりも興味深い。

さすがに女子高生はヤバイと判断した井川氏がソフトドリンクを飲ませて1万円ずつタクシー代を握らせて帰らせたところ、「1万円をポンと渡されて味を占めたのだろう。それから数カ月間、2人からは毎日のように、『今日は何をやっているんですか?』と電話やメールで連絡が続いた」というからホステス顔負け。

今や人気タレントになっているという2人だが、高校生の頃から目先のカネ欲しさに西麻布や六本木界隈を徘徊(はいかい)していたとは、表沙汰にならない芸能界の暗部と恥部には驚くしかない。
(日刊ゲンダイより引用)

衝撃の記述はまだまだ続き、芸能界とタニマチ、そして「半グレ」と呼ばれる関東連合をつなぐ点と線までもが明らかに。

上場企業創業家の転落記としては空前絶後の内容ですが、今ごろ、真っ青になっている芸能人は少なくないでしょう。

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矢口真里「計算ずくの“不倫愛”続行」が裏目に。加護亜依同様、契約解除も?

矢口真里(30)と“間男モデル”梅田賢三(25)の堂々デートの舞台裏は、あまりにも幼稚なものだったようですね。
 
不倫愛へのバッシングは納まりそうもない。ならばと2人が打って出てきたのが『不倫ではなく、最初から本気だった』という作戦。

4週間ほど前から、まるでマスコミに撮られるのを待っているかのように堂々デートを繰り返していたというのです。

しかし、この強行突破は完全な裏目に出てしまったようです。所属事務所はカンカンで、同じく謹慎中に不祥事を起こした加護亜依(25)同様、契約解除もささやかれています。

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(以下引用)
「実は先月中旬ごろから矢口さんと梅田さんが彼女の自宅マンション周辺で堂々と歩いているところを、複数の住民が目撃していたんです」

そう語るのは事情を知る関係者だ。12日発売の「週刊女性」で、矢口が前夫・中村昌也(27)との離婚原因を作った“間男モデル”梅田といまだ続いていることが発覚した。堂々とツーショットで出歩き、焼き肉&カラオケデートを楽しんだあと、仲良く自宅に消えていったことで矢口は再び“渦中の人”となってしまったが…。

「驚くことに、2人の間でこうなることは計算ずくだったというんです。マスコミに狙われていることも事前に把握していたそうです」(同)

一体どういうことか?

2人を知る関係者によると「芸能界復帰を目指していた矢口さんですが、最初の“自宅不倫騒動”のイメージが悪すぎることを気に掛けていたんです。そこで梅田に連絡して作戦会議。導き出した結論は『不倫ではなく、最初から本気だった』という“いちずキャラ”で強行突破を図るというシナリオだったんです」。だから4週間も前から梅田と白昼堂々デートし、マスコミに報じられるのを“待っていた”のだ。あまりの稚拙な考えに開いた口が塞がらないが、当の2人は大マジ。

「とんでもないショック療法ですが、彼女は『これで世間の見方も変わる』と自信満々だったとか。梅田さんも親しい知人に『真里は俺が守る』や『結婚してもいい』というメールを送っています」(同)

矢口の読みどおり、12日放送の「情報ライブ ミヤネ屋」(日本テレビ系)では司会の宮根誠司(50)が「矢口さんはお相手のことが本当に好きなんでしょうね」とは半ば苦笑気味も、コメンテーターの高木美也子(61)も「純粋でいいじゃない。好感を持つというか」と語り、一部ではイメージが変わりつつあるのはたしかだ。

だが、逆風はそれ以上。矢口のためと、復帰に向けて尽力していた所属事務所を無視し、よりによって“間男”の梅田とイメチェン戦略を練っていたのだから「完全に事務所のメンツを潰した」(芸能プロ関係者)と言われても仕方がない。

この日、都内でイベントに出席した先輩の中澤裕子(40)も矢口の“続行愛”について聞かれ「仲間としては元気でいてほしいし困っていれば力になりたいが、何と言えばいいのか…。悔しいというより、寂しいし残念」と複雑な胸中をのぞかせた。
(東スポより引用)

かつてモー娘OGの加護のケースでは、2006年2月に未成年喫煙で謹慎処分になりながら、翌年3月に再び喫煙が発覚し契約解除となっていました。

矢口は法を犯したわけではないが、事実上の謹慎の身でありながら再びスキャンダルを起こしたことで「加護ちゃんのように契約解除となる可能性もありそうです。

そもそも自宅不倫した相手との交際を“いちず愛”と解釈すること自体、無理があると思わなかったのでしょうか。

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