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大沢樹生&諸星和己、不仲説認めた!

前妻・喜多嶋舞(41)との長男が実子ではなかったと発表した元光GENJIで俳優の大沢樹生(44)。

9日、都内で初監督・主演映画「鷲と鷹」(今夏公開予定)の完成披露会見に、20年ぶりの共演となる元光GENJIの諸星和己(43)と出席し、2人が“不仲説”を認めていました。

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(以下引用)
大沢と諸星は光GENJIの解散以来20年ぶりの共演。当時は不仲がうわさされていたが、この日2人は「(不仲は)本当です」(大沢)ときっぱり事実を認めた。

原因については、諸星が「(大沢の)顔がタイプじゃない。顔つきが嫌い」と元も子もない理由を明言。それでも大沢から出演オファーを受けたことに「口では嫌だと言いながら、(会食の)洋服を選んでいる自分がいた」と裏腹な喜びがあったことを明かした。

作中には2人のローラースケートシーンも盛り込まれている。諸星は「作品のタイトル『鷲と鷹』じゃなく『犬と猿』にして」と毒づきながら“名コンビ”をPRしていた。
(デイリースポーツより引用)

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80代後半から90年代前半は光GENJIの人気はすごかったですね。ローラースケートでステージ上で踊りながら歌う姿に、熱狂的なファンもたくさんいたようです。

光GENNJIが人気の当時から大沢と諸星の不仲説は噂されていました。解散の原因も二人の不仲と言われていますし、大沢が事務所をやめたのも諸星との確執が原因ともいわれています。

そんな2人が、20年ぶりに再会。当時の確執は消えたのでしょうか。
もっとも、作品のタイトルが『鷲と鷹』だけに、ライバル心は燃えているかも…。

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嵐・大野画伯が描いた”亀梨和也の肖像画”が「めっちゃ上手!」と反響

2008年に個展『FREESTYLE』を開くなど、美術に造詣が深いことで知られる嵐・大野智。

かつてKAT-TUN・亀梨和也に「絵を描いてほしい」と依頼され、10年越しにその約束を果たしていましたが、今回ついにその絵がファンの前に公開され話題になっています。

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(以下引用) 
事の発端はおよそ10年前、亀梨が嵐のバックダンサーを務めていた時のこと。アートを得意とする大野に、亀梨が「絵描いてくださいよ」とお願いしたところ、「いいよいいよ」と大野は快く引き受けたが、そのまま着手することなく数年が経過。11年の6月にようやく完成がしたのだった。

同年9月に発売された「+act」(ワニブックス)のインタビューで大野が明かしたところによると、亀梨からは年末の『ジャニーズカウントダウンコンサート』で会う度に催促されており、ある時『ミュージックステーション』(テレビ朝日系)で一緒になった際に「いつ描いてくれるんですか?」と、あらためて追及されてしまったという。大野は「(モデルになる)写真持って来てくれたら描くよ」と返したが、すぐさま写真が届いたため、11年5月頃にようやく描き始めることになったそうだ。

描き始めると、わずか1週間ほどで出来上がったという問題の絵は、大きなキャンパスに水彩画で描かれた亀梨の肖像画。10年待たせてしまっただけに「完全に似せてやろう! と思って描いた」と言い、無事に亀梨に手渡すことが実現。大野はラジオなどで「あんなに亀ちゃんを、亀ちゃんのことを思った日はなかったです」と、絵に取り組んでいた際の状況を明かし、亀梨もラジオで「超立派な絵! めっちゃ似てんの。相当似てる!」と話すなど、絵の出来上がりに満足している様子だった。

また、昨年5月に亀梨がゲスト出演した『VS嵐』(フジテレビ系)では、この絵のことについて「なんで絵をすぐに描いてあげなかったのか」という話になったが、大野は「まぁ正直、“ウンウン”って言えば済むなと思った」と、ぶっちゃけ発言。当時は適当な返事でかわすつもりだったのかもしれないが、亀梨の熱意に負けた形なのだろう。そして、そんな大野の渾身の一作が、今年1月2〜4日に横浜アリーナで行われたKAT-TUNのファンミーティング『新春勝詣』の展示スペースで公開されたのだ。

「亀梨の片目が隠れていて、なんともいえないミステリアスな雰囲気が魅力的な絵でしたね。イベントのMCでは『展示物の中のお気に入り』を聞かれ、亀梨はもちろん大野の絵を挙げていたそうです。大野の絵は撮影禁止だったものの、無断で撮影した不届きなファンがいたようで、ネット上に絵の写真が流出しています」(ジャニーズに詳しい記者)

貴重な品物だけに、実際に現地で目にしたファンは、ネット上で「大野君が描いた亀の絵が見れてうれしかった」「めっちゃ上手だった」などと、興奮気味につづっている。今回は僅かな期間での公開だったが、あらためて多くの人が見られる場に登場してくれることを期待したい。
(サイゾーウーマンより引用)

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「描き始めて完成したのは1週間ぐらい」という大野。今までの中で一番出来がよかったようです。

最初はもっと小さくて、ペンで描こうと思ってたが「やっぱりさ、10年間言われてたから……さすがにね」」
だからデカいキャンパス買ってきて、しかも水彩で描いた。「完全に似せてやろう!」と思って描いたという。

大野が描く絵は、もう、プロ並みの作品ですね。それも、ただ模写するだけではなく、今回の絵のように右目だけ出して、ミステリアスに表現するなど、クリエイティブな面にも驚かされてしまいます。

これを機に、他のメンバーの肖像画も描いてみて欲しいですね。

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亀梨和也の肖像画 画像A⇒ ranking
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SMAPの「森且行タブー」がついに解禁か!? メリーさんが許さなかったジャニーズの封印された歴史

かつて、SMAPの中心メンバーだった森且行。人気絶頂だったアイドルの座を自ら降り、オートレーサーになったことで、当時、大きな話題となっていました。

当然、事務所がこれを承知するはずはなく、これまで、森の所在について触れることはタブーでしたが、
ここにきて、メンバーも彼のことについて語ることが多くなってきています。

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(以下引用)
かつてアイドルはデビュー時にある程度の成功を収めないと、その後は期待できないという過酷な時代があった。「デビュー曲がチャート1位」という看板はスーパーアイドルの必須条件だったのだ。

だが、その慣習をSMAPが打ち破った。チャート1位を獲得したのは、通算12作目のシングル『Hey Hey おおきに毎度あり』。デビューから3年かかっている。ここまで熟成されて頂点に上り詰めたというのはジャニーズだけではでく、アイドルとしても初めてのことだろう。現在ではAKB48をはじめアイドルでは多いパターンだが、当時では珍しいことだった。

ライブやイベントに出演しても、数える程のファンしかいなかったこともあった。中居正広をはじめ、メンバーの誰もが「ファン(客)全員の顔と名前がわかるよ」とジョークにしていたほどで、閑散としていた客席を見るたびに将来への不安が募っていたと思われる。

1994年に初のチャート1位を飾り、ドラマ、バラエティ、コンサートとどうにか活動が軌道に乗り始めた1996年に現在まで続く老舗番組『SMAP×SMAP』(フジテレビ)が放映スタートして人気番組となった。だが、この記念すべき年にSMAPに激震が走る。中心メンバーだった森且行が自らの幼いころからの夢であったオートレース選手に転身するため、SMAPからの脱退を志願したのだ。

これに怒ったのはメリー喜多川さんである。SMAPの結成(1988年)から8年もの苦労の末に冠番組を勝ち取った直後のことだ。突然、稲垣吾郎とともにツートップを張っていた人気者が辞めるとなったら一大事だ。メリーさんならずとも、関係者であればここまできたというのに「何故?」という気持ちだろう。

しかし森の決意は固かった。それを押し通した結果、ジャニーズ事務所も退社して、芸能界からも去った。当時はファンも賛否両論だったが、森の夢を後押しする声の方がわずかに多かったように記憶している。

しかしジャニーズは違った。特にメリーさんは「SMAPは最初から5人組のグループよ」とばかりに森の存在をなかったものとするようなメディア戦略を取った。当時のSMAP映像では、森は映らないように巧妙に編集されている。その冷たいとさえ感じる対応に、ジャニーズ側の思いが読み取れた。

だが、そんな森に対する微妙な空気も最近では変化が生じている。森が着々と実績を重ね、賞金ランクにも名を残す一流オートレース選手になった2010年頃から、SMAPのメンバーが森の名前を堂々と口にするようになったのだ。
ジャニーズもそれを止めなかった。オートレースでの活躍が目立つようになり、マスコミも森を無視できない状況になったこと、そして木村拓哉が森且行を「仲間だった」と認めて広く話すようになったことを契機として、SMAP周辺での「森タブー」は消えることになる。

SMAPでは誰よりも早くドラマに主演し、歌もダンスも抜きん出ていた森且行。この男は、実力勝負の異業種でも成功して、力尽くでジャニーズを認めさせたともいえるだろう。
(東京ブレイキングニュースより引用)

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森がオートレーサーに転身した際は無断で試験を受けたため、ジャニーズ事務所の怒りを買っています。今でもジャニーズは森の存在を認めていません。

だが、そんな対応にも負けず一流選手となった森は、キムタクにも劣らない“勝ち組”でしょう。

森は17年前に人気絶頂だったSMAPからオートレーサーに転身した際、かつての仲間と「お互いに日本一になろう」と言って別れたというのです。
日本選手権を取るには「今年が勝負」という森。40歳までに約束を果たすつもりだそうです。



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たかじんさん、”吉本出戻り”の大平サブローのために土下座!「あれがかなりの後押しに…」

たかじんさんの突然の訃報を受け、関西のタレント仲間は数々の“武勇伝”とともにその死を悼んでいます。

大平サブロー(57)は、1988年に吉本興業から独立した後、93年に“出戻り”の形で吉本に復帰した際のエピソードを披露しています。

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(以下引用)
「たまたまクラブでたかじんさんと会ったら、『ちょっとこい』と奥に連れて行かれた。そこには当時の吉本の会長と常務がいて、『お前ここで土下座せえ』と言われ、たかじんさんも『こいつを吉本に戻したっておくんなはれ』と一緒に土下座してくれて…。あれがかなりの後押しになりました」と明かした。

たかじんさんとは、24歳頃、放送局で初対面。「ええ漫才するらしいなあ」と言われ、以来30年以上の付き合いだった。

酒、たばこ、女を愛したたかじんさん。サブローは「芸人はおごってもらったらあかん、自分の金で飲まな栄養にならん」と常々話していたことを明かした。


また、「長居したらアカン」と店に入れば、長くて、水割り1、2杯で次の店へ店に移るという“飲み方の流儀”もあったという。

奔放で思いつきの発言のように思われるかもしれないが、実は「勉強熱心」(サブロー)だったたかじんさん。自宅にはビデオデッキが10台ぐらいあり、ニュースからドラマまで幅広く録画し、“研究”は欠かさなかった。その理由を聞くと「誰が俺の悪口を言うとるんかチェックしとるんや」と笑っていたという。

また、一度は独立した吉本に戻りたいと思った時期に、たまたまクラブでたかじんさんに会ったところ、当時の吉本の会長と常務のところに連れていかれ、「お前ここで土下座せえ」と言われたエピソードを披露。たかじんさんは「こいつを吉本に戻したっておくんなはれ」と土下座してくれ、会長と常務が「頭をあげてください」と慌てると、「よっしゃ」とサブローと会長と常務を握手させたという。

サブローは「あれがかなりの後押しになりました」と恩人に感謝。「涙は出るけど、まだ実感が沸かないですね」と突然の別れを悲しんだ。
(デイリースポーツより引用)

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