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「苦しいです」河本準一が久々のバラエティで本音をポロリ!? 生保騒動の影響はいまも根強く…

母親の生活保護不正受給騒動以降、めっきり露出が減っている次長課長の河本準一(39)。9日深夜に放送された『ナカイの窓』(日本テレビ系)にゲストMCとして登場していました。

パンサーの向井慧や南海キャンディーズの山里亮太といった吉本の後輩たちがゲストMCの常連組として活躍している中で、今年の3月に担当して以来、3度目の大役を任された河本とすれば、こうした抜擢には是が非でも結果を残したいところでしたが…。

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(以下引用)
番組の冒頭、いきなり中居正広(41)から「最近どうしてる?」と話をフラれた河本は、一瞬固まるような素振りを見せてから、「仕事して、家に帰って…」とたどたどしく答えるだけ。中居の問いかけに、“生保騒動、大変だったけど、最近どう?”という意味が含まれているとは思えないものの、近況を聞かれた河本は、「楽しいですよ。楽しくてしょうがない」と無性に強がるのだった。

さらに中居から、「何が楽しいの? 結婚生活?」と聞かれた河本は、またしても「もちろん」と無理やり声を張るのだが、その後に少し間を置いてから、「苦しいです…」とポツリ。この日の放送内容が、「有名人の嫁SP」ということで、この「苦しいです」は、恐妻家としても知られる河本の、嫁に対する言葉かと思われるが、生保騒動以降レギュラー番組を激減させ、テレビへの露出も少ない彼の口から出ると、“生活が苦しい”や“精神的に苦しい”といったふうにも聞こえてしまう。
(メンズサイゾーより引用)

河本さんとすれば、今の状況はまさに“苦しい”というのが本音でしょうね。奥さんは恐妻として知られていますが、あれだけバッシングされた河本さんをしっかりと支えているのですから、よくできた奥さんだと思います。

また、やはり河本さんの“苦しいです…”には、仕事に対する不安があるのでは。あれだけ売れっ子だったのに、テレビレギュラーはテレビ東京の深夜バラエティだけですからね。

その番組も、リニューアルのときにはメインを務めているネプチューン・名倉潤さん以外のメンツを変えるという話もあったようです。それを頑なに拒んだのが名倉さんだったらしく、河本さんとすれば名倉さんは恩人といえるかもしれませんね。

(以下引用)
芸能ネタに疎く、タレントのスキャンダルなどについて、ほとんど興味を示さないことでも有名な中居にしてみたら、河本の生保騒動など眼中にない問題なのだろう。

しかし、視聴者とすれば、近頃すっかり姿を見せなくなった河本の近況を聞けば、騒動の影響を頭に描いてしまう。きっとそれは河本自身も同じで、だからこそ、中居の問いかけにドギマギした態度を見せてしまったのだろう。
 
2012年の週刊誌報道に端を発する河本の生保騒動。すでに2年以上が経過し、誤って受給した分については返納していることから考えても、そろそろ世間も河本に対する視線を改めてもいいような気がするが、いまだに彼が公の場に出れば、ネット上を中心にバッシングが巻き起こる。

いっそのこと、『有吉反省会』(日本テレビ系)にでも出演し、騒動のことを反省したらどうかとも思うが、そんなことをしても火に油を注ぐようなものだろう。そんなことができるなら、とっくに復活しているというものだ。河本の禊はまだまだこれからも続きそうだ。
(メンズサイゾーより引用)

この生保騒動は関西芸人のがめつさが出たという印象。稼いでなんぼ、もらえるものは何でももらうという感じで、公人としての社会的責任や、恥ずかしいという考えがない。人間としての誇りの問題ですね。

当時、ネットでも「芸人の生活保護のニュース幻滅。マンション売れよ。モラルも何もない。人として恥ずかしくないのか」「お笑い好きとしても、一連の恥知らずでみっともないモラルの無さを露呈する吉本に怒りを覚える」といった声が出ていました。

やはり、芸人のモラルの低下、社会常識の欠如を嘆く人が多かったですね。こうした声が。いまも根強いだけに、河本さんも「心中、苦しい」という、このたびの発言になったのかもしれません。

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歌姫・中森明菜” が5年振りに、ベスト盤の新曲「SWEET RAIN」で復活!カバー曲も合わせて3曲を集大成アルバムに収録。

体調不良で現在無期限活動休止中の中森明菜(48)が、8月6日に同時にリリースする2枚のベストアルバム「オールタイム・ベスト -オリジナル-」と「オールタイム・ベスト -歌姫(カヴァー)-」の収録内容が明らかになっています。

シングルコレクション「オールタイム・ベスト -オリジナル-」には、中森の全シングル曲の中から厳選した29曲に加え、2009年の「DIVA」以来5年ぶりとなる新曲「SWEET RAIN」が収録されており、1994年から彼女が展開しているカバー企画「歌姫」シリーズの楽曲を選りすぐった「オールタイム・ベスト -歌姫-」には28曲の既発カバーのほか、奥村チヨ「恋の奴隷」、日吉ミミ「男と女のお話」という新作カバー2曲が収められています。

また「-オリジナル-」「-歌姫-」ともに初回限定盤には過去の貴重な映像が収録されたDVDが付属しており中森ファンとしては、見逃せないアルバム構成となっています。

(以下引用)
明菜5年振り新曲――。ストレスによる免疫力低下で体調を崩し、入退院を繰り返し今なお復帰の目途が立っていない歌手・中森明菜(48)が新曲を都内のスタジオで極秘レコーディングしていたことが分かった。

発売するアルバムは、デビューから現在までのシングル曲を集めた「オールタイム・ベスト ―オリジナル―」と、カバー曲ばかりを集めた「オールタイム・ベスト ―歌姫―」の2タイトルだが、新たにレコーディングした作品は、”オリジナル”に収録する新曲1作品と、”歌姫”に収録するカバー曲2作品の合わせて3作品。

新曲は「SWEET RAIN」。宇多田ヒカルの作品のアレンジャーとしても知られる河野圭が書き下ろした作品(作詞はシンガーソングライターのRyohei Matsufuji)で、ミディアムテンポのシンプルな作品。気張らないメロディーラインで明菜のボーカルを活かしている。「完全復帰とは言い難いが、明菜ボイスは以前と変わらない。作品的には100%のレコーディングが出来た」と制作担当者は満足げだった。

また、新曲と同時に、カバー曲として奥村チヨの名曲「恋の奴隷」と、日吉ミミのヒット曲「男と女のお話」も新たにレコーディングした。両曲とも明菜の選曲だそうで「カラオケでも好んで歌っている作品」だと言う。

レコーディングは6月の下旬までに極秘で行われた。「体調的には万全だったとは言えなかったが、32年の歌手活動の歴史をひも解いた集大成アルバムに収録するものだけに、明菜自身もレコーディングに対する気持ちが違っていたように思う」と関係者。
(渡邉裕二のギョウカイヘッドロックより引用)

気になるのは新曲のプロモーションですが「今回はアルバムのボーナストラックに収録する」ことから、現時点で敢えてメディアに出ていくことは考えていないようです。ただ「今後、体調を見ながらシングル発売をするかは検討していきたい」としており、将来の活動再開に含みを見せています。

ただ、明菜の近況も含めアルバムにはDVDを初回特典として付けるようです、内容については「現在、編集中」だそうですが、ファンにとってはレアな映像商品になりそうですね。

なお「SWEET RAIN」「恋の奴隷」「男と女のお話」は7月16日からiTunes Storeやレコチョクなどで先行配信されるそうです。

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