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『HERO』第2話のネタバレ、木村拓哉VS谷原章介の第2話今夜! 久利生の最終学歴に麻木(黒木めいさ)は茫然…。

2001年以来13年ぶりに復活した、木村拓哉主演のフジテレビ系ドラマ『HERO』第1話(14日放送)の
視聴率は26.5%で今年のドラマ1位に。瞬間最高視聴率は28.6%でした。

今晩、15分拡大放送で第2話が放送されますがテーマは「痴漢」。谷原章介演じる敏腕弁護士との対決が見ものです。

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(以下引用)
木村拓哉演じる検事・久利生公平はこの日、エリートサラリーマン・勝俣大毅(岩瀬亮)の痴漢事件を担当する。久利生の取り調べに、素直に容疑を認めた勝俣。取り調べを終えると、谷原章介演じる弁護士・桜井丈太郎が東京地検城西支部に現れる。桜井は勝俣の一時帰宅と、女性との示談交渉を要求。そして、警察での取り調べを録音していたボイスレコーダーを再生する。

録音されていたのは、刑事の恫喝まがいの声と怯えた様子の勝俣の声。桜井は違法な取り調べを盾に要求を飲ませるのが狙いだった。冷静に話を聞く久利生の横で、北川景子演じる事務官・麻木千佳は納得できずに抗議するも、桜井に「素人は黙っていてください」と一蹴されてしまう。

結局、久利生は勝俣を解放。怒りが収まらない千佳は、取り調べした警察署に抗議の電話をするが、ここでも相手にされずに意気消沈する。そんな千佳に久利生は自身の最終学歴のことを告白。茫然としてしまう千佳。久利生は、そんな千佳を促して勝俣の被害者・宮原祥子(大谷英子)のもとを訪ねる。示談に応じるつもりはないときっぱりと答えた祥子。しかし、後日、久利生のもとに桜井が再び現れ、示談が成立したことを告げる。
(マイナビニュースより引用)


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オフィシャルサイトではあらすじのほか、第2話の予告動画もアップされています。

痴漢事件に「最低!」と怒りに震える千佳や桜井の「これは違法な取り調べですよ」「素人は黙っていてください」という冷静沈着な言葉、久利生が「ちょっと行ってくるわ」とおなじみの"おでかけ捜査"に行くシーンや新しい通販商品を試している場面など。

最後は、「ちょっとズルくないっすか先生」(久利生)と「潔く負けを認めてくださいよ」(桜井)の2人の対決を思わせるセリフで締めくくられています。

初回の視聴率は26.5%と、予想外の数字をたたき出し「さすがキムタク」と騒がれましたが、2話ともなると、見る目も厳しい。それでも、20%台ならフジとしても御の字でしょう。

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テレ朝「報道ステーション」に宮根誠司を抜擢?!“反原発”に固執する古舘に、テレ朝会長が激怒。

テレビ朝日の『報道ステーション』のキャスターを務める古舘伊知郎(59)の降板話が水面下で進行しています。

“反原発”に固執する古舘とテレ朝の早河洋会長兼CEOとの確執で、一気に“古舘降ろし”の動きが始まったと見られ、“ポスト古舘”には、宮根誠司(51)の名前が浮上しているそうです。

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(以下引用) 
テレ朝は7月1日付で、生え抜きの早河氏に代わり朝日新聞社顧問の吉田慎一氏が社長に就任。早河氏は会長兼CEOに就いた。
「吉田社長は古舘が固執する“反原発報道”に力を入れるといわれている。しかし、安倍晋三首相に近い早河会長は“反・反原発”の立場なだけに古舘と対立しているんです」(同)

確執が表面化したのは、昨年9月に東京五輪誘致が決定した直後だったという。

「他局が五輪報道で盛り上がっているのに、『報ステ』は安倍首相の“福島原発は完全にコントロールされている”との発言を取り上げ、“全世界が見守る中でウソを言った”と痛烈批判した。これに当時社長だった早河会長が激怒したんです」(情報通)

さらに今年4月、『報ステ』が10周年を迎え開かれたパーティーで、「早河社長から好きなようにやってくれ。何の制約もないからと言われて始めたんですが、いざスタートしてみると制約だらけ。今では原発の“ゲ”も言えない」と古舘が挨拶したことで、対立は決定的となった。
「早河氏は衆人の前で恥をかかされたようなもの。これは早河氏を安倍首相に紹介した大手出版社のK社長も刺激するような発言でした」(同)

早河氏の側近は、『報ステ』がスタートしたときに古舘が言った「10年が目途」との発言をも逆手に取り“古舘降ろし”と同時に後任を画策中だという。
「そこで名前が挙がっているのが宮根。K社長は“芸能界のドン”と呼ばれる大手芸能事務所社長の懐刀ともいわれている。宮根の後見人はこの“ドン”ですからね。有力視されても不思議ではありません」(同)
(週刊実話より引用)


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「報道ステーション」を担当として早10年の古舘さん。知的な風貌もあって、好感をもたれてきましたが、ここにきて一変。

精一杯、知性を演出しているようなのですが、その言葉はあまりに空疎で、無知をさらけ出して恥じない。キャスターとしてのちぐはぐな言動が問題になっているようで、キャスターの電撃交代は近そうです。

古舘伊知郎氏、キャスター失格?情報を処理できずピント外れの発言を繰り返す。それでも降板させられない理由は…。

で、宮根さんの交代でどう変わるのか。情報バラエティーならともかく、報道番組では、その持ち味を出せるのでしょうか?

それに、社長(反原発)と会長(原発推進)の間でどうするつもりでしょう。
朝日新聞社から社長を迎えたことで、こんなことになったのでしょうが、現場は大混乱となりそうですね。

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