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キムタク「HERO」視聴率21.0%、またもや大台復帰!共演者が語るキムタクのここが凄い。

11日に放送されたSMAP・木村拓哉(41)さん主演のフジテレビ系月9<hラマ「HERO」第5話の平均視聴率は21・0%でした。
前週4日の18・7%から2・3ポイント上げ、再び大台に戻しています。

7月14日の初回放送では、今年放送された全ドラマのうち、トップの26・5%と好発進。

その後、第2話で19・0%と下がり、第3話で20・5%と再び大台を突破したものの、第4話で18・7%と再び下落し、今シリーズ最低記録となりましたが、第5話で大台に再復帰と、1週おきに20%前後で一進一退を繰り返しています。

この視聴率好調は、主演の木村拓哉さんを中心としたチームワークのよさにあるようです!

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(以下引用)
出演中の東京地検城西支部、馬場礼子役・吉田羊、末次隆之役・小日向文世、宇野大介役・濱田岳の3人が撮影現場の様子を大放談。

吉田「木村さんて本当、何でもできますよね」

小日向「うん、さっきもさ、撮影でテーブルが揺れておかしい!ってなったら……」

吉田「キュルキュルってやってすぐ直しちゃったんですよ」

小日向「セリフの入りは速いしさ、隙がない。『27時間テレビ』(7月27日放送)見たけど、相撲をやれば強いし、踊りも息が上がらないし、疲れているだろうけど、そんなことは絶対見せない!この現場でもそうだよね。13年前もスーパースターですごいな、って思ったけど、今回、またあらためて大きいなって思う」

濱田「13年前と違いますか?」

小日向「13年前はもう少しとがっていたから、話しかけにくいところもあったけど、今は、バンバン話しかけてくれるね」
(女性自身より引用)

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木村さんのイメージって、初回の「HERO」の頃より、ずいぶん違いますよね。やはり40代にもなれば、それなりの”男前ぶり”が見られて、視聴率アップにつながっているのかもしれません。」

さらに3人が見た、“木村拓哉のココがすごい”ってところが明かされています。

(以下引用)
【1】いい匂いがする
吉田「日によってパフュームが違うみたいで、ひそかな楽しみなの」
濱田「通りすぎるとき、匂いますよね」

【2】疲れを見せない
吉田「『27時間テレビ』のグランドフィナーレで、木村さんが本当の笑顔だったのが印象的だったの。ものすごく疲労困憊してるはずなのに、“疲労困憊してる俺、面白いよな”って楽しんでいる感じがして、スターっていつでもスターなんだなって実感しましたよ」
小日向「木村くん、『HERO』の現場でも絶対疲れた顔見せないもんね」

【3】台本を読んでいる姿を見たことがない
小日向「いちばんセリフ多いのに。『ちょっと見せて』みたいなのはあるけど、セリフを言う直前まで、ほかのこと、しゃべってますよ。それも自分から率先してね。驚くよね」

【4】周囲への気配りを忘れない
吉田「1話の視聴率が出たとき、“あらためてみなさんに感謝します”ってメールをくださって。自分はあくまでもこの作品の一部にすぎないんだ、って考え方なんですよね」
(女性自身より引用)

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5話までの、平均視聴率は21.14%。浮き沈みはあるものの、この数字は賞賛に値します。”木村さんだけの力だけではない”とはいうものの、キムタク神話はまだま続きそうです。

不条理なことが多い、いまの世の中。こんなヒーローにいてほしい、裁いてほしいという思いが、高視聴率につながっているのかもしれません。今後のキムタク検事の活躍に期待したいところです。

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土建屋よしゆきさんの通夜に出席、芸能界引退した島田紳助の“近況”。M1での復帰はあるのか?

3年前に芸能界を電撃引退した島田紳助さん。先月31日に肝不全のため死去したタレントの土建屋よしゆきさん(享年58)の通夜に参列しています。

「まさか、本当に参列するとは思いませんでした。タレント時代ではありえない話ですよ」と、お笑い関係者も驚いていました。

引退後、初めて公の場に出てきましたが、いま、どんな生活を送っているのか気になるところです。

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(以下引用) 
2人は、関西ローカルの『紳助の人間マンダラ』(関西テレビ)などで共演。高校時代からの親友で、紳助が漫才師になる時には、よしゆきさんに「コンビを組もう」と誘ったほど。紳助は亡くなる前日にも数人の仲間とよしゆきさんの病室を訪問。葬儀にあたって紳助は、本名の「長谷川公彦」の名前で供花を2つ出した。

紳助が供花を出すことは珍しく、いかによしゆきさんの存在が大きかったのかを物語っている。

「紳助は葬儀嫌いで知られ、タレント時代だったら絶対に参列していない。芸能界を引退して、丸くなったのだろう。少し前にロン毛にヒゲ顔の近影が報じられたが、かつてのピリピリした雰囲気はなくなり、優しいオッサンになったと評判だった」(別のお笑い関係者)

一時は芸能界復帰のウワサも流れ「昨年夏には具体的な番組名も報じられたが、結局消滅してしまった。芸能界に未練がないわけではないが、世間にバッシングされてまで戻る気はないのだろう」(同)。

では現在、紳助は何をやっているのだろうか?

紳助を知る人物は「ゴルフ三昧ですね。相手は昔からの仲間が多いそうですが、奥さんともよく行っているそうですよ。タレント時代は、それこそ多くのグラドルと“不適切な関係”がウワサされた紳助さんですが、引退後は意識的に奥さん孝行しているそうです」と証言する。

大好きな沖縄やハワイ、グアムにも旅行に出かけているという。

「関西の後輩芸人と飲んだり、東京に遊びにきて“紳助ファミリー”と食事することもあるそうです」(前出お笑い関係者)。大阪に多くの不動産を所有し、金には困らない紳助。悠々自適な生活を送っているようだ。
(日刊サイゾーより引用)

先日、漫才コンテスト『M-1グランプリ』(テレビ朝日系)が、来年夏にも復活することがわかりました。

『M-1』といえばもともと、暴力団関係者との交際が明らかになり、タレント業を引退した紳助さんが大会実行委員長などを務めていましたが、今回はその復活の「布石」となるのでしょうか。

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