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キムタクが北川景子にメロメロ!”『HERO2』の撮影現場で、”投げキッス、ブラ紐直し”の危険痴態。

コケればキムタク神話も崩壊−−そう言われてスタートした月9ドラマ『HERO2』(フジテレビ)。
初回視聴率が26%を超えた後も堅調で関係者たちは上機嫌。現場の雰囲気もアゲアゲ状態のようです。

初回の視聴率が現場に発表されたときに、スタッフ全員がハイタッチして回る大騒ぎになって以降、なにかあるとハイタッチするのがお決まりになっているようですが中でも、スキンシップが激しいのは、キムタクと北川景子さんなのだとか。

投げキッスだけでなく、北川さんのブラ紐直しまでしてみせる危険痴態に、周囲はハラハラ。あろうことか、”不倫疑惑”まで浮上しているのです。

TVステーション西版 2014年7/5号 【巻頭グラビア】 木村拓哉&北川景子/AKIRA/ダイヤモンド社(雑誌)

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(以下引用)
北川の可愛らしさにキムタクは最初からメロメロで、その顔を超至近距離で眺めたり、投げキッスをするなどのセクハラ同然の行為をしていましたが、北川の方もまんざらではない様子。ほぼ全員が木村さんと呼ぶ中、一人だけ“拓哉さん”と呼び、後をくっつくように歩いています」(ドラマ関係者)

そんな様子に、一部では2人の“不倫疑惑”が報じられたほど。工藤静香という妻がいて、良きパパとしても知られるキムタクだけに、さすがにそれはないと思うかもしれないが、あるスタッフはこんなエピソードを暴露する。
 
休憩時間に、北川の肩からチラリとブラ紐が出ているのを目ざとく見つけた木村さんが、さりげなく直していたんですよ。彼女は恥ずかしがるわけでもなく、されるがまま。その様子に、目撃した全員が“見てはいけないものを見てしまった”と、慌てて視線を逸らしたほどなんです
(週刊実話より引用)

↓共演していますね。
(日本版)木村拓哉 主演ドラマ「月の恋人〜Moon Lovers〜」DVD BOX(通常版)

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色男のキムタクなら、それくらいやってもおかしくない気がしないでもないのですが、これでは不倫が疑われても仕方ないでしょう。

ドラマの宣伝で出演した『ネプリーグ』でも、モニターを見つめる木村の手が北川の色気むんむんのヒザにしっかり触れていたことが話題になりました。

上司と部下のオフィスラブ感が、そのままモロ出てしまったのかもしれませんが、北川さんは”共演者キラー”としても有名な肉食美女だけに、気になる話ですね。

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打ち切り聞いてない!『さんまのスーパーからくりTV』突然の終了に、さんまが激怒。

断末魔の悲鳴をあげているTBSに、お笑い界の大御所・明石家さんま(59)が絶縁状を叩きつけています。

発端は22年間も続いた『さんまのスーパーからくりTV』を巡る打ち切り(9月末)。確かに、視聴率は右下がりでしたが、それだけが原因ではなかったようですね。

↓番組のエンディングテーマ
the★tambourines/afresh wish

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(以下引用)
「TBSサイドの根回しが悪かったんです。吉本サイドには話をしていたが、何故か本人に肝心な話が何も伝わらず収録日に局のプロデューサーや幹部らが打ち切り話を通告することになってしまった」(関係者)

その瞬間、さんまはこれまで聞いたことのないような大声を張り上げて怒鳴りだしたという。
 
「収録後だったこともあって、ハイテンションになっていた。『お前らそんな大事な話をなんで今頃になって話すんや〜』。あんな師匠の怒った顔は初めて見ました」(放送作家)

打ち切りの理由は、主に2つあったという。「マンネリ化による視聴率の低迷と制作費の高騰だったのです」
と証言するのは某TBS幹部。

それこそ90年代後半から番組平均視聴率は常に20%前後をキープしていたが、98年にTOKIOが司会を務める『ザ!鉄腕!DASH!!』(日本テレビ)が裏番組になった途端に視聴率は急落。
最近は視聴率5〜7%台が常態化していたという。低視聴率に加え、ダメ押しとなったのが、コストパフォーマンスが最悪だった番組制作費。
 
一本当たりの予算はおよそ3000万円。さんま師匠のギャラは一割にあたる約300万円。最近は視聴率が低迷していたため、スポンサー集めにも苦労するようになっていた。最終的には他局からブーイングが起こるくらいにCM出稿料をディスカウントしたんです。
もちろん、さんまも視聴率が理由で打ち切られるなら渋々納得したでしょう。ただ、制作費も理由の一つとなれば『ふざけるな』となってしまう。『一言、相談してくれればギャラの値下げに応じたのに〜』が師匠の言い分だった」(関係者)
(週刊実話より引用)

いずれにせよ、今回の一件でTBSに対し不信感を持ったさんまさん。なんと自ら制作幹部に「(10月以降)当分の間、TBSと距離を置く」と一方的に通告したそうです。

さらに『さんまのスーパーからくりTV』を超える長寿番組『世界・ふしぎ発見!』の打ち切り説。TBSの迷走ぶりに、関係者のド肝を抜いているそうです。
 
(以下引用)
「最近の視聴率は10〜11%前後。シングルも珍しくなくなった。ネックはやはり制作費。海外ロケが番組の要であるため、厳しいんです。メーンスポンサーである日立の社内からも現在の視聴率に対し疑問の声が上がっているそうです。
人気出演者である黒柳徹子の高齢化も懸念されている。いつ打ち切りになっても不思議でない」(事情通)

それにしても、TBSはなぜ制作費の見直しを始めたのか。その謎を解き明かすキーワードが昨年放映されたドラマ『半沢直樹』だ同ドラマは番組平均視聴率28.7%、最終回に至っては42.2%を記録し伝説の番組だ。

「実は、TBSの幹部連はいまだに『半沢直樹』の余韻に浸っているんです。現にTBSの制作体制はドラマ中心で考えられるようになっている。ドラマがTBSの救世主的な考えですよ。
当然、バラエティーの予算が削られる。でも、ドラマ一本の制作費は最低5000万円以上に跳ね上がった。
『半沢直樹』の例があるだけに、バラエティー関係者は誰も文句を言える雰囲気ではなかったんです」(同)

ドラマに勝機を見出したTBSはここぞとばかりに『半沢直樹』にも引けを取らないスケールと予算を投入した大型企画ドラマ『MOZU Season1〜百舌の叫ぶ』『ルーズヴェルト・ゲーム』を4月から立ち上げた。ところが、イザ蓋をあけてみると、TBS幹部が腰を抜かす結果となってしまったという。
 
「『MOZU』の平均視聴率は11.0%。『ルーズヴェルト・ゲーム』は『半沢直樹』と同じ原作者という触れ込みで20%超えの高視聴率を期待したものの、14.5%。『半沢直樹』の半分の視聴率しか取れなかった」(TBS関係者)

TBSドラマの負の連鎖はこれだけに留まらない。上野樹里主演の春ドラマ『アリスの棘』は平均視聴率11.1%、北村一輝主演『ホワイト・ラボ〜警視庁特別科学捜査班〜』に至っては平均視聴率7.9%という結果に終わっているのだ。

TBSの不幸はまだ終わらない。フリーアナの夏目三久を鳴り物入りで起用した『あさチャン!』を巡って囁かれているのがかつて『朝ズバッ!』の司会を務めていた、みのもんたの再登板説だ。
 
「明大教授の斎藤孝氏を降板させ、10月からみのを投入できないかと真剣に考えている」(番組関係者)
(週刊実話より引用)

↓さんまも迷走?
明石家さんま いこかもどろか

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こんなTBSに見切りを付けて、さっさと逃げ出してしまったのが唯一のアイドルアナだった田中みな実アナ。

局内で浮いていたこともフリー転身の理由の一つででしょうが、やはり一番はTBSの将来性に不安を感じたとも考えられます。

大物芸能人には愛想を尽かされ、看板アナには逃げられるTBS。この危機を、みのさんで乗り切ることができるのでしょうか。

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