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杏 父親・渡辺謙が恋人・東出昌大との”婚前交渉・妊活”のゴーサイン!

本日放送の日曜劇場『おやじの背中』(TBS系)での、渡辺謙さんと東出昌大(28)さんの共演が大きな話題を呼んでいます。

このドラマで東出さんは、渡辺さんと義理の親子役。「タイムリーすぎる夢の共演!」「本当の“親子”になるかもしれない2人の演技は見物」と、キャスティングによる話題づくりは大成功だったようです。

東出さんといえば、『ごちそうさん』(NHK)で夫婦役を演じた渡辺謙の実娘・杏さん(28)との交際が伝えられていましたが、これで近日中にもゴールインが確定的となったわけですね。

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(以下引用)
渡辺は7月末、一部スポーツ紙のインタビューで、杏に対し「とっとと結婚して子供を作って」と異例の呼びかけを行った。
 
「同インタビューで渡辺は“女優である前に一人の人間として、伴侶を持ったり、子供を産んだりする。父親として、そうなって欲しい”と事実上、妊娠まで勧めた。東出についても“彼女が選んだ人ですから間違いない”と合格を出したから、異例の発言に衝撃が走りました」(芸能ライター)

これらの渡辺の発言により、交際を公に認めていなかった2人は堂々と結婚に突き進むはず。
 
「実は、渡辺は7月13日スタートのドラマ『おやじの背中』(TBS)で東出と初共演しました。渡辺が、娘の彼氏との共演を受け入れたことは、結婚が完全に許されたということ。渡辺の重い“ゴーサイン”により、電撃結婚発表の可能性が高まりました」(同)
(週刊実話より引用)

2人は3月まで放送されていたNHK『ごちそうさん』で共演。今年1月、熱愛が報じられました。
 
その後、2人は杏のマンションで半同棲状態。しばしば女性誌に買い物の様子やツーショットデートなどが報じられますが、隠す様子もないそうですよ。

(以下引用)
とはいえ、2人とも多忙な身だ。杏は4月期に放送された主演ドラマ『花咲舞が黙ってない』(日本テレビ)が平均視聴率16.0%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)と好調。8月30〜31日には、同局『24時間テレビ』のチャリティーパーソナリティーを務める。
 
「演技力が高く評価されている東出も、来年1月スタートのNHK大河『花燃ゆ』で重要な役を演じるなど、引く手あまた。とはいえ、杏は今後、長いスパンの目立った仕事が入っていない。『24時間テレビ』終了直後に妊娠覚悟の婚前セックスを開始する可能性が濃厚ですね」(芸能プロ幹部)
(週刊実話より引用)

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もっとも障壁はあるようで、杏の所属事務所サイドが結婚に反対しているというのです。

しかし、周囲の反対を押し切る、最も強力な手段が“できちゃった婚”。

これ以上、事務所サイドが反対すると、肉食系である杏のこと、本気で“妊活”に乗り出すかもしれませんね。

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巨乳アイドルユニット「KNU」4期生・芝崎めぐが音信不通

胸の大きな女の子たちが集まって結成された、歌って踊れるアイドル・ユニット"KNU=巨乳"。

4期生・芝崎めぐ(24)さんが音信不通になっていることが23日、わかりました。同日未明にグループの運営サイドが公式ブログで明らかにしています。

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(以下引用)
11日にKNUのイベントに出演した芝崎は翌12日、ブログとツイッターを削除し、KNUグループラインも退会。これに慌てたメンバーとスタッフが連絡を取ろうとしたが、まったく連絡は取れず、所属事務所に確認しても、運営サイドと同様に連絡が取れない状態だという。

メンバーの中には、最近になって「この業界を続けていくのは精神的につらい」といった相談を受けていた者もいるという。

現在は、所属事務所が芝崎と連絡を取ろうと毎日動いているが、「今日も、自宅・実家に連絡をしても、全てにおいて連絡が取れない状況です」と進展はないようだ。

また、芝崎本人に「この業界は悩む事の多いつらい仕事だとは思います。それを理解した上で、業界入りを決断したのもめめ自身だと思います。ここまでやってこれたのは、一人の力だけではなく、たくさんの人に支えられ励まされ、今まで頑張ってこれたということは絶対に忘れないで下さい」などと呼びかけ

「どんな理由にしろ最後ぐらい、こんな形で去るのではなく、ちゃんと筋を通し、ファンの皆様に一言だけでもいいのであいさつをして去ってもらいたかったです」
とつづっている。
(東スポより引用)

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理由はどうであれ、いきなり消息不明は、なかったのでは。
事務所や仲間やファンにきちっと説明し、皆が納得のうえで去って欲しかったですね。

それにしても、何かよっぽどの事があったのでしょうか?
どうしてもタレント活動を続けられない出来事とか。1日も早い復帰を願っています。

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ライバル心むき出し!テレビ界に出回る「共演NGリスト」 NGが多いのは、キムタク。

芸能界のタブーのひとつは「共演NG」。テレビ業界にそのリストが出回っていますが、日刊ゲンダイが入手したという、その一部を公開します。

共演NGがもっとも多いのは仕事絡みのようで「ドラマや映画で共演してぶつかり、どちらかが毛嫌いするようになったり、どちらかの所属事務所が共演を断るケース」だとか。

まず、吉高由里子と柴咲コウは福山雅治の主演ドラマ「ガリレオ」が原因だ。柴咲はシーズン1に出演したが、シーズン2では降板し、福山と同じ事務所の吉高に取って代わられたのがキッカケ。

同様にドラマ絡みでは長澤まさみと上野樹里が「ラスト・フレンズ」、新垣結衣と戸田恵梨香は「コード・ブルー」。戸田は松田翔太とも折り合いが悪く、「ライアーゲーム」で共演して不仲説が流れた。

大河ドラマ絡みでは宮崎あおいと堀北真希は「篤姫」、松田聖子と檀れいは「平清盛」。

また、米倉涼子と篠原涼子は2度も同じクールで主演ドラマがあり、“涼子対決”といわれ、ライバル心を剥き出しにした。ちなみにドラマは「ナサケの女」と「黄金の豚」、「35歳の高校生」と「ラスト・シンデレラ」。

木村拓哉と堺雅人はトヨタのCMでは共演しているが、それ以外ではNGのケース。理由は昨夏にTBS系日曜21時枠で「半沢直樹」をヒットさせたが、次のクールのキムタク「安堂ロイド」がコケたのが理由。キムタク絡みでは共演の指名をしたところ、断った女優もダメ。それが井川遥と宮崎あおい

一方、映画絡みは「ヘルタースケルター」の沢尻エリカと桃井かおりで、桃井が「二度と顔を見たくない」と言ったとか。

松たか子と黒木華は映画「小さいおうち」で共演したが、脇役の黒木が主演の松を食って、今年のベルリン国際映画祭で銀熊賞に選ばれたため。

劇団ひとりと品川祐は映画監督としても注目されているが、公開作品の興収でひとりが上回ったことが理由である。

変わったところでは和田アキ子と千昌夫で紅白の楽屋問題、内村光良とキングコング西野、タモリとオードリー若林はともに番組内での発言でモメたためだという。
(日刊ゲンダイより引用)

今回は、テレビ界に出回る「共演NGリスト」の紹介でしたが、キャラ被りの業界ライバル、共演したもののソリが合わなかった犬猿の仲など、争いの火種は様々。

そうしたトラブルを避けるため、『共演NGリスト』なるものが、業界には存在するようですね。

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ビートたけし、氷水拒否「オレはやんないよ。お金も払わない」と宣言!その理由は…

ビートたけしさんが、アイス・バケツ・チャレンジ」について、氷水をかぶることを拒否しています。

23日、レギュラー出演するTBS系「新・情報7days」で、「オレのとこにもそのうち(指名が)くると思うけど、オレはやんないよ。お金も払わない」ときっぱり宣言しています。

99%ありがとう ALSにも奪えないもの/藤田正裕

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(以下引用)
アイス‐活動で、ALS(筋萎縮性側索硬化症)についての認知が広がることについては理解を示した上での発言。「オレは熱湯に入って金もらう方だから。なんで、冷たいの(かぶるの)。おいらは熱湯に入ってお金とる方だから、主旨が違う」とユーモアをまじえて拒否理由とした。

たけしは、83年から99年まで、日本テレビ系バラエティ番組「スーパーJOCKEY」の総合司会を務めていた。同番組の人気コーナーが『熱湯コマーシャル』で、テレビで宣伝したい人が熱湯に入り、PRするという企画だった。

たけしはまた、“氷水”チャレンジの指名を受けたものの、辞退を表明した武井壮について、「武井さん、なかなかいいコメントだね」と話した。
(デイリースポーツより引用)

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武井さんは21日のツイッターで「ご指名ありましたが思うところあって氷水はかぶらない、その代わりにALSに限らない難病支援に、水不足や衛生に関する支援に、飢餓に関する支援に、さらに東北で被災された方々への寄付などにその思いを回します!とコメントしていました。

また、22日にはゴールデンボンバーの鬼龍院翔さんが、ブログで「違和感を感じた」と明かし、「結論として、僕は寄付させて頂きます。そして次の人は指名しません。」と氷水拒否の姿勢を伝えています。

このアイス・バケツ活動で、ALSへの認知が広がるのはいいのですが、次の人を指名という手段については、たけしさんも反発するように違和感があります。

こうした善意の活動は、強制されてするものではなく、自主的に行うものであることをふまえて行動してほしいものですね。

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