アイドル 芸能 見張り隊

犯罪まで…次々暴露される江角マキコの行状。ママバトルに見せかけ、芸能界から干そうとする勢力が…。

ブログで「ママ友イジメ」を告白して以降、週刊誌上でママ友からの反論が相次いでいる江角マキコ(47)さん。

28日発売の「女性セブン」と「週刊文春」も彼女に関するネタを大きく取り上げており、ますます窮地に追いやられてしまいました。

この騒動について、前週の「女性セブン」は、他の保護者による江角さんへの反論を掲載しています。

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(以下引用)
「ありもしない噂話を流してママ友や学校に迷惑をかけたのは江角の方。江角こそママ友イジメの加害者」という論調だったが、今回は江角にやや同情的でした。

江角の長女(9歳)が通う名門私立小学校では、幼稚園から徹底した年功序列があり、「上の学年に通う子供のママの言うことには、絶対服従」という掟があったのだという。しかし江角はその掟に従わず輪を乱したことで他の保護者たちから孤立。そもそもこの学校では課外活動などで保護者同士の密な付き合いが必須だったため、事態は深刻化したという。
(messyより引用)

一方の「文春」は辛辣でした。なんと江角さんが、家族ぐるみの付き合いをしていた長嶋一茂(48)に対して“器物破損”の犯罪行為をはたらいていたことが暴かれているのです。

(以下引用)
江角と長嶋は、互いの長女・長男が幼稚園からの同級生ということもあって当初は友好な関係で、家族ぐるみで温泉旅行に出かけたり、島根にある江角の実家を長嶋一家が訪れたりするほど親しかったという。
しかし4年前、江角と長嶋妻の間に確執が生じ、それ以降、保護者たちの間で江角が孤立するようになっていったそうだ。

そして2012年年末、江角は当時所属していた芸能事務所・研音の担当マネジャーに「長嶋さんの息子に、娘がいじめられている」と告白し、長嶋家の壁やガレージに、「バカ」「アホ」「バカ息子」などといった誹謗中傷をスプレーで書くよう頼んだのだという。
マネジャーはそれを実行。江角から報酬として10万円を受け取ったとある。「文春」にはスプレー落書きのされた現場写真も掲載されている。

バカ息子 江角マキコ.jpg

長嶋家はこの落書きを発見して警察に通報したが、犯人は捕まらなかったそうだ。江角が当時のマネジャーに指示して行為に及ばせていたとしたら、犯罪教唆。
ただ、証拠があるかどうかはわからないし、逮捕され起訴に至るかは微妙なところだ。それでも、この記事は彼女のタレント価値を暴落させるに値する。それにしても、およそ2年前の事件がなぜ今頃になって蒸し返されたのか?
(messyより引用)


これについて業界関係者は、「ママ友イジメが火種になっているのは間違いないが、“ママ友間の抗争”に見せかけて、実際は彼女を芸能界から干そうとする勢力が動いている」というのです。

彼女は今年3月に最大手の芸能プロ『研音』から離脱して個人事務所を設立。その後も『バイキング』(フジテレビ系)『私の何がイケないの?』(TBS系)など3本のレギュラー番組を持ち、円満退社を匂わせていましたが、実際にはこじれていたのでは…。

(以下引用)
研音時代から引き続き、洗剤『アタックNeo』、化粧品『ソフィーナオーブクチュール』および『ソフィーナ美白ライン』など多くの花王商品のCMに出演し、花王とはかなりの蜜月ですが、女性を対象にしたこれら商品のCMキャラに今の江角さんはふさわしくないですよね。ここを切られることになったら相当な痛手ですが、その可能性は高いと思います」(業界関係者)
(messyより引用)

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ママ友イジメのみならず長嶋邸の事件まで報じられてしまった江角さん。何事もなかったかのように芸能活動を続けることはもはや出来ない状況のようです。

”身から出たサビ”とはいえ、あまりにも大きい代償となりました。

このまま完全に芸能界を干されてしまうことも考えられますが、本人の口から何らかの説明はあるのでしょうか。


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