アイドル 芸能 見張り隊

あの蛭子さんが「安倍首相の右翼的な動きが怖ろしい」と発言する理由?

蛭子能収さんが絶好調のようです。

太川陽介さんと目的地までひたすらバスを乗り継ぐという変わり種の旅番組『ローカル路線バス乗り継ぎの旅』(テレビ東京系)がきっかけとなり、本人曰く「過去に経験がないくらい」仕事のオファーが殺到しているらしい。

飄々として、何を考えているのかよくわからない。空気を読まない発言を連発して周囲を慌てさせる。それでいてなぜか憎めない。

そんな蛭子さんが“生き方本”『ひとりぼっちを笑うな』を出しています。そこには、想像以上にまっとうな蛭子さんの“哲学”が綴られているんです。

ひとりぼっちを笑うな

ひとりぼっちを笑うな

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(以下引用) 
蛭子さんはまず、東日本大震災における“絆”について疑問を口にする。

「正直なところ、僕にはちょっとそれがよくわからなかったんですよね」

もちろんあの震災は二度と起こって欲しくないし、被災者への思いを蛭子さんだって持っている。しかし“絆”や“がんばろう”という言葉を強調することに蛭子さんは違和感を覚えているのだ。

「あくまでも人は自由だから、絆の外にいる人、がんばらない人がいてもいいし、それを(略)説教や強要をするのは好ましくない」


おっしゃる通り! しかし多くの人はそんな“本音”を言いたくても言えない。だってそんなことを言えば非国民だとか人間の心がないと非難されることは容易に想像できるからだ。

「いまの日本には、そういった無言の圧力みたいなものが存在しているように感じるんです。とはいえ、それもその人たち次第だと思うんですよね。だって、その人自身は不謹慎なことを言ってるつもりはないんじゃないですか?」


だから蛭子さん本人も決して不謹慎なことを言っているつもりはない。その根底にあるのは「自由」だ。誰かに束縛されたり、自由を脅かされることが何よりも大嫌いだという蛭子さんは、だから“群れ”は危険だと思っている。本音を言えないのは、グループに所属しているからで、そこから「無言の圧力」を受けるからだ。

ゆえに蛭子さんは「ひとりぼっち」を選ぶ。いや選ぶのではなくそれが蛭子さんにとっての自由であり、快適で自然なことだから。そしてこう思う。「『友だち』って必要なのかなあ」と。

「長いこと、自由であることを第一に考えていると、いわゆる“友だち”と呼ばれるような人は、あまり必要でなくなります。むしろ、友だちがたくさんいると、面倒くさいと感じることも多々あるくらい。友だちはいい存在でもある一方で、ときには、自由を妨げる存在になるからです」
(RITERAより引用)

逆に自分が誰かを誘えば、その人の自由や時間を奪ってしまうことにもなると指摘しています。

蛭子さんは競艇にも映画にも基本はひとりで行くし、共演者とは外で会ったこともない。仕事の打ち上げやみんなと一緒に食事もするのも苦手。
ついでに大皿料理も「他人が箸をつけたものを自分の口にいれるっていうことが、生理的にダメ」なので大嫌い。テレビでも思ったことは正直に話すことにしているのだとか。

(以下引用)
「共演者や視聴者からの顰蹙を買うようなことがあっても、自分自身でいるためにはそれしか手段がなかった(それしかできなかった?)。(略)『もっと視聴者受けすることを言わなくっちゃ』とは、絶対に思いませんでした。だって、それではウソになってしまうから」


そして自由であるためには自分だけでなく他人も尊重するし、他人に迷惑はかけないという。

「他人に迷惑をかけるようなことはしないっていうのが、僕にとって絶対的なものとしてある」

「僕自身が自由であるためには、他人の自由も尊重しないといけないという信念であり、それが鉄則なんです。人それぞれ好きなものは違うし、ライフスタイルだって違う。そこをまず尊重しない限り、いつか自分の自由も侵されてしまうような気がしてなりません」

(RITERAより引用)

自由をこよなく愛し、自分を偽りたくないという蛭子さん。だからこそ「自由を奪う」戦争は断固として反対だという。そして集団的自衛権について「手出せば倍返しされる」と朝日新聞(6月24日)でこんなことを言っています。

(以下引用)
「正直、難しいことはよく分かりませんが、報復されるだけなんじゃないですか。 『集団』っていう響きも嫌いですね。集団では個人の自由がなくなり、リーダーの命令を聞かないとたたかれる。自分で正しい判断ができなくなるでしょ。(略)
手を出すと倍返しされ、互いにエスカレートして、ナイフを持ち出すことになりかねません。歯止めがかからなくなり、最後には死を想像してしまう。漫画ならいいけど、現実に起きてはいけない」


なるほど蛭子さんらしい率直な発言だ。そして本書でも戦争についてこんな考えを吐露するのだ。

「ここ最近の右翼的な動きは、とても怖い気がします。安倍首相は、おそらく中国と韓国を頭に入れた上で、それ(集団的自衛権)をとおそうとしているのでしょうけれど、僕はたとえどんな理由であれ、戦争は絶対にやってはいけないものだと強く思っています」
「戦争ほど個人の自由を奪うものなんて、他にはないんですよね。誰かの自由を強制的に奪うようなものは、いかなる理由があっても断固として反対です」

(RITERAより引用)

なによりも自由が大切で、自由が好き。群れない個人を尊重し、あくまで“個人”として戦争に反対する。そんな蛭子さんの「ひとりぼっち」は素敵ですね。

だが、それ以上にすごいのは、自身の性格を「内向的」と分析し、恥ずかしがり屋で決して目立ちたくはないと言う一方、「誰かに『嫌われている』と思ったことがない」という点。

その理由は「僕は誰かに嫌われるようなことをなにひとつしていない」から。だから自信を持って「戦争は反対」「友だちはいらない」「絆は強要されるものではない」と本音を言える。いや、本音しか言えないのでしょうね。

本音を言えず、KYと指摘されるのを恐れ、同調圧力に苦しむ多くの方には、是非読んで欲しい蛭子さんの人生哲学本です。

(追記)
『路線バスの旅』でお蔵入り 蛭子能収が店主激怒させた失言

太川陽介さんと路線バスの旅をする『ローカル路線バス乗り継ぎの旅』(テレビ東京系)が大人気となっているようです。

その見どころのひとつが、蛭子さんの自由気ままな言動。なかには蛭子の失言が原因となり、放送できなかった事件まで起きているのだという。

太川さんが新刊『ルイルイ仕切り術』の中で、こう明かしています。

ルイルイ仕切り術/太川陽介

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『ローカル路線バス乗り継ぎの旅』で、蛭子能収さんの超トンデモで、奇想天外、自由奔放な言動を楽しみにしている人も多いと思います。そんなみなさんだったら、“放送できない、もっととんでもない事件を蛭子さんはしでかしているに違いない”ときっと思っていると思います。正解です。その中でも、スタッフ一同大迷惑を被った事件を書きたいと思います。

その日、目的地に着いたのは夜もかなり更けた頃。地方の街でしたので、夕食をやっている店もほとんどなかったのですが、やっとのことで街で一軒だけ営業しているという食堂を見つけ、そこで収録がてら遅い夕食をすることになったんです。

蛭子さんは、海老の塩焼きを頼んだんですが、テーブルに運ばれてきた海老の塩焼きを見ておもわず、「あ、海老がちっちゃ〜い!」と大きな声でいっちゃったんです。そうしたら、たまたまというか、当然というか、それをお店のご主人が聞いてしまい、もう大激怒!

「今いったの誰だぁぁぁ!!」って。そんなこというのは蛭子さんしかいないんですが、とにかくプロデューサーが平謝りに謝って、食事のシーンだけは撮影させてもらったそうです。


「でも小さかったでしょ、海老」と、あくまでも脳天気な蛭子さん。そういうことではないでしょ!


「ダウンタウンランク外」「設楽が意外に稼いでる」有名人高額所得のランキングのウラ事情?

9月29日発売の「週刊現代」に、最新版の有名人高額所得ランキングが掲載され、ネット上で話題になっています。

ランキングトップ3は1位が秋元康、2位がビートたけしで、3位がタモリ。

以下、明石家さんま、古舘伊知郎、SMAP・中居正広、堺雅人、バナナマン・設楽統、宮根誠司、小倉智昭となっています。

意外なのは、バナナマンの設楽統。帯番組の司会を務める他、2年連続で番組出演本数1位に輝いています。
それにしても、あれほど稼いでいるダウンタウンがランク外とは驚きですが、何か理由でもあるのでしょうか。

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(以下引用)
AKB48だけでなく過去のヒット曲の作詞印税、さらにはAKB48が出演する番組は企画・監修として1本50万円のギャラを得ているといわれる秋元。ネットユーザーも、彼のトップという結果には「納得」といった様子。

ほかにも、「タモリは『いいとも』が終わったから、来年は下がるかな」「ビートたけしって、こんなに稼いでるんだ」「この金額って本人の手取り?」「なぜダウンタウンが入ってないの?」など、さまざまな意見が飛び交っている。

「大手プロ所属と個人事務所では受け取る額がまったく違うし、中には月給制の者も含まれているため、収入ではなく事務所が受け取った金額をまとめているのでしょう。
ただダウンタウンに関していうと、あえてランキングから外された可能性があると思います。吉本興業は、コンビで活動する芸人がピンで仕事をしても、結局個人ではなく、コンビのギャラとして扱われるそうなんです」(スポーツ紙記者)

また注目すべきは8位の設楽だ。ネット上では、「兄貴分のとんねるずを超えてるの?」「有吉弘行やマツコ・デラックスより上なんだ」などと、驚きの声も出ているが、「帯番組『ノンストップ!』(フジテレビ系)が1本50万円、さらに2年連続番組出演本数1位と、設楽のこの金額は、まさに努力のたまものだ」(芸能ライター)という。


「CMギャラも決して高くない設楽だけに、ほかのタレントと比べると、完全に“チリも積もれば”でのランクイン。ランキングを見ると、確かに1人だけ浮いている印象は否めないですが、この結果は圧巻ですよ」(前出・記者)

さらに週5日のレギュラー番組を持つ古舘(テレビ朝日系『報道ステーション』250万円/日)、小倉(フジテレビ系『とくダネ!』120万円/日)、宮根(日本テレビ系『情報ライブ ミヤネ屋』80万円/日)とキャスター勢も多数ランクイン。特に番組制作まで兼任するという古舘は6億5,000万円と、大金を稼いでいるようだ。

しかしこの表を見た、さる大手芸能プロ社長は、ため息混じりにこう話す。

「実際に正確な納税金額が発表されていた時代はよかったのですが、推定の数字が報道されるのは本当に困るんですよ。あまりに高く見積もられてしまうと、税務署に目をつけらないかヒヤヒヤだし、逆に低すぎると『実は大したことないんだね』と見られてしまう。
かといって、あまりにも正確な数字を出されてしまうのもいい気はしないので、毎回『正確な金額よりチョイ上』で掲載されてくれたら、と願っています」

●有名人高額所得ランキング

1位 秋元康 25億円
2位 ビートたけし 15億8,000万円
3位 タモリ 9億9,600万円
4位 明石家さんま 7億9,200万円
5位 古舘伊知郎 6億5,000万円
6位 SMAP・中居正広 6億4,000万円
7位 堺雅人 3億8,000万円
8位 バナナマン・設楽統 3億5,000万円
9位 宮根誠司 3億円
10位 小倉智昭 3億円
(サイゾーウーマンより引用)

高額所得者である芸能人たちにとっても、ギャラや年収にまつわる報道は別の意味でも“死活問題”なのかもしれませんが、今回のランキングは一般人のあこがれや夢を一層膨らませてくれたようです。

意外だったのは、バナナマン・設楽さんの稼ぎ。「どうやら設楽はギャラの取り分が8割らしいのです。これは本当に異例中の異例で、信じられないほどの好待遇ですよ」と前出関係者。

取り分8・2の高待遇!バナナマン設楽、やっぱり年収億超え?

設楽さんは一昨年、昨年と2年続けて「テレビ番組出演本数ランキング」でトップを獲得。
確かに番組一本あたりの単価はそんなに高くないのですが、それでもこれだけ取り分がいいと、周囲から妬まれそうですね。

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『マッサン』も好発進!“NHK朝ドラ復権”の理由。朝ドラを観るきっかけは『あまちゃん』が大差で1位に

期間中の平均視聴率が22.6%と高い数字をキープした『花子とアン』、現在放送中の『マッサン』も初回視聴率21.8%と好発進しています。

近年の『NHK連続テレビ小説』の作品群が、立て続けに高い人気を得ていますが、オリコンの調査によると、朝ドラを観るきっかけとなったのが「あまちゃん」でした。

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(以下引用)
1961年より放送を開始した朝ドラは、これまで“日本の朝=朝ドラ”と言えるほど我々の生活に馴染み深いものとなったが、生活スタイルの変化などにより2000年代半ば頃から平均視聴率20%を下回る作品が続いていた。
だが、2010年上期の『ゲゲゲの女房』以降は再び上昇傾向となり、2012年上期『梅ちゃん先生』ではついに平均視聴率20.7%まで回復。2013年上期『あまちゃん』以降は3作連続で20%超えとなり、今年9月27日に最終回を迎えた『花子とアン』は過去10年で最高となる22.6%を記録。29日スタートの『マッサン』も初回平均視聴率21.8%と好調な滑り出しとなっている。

一時期、視聴率に苦戦した背景には若者の“朝ドラ離れ”もあったと言われているなか、ここにきて快進撃が続いているのは何故か?

■朝ドラを観るきっかけは『あまちゃん』が大差で1位に

今回、ORICON STYLEでは、10〜40代の男女を対象に朝ドラに関するアンケート調査を実施。「あなたは朝ドラを観る習慣がありますか?」という質問では、全体の35.0%が【YES(観る)】と答えた。男女ともにYESの一番割合が高かったのは40代だったが、30代男性は36.0%、女性に至っては全世代で35%以上となった。

さらに「朝ドラを観るきっかけになった作品」について尋ねると、数ある名作のなかで2013年、社会現象ともいえるブームを巻き起こした『あまちゃん』が2位以下に大差をつけて1位に。主な理由として、「評判が良かったので見てみたらハマった」(宮城県/20代/男性)、「昔から何となく目にしているものでしたが、初めて本格的にハマりました」(神奈川県/30代/男性)など、これまで朝ドラに興味がなかった視聴者をも虜にしたようだ。

もちろん、これまでの朝ドラの歴史を振り返ってみても、良質な作品は数多くあった。だが、今回の調査で『あまちゃん』を挙げた人のコメントのなかに
「ストーリー、配役、ところどころの小ネタ、音楽、全てが絶妙で一時も目が離せなかった。震災の扱い方も暗すぎず、明るすぎず、うまく表現されていたことに感心しきり」(山梨県/30代/女性)とあったように
主人公・アキを演じた能年玲奈をはじめとする強烈な個性を持つ俳優たち、1980年代アイドルなどの小ネタやサブカルネタを満載した宮藤官九郎のち密な脚本、さらに音楽家・大友良英による耳馴染みのよいテーマ曲や挿入歌などにより、何より若年層に訴求したことが大きかった。


“きっかけ”として面白い作品と出会えたことで、“毎日同じ時間に朝ドラを観る”ことがいかに日常生活の一部として溶け込んでいったかは、放送終了とともに“あまロス”という言葉を生んだことからもわかるだろう。

■生活スタイルの変化に合わせた戦略も奏功

そして『あまちゃん』で朝ドラの面白さを知り、毎朝の日課として観るようになった層は、次作『ごちそうさん』以降の作品にも大きな期待を寄せるようになった。それはその後の3作が初回から20%を超える好視聴率を記録していることからも窺い知ることができる。

また、近年、視聴者の生活のスタイルの変化に合わせ、本放送の放送時間を繰り上げたことや、1週間分をまとめた“ダイジェスト版”の放送をスタートしたことも後押ししたようだ。
放送時間は3位にランクインした『ゲゲゲの女房』から15分早い8時スタートとなったが、同作には「たまたまチャンネルを変えていたら面白そうだったので。放送時間の変更で観られるようになった」(岐阜県/40代/女性)といったコメントもあり、その効果を裏付けている。

近年、朝ドラが好調となっている理由には、生活スタイルに合わせたアプローチの変化により間口が広がったこと、若年層にも訴求するテーマ性により、10代・20代にも朝ドラの視聴習慣が根付いたことが背景にある。もちろん、それは視聴者に作品を楽しんでもらいたい、笑顔で1日をスタートしてほしいという、送り手側の作品作りへの真摯な姿勢があってこそ。

好調な滑り出しとなった『マッサン』をはじめ、今後、どんな作品で1日の始まりを彩ってくれるのか、引き続き期待したい。

◆朝ドラを観るきっかけになった作品TOP10
順位 作品名 放送時期/期間平均視聴率(関東) 主演

1位 あまちゃん(2013年4月〜9月/20.6%) 能年玲奈
2位 ちゅらさん(2001年4月〜9月/22.2%) 国仲涼子
3位 ゲゲゲの女房(2010年3月〜9月/18.6%) 松下奈緒
4位 梅ちゃん先生(2012年4月〜9月/20.7%)堀北真希
5位 ふたりっ子(1996年10月〜1997年4月/29.0%) 三倉佳奈,三倉茉奈/岩崎ひろみ,菊池麻衣子

6位 ごちそうさん (2013年9月〜2014年3月/22.4%) 杏
7位 おしん (1983年4月〜1984年3月/52.6%) 小林綾子/田中裕子/乙羽信子
8位 純と愛(2012年10月〜2013年3月/17.1%) 夏菜
9位 カーネーション(2011年10月〜2012年3月/19.1%) 尾野真千子
9位 おひさま(2011年4月〜10月/18.8%) 井上真央
(オリコンより引用)

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9月から放送が開始する「マッサン」では、初めて外国人がヒロインを演じるという試みを行い、高視聴率を稼いでいます。
そして来年の「まれ」は、石川県を舞台にした女性パティシエの物語。近々オーディションも開始されるそうです。

今後どのような作品やヒロインたちが登場し、日本の朝を盛り上げてくれるか楽しみですね。

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