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乃木坂46・松村沙友理 問題の抱擁動画と親密会話メモを公開!他メンバーの初スキャンダルも!

週刊文春が10月16日号で報じた、乃木坂46・松村沙友理(22)さんの初スキャンダル。

「恋愛禁止」を公言してきた同グループですが、メンバーである松村さんは9月、大手出版社・集英社に勤務するS氏と都内でデートを重ねていたようです。

↓何度目の親密密会?
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その模様を週刊文春が撮影していますが、写真には2人が松村の自宅マンション前で人目を憚ることなくキスや抱擁を繰り返す姿が収められていました。

この報道について、松村さんは10月8日、ラジオ番組「レコメン!」(文化放送)に生出演し、「書かれていることは事実じゃないことも多い」「男女の仲という感じではまったくない」「撮られた日はひどく酒に酔っていた」などと反論しているのですが…。

そこで週刊文春では、記事の真実性を裏付けるため、デート当日に撮影した動画と、飲食店店内での会話を記録したメモの一部を、「週刊文春デジタル」にて公開するようです。

また、週刊文春では乃木坂46の他2名のメンバーについても取材しており、その写真など詳細は追って「週刊文春デジタル」で報じる予定だそうです。

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「ルパン三世」30年ぶり新シリーズ決定! 来春、イタリアで全世界に先がけ放送予定。

現地時間14日、フランス・カンヌで開催中のMIPCOMでアニメ「ルパン三世」の新シリーズ制作が発表されました。
1985年に「ルパン三世PARTIII」が終了して以来30年ぶりの新シリーズとして、2015年春にイタリアRTI局が全世界に先がけ放送を予定していますが、日本での放送は未定のようです。

(以下引用)
舞台となるのはイタリア、サンマリノ共和国で、スピーディーに動き回る20代のルパンたちの大冒険が描かれる。アニメーション制作はテレコム・アニメーションフィルム。
原作者のモンキー・パンチは「新しいアニメーション・シリーズのスタートに、わくわくしています。ルパン三世の活躍に期待しています」と30年ぶりの新シリーズに胸を高鳴らせている。

総監督は、映画『ルパン三世』(1978)で原画、『ルパン三世 カリオストロの城』(1979)で原画およびカーチェイス全般を手掛けるなどアニメーター・作画監督として数々の作品に参加した友永和秀。
監督は「もやしもん」などの矢野雄一郎、シリーズ構成は『LUPIN THE IIIRD 次元大介の墓標』「TIGER & BUNNY」の高橋悠也など、世代を超えたコラボレーションが実現している点も見逃せない。(編集部・市川遥)

●製作陣のコメント全文

<総監督 友永和秀>自分が観たかった「ルパン」を作りたい

40年前ぼくらが観たルパンは、それまであったような子供向けのアニメとまったく違っていました。大人っぽくてマニアックで、本当にインパクトが大きかったんです。
その驚きを経験した世代、当時を知らない世代両方に向けて、リアルだけれど奇想天外な味付けがされた、わくわくするアニメーションを作りたいです。ハードボイルドだがコミカル、クールだがおちゃらけている、相反する要素が同居しているルパンを描きたいと思っています。

<監督 矢野雄一郎>ハイブリッドな方向の画面作りをしたい

ルパンたちはこのシリーズでは20代。スピーディーに動き回ります。キャラクターみんなのやんちゃぶり、泥水すすってでも行動を起こすような熱い感じを描きたいですね。
懐かしい手法が逆に新しさを感じさせるような、新旧取り混ぜたハイブリッドな方向の画面作りをしていきたい。あえて昔の強弱のある線で荒々しい表現を試みる一方で大人のかけひきの部分などは繊細に描いていきたいです。
かっこ良くかわいく、色っぽい。そんな本シリーズの魅力が明確に引き出せたらと思います。

<シリーズ構成 高橋悠也>新しくも変わらないルパンへの挑戦

長い歴史を刻んできた不朽の名作・ルパン。いつの時代も変わらないルパンと、今の時代だからこその新しいルパン。一見矛盾する二つのテーマを可能にするのが、ルパンという作品の無限の魅力なのではないかと思っています。
その可能性に真正面から挑み、世界に羽ばたくルパンの大冒険を紡いでいきたいと思っています。

<プロデューサー 浄園祐>どまん中のルパンを作ります

ここ数年「峰不二子という女」、「次元大介の墓標」といったエッジのたったスピンオフを手がけてきたのですが、久しぶりにどまん中のルパンに取り組みます。

いまのスタンダードなルパンは何だろう? と模索中ですが、実はルパンも、ルパンファンの皆さんも迷走しているかも? 知れません。
見ていても、描いていても楽しい漫画を意識した作品にするため大塚康生さんを始めとした動くルパンを生み出した先人の軌跡をもう一度見直して自分たちの手で‘100%テレコム’のアニメーションを作りたいのです。
(シネマトゥデイより引用)

いきなりイタリアで放送!すごいですね。

総監督が永友和秀さんですので、これは超期待です!日本での放送を心待ちにしたいです!!

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時代劇の衰退はキムタクのせい! “Mr.自然体演技”では、時代劇に不向き?

何をやってもキムタクと、評判が芳しくない木村拓哉さん。時代劇『武士の一分』でも、“Mr.自然体演技”を押し通し、「時代劇には不向きなのでは?」と、酷評されています。

最近の時代劇の衰退について、表向きには”木村さんのせい”だとは言えませんが、オワコン(終わったコンテンツ)だというのは確かなようです。

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(以下引用)
本日15日からスタートするフジテレビの月9ドラマ『信長協奏曲』。

月9初の時代劇というふれこみで注目を集めているが、ストーリーは主人公である男子高校生が戦国時代にタイムスリップするというもので、小栗旬が主人公と織田信長の一人二役を演じることが話題となっている。

そういう意味では、ビッグヒットとなった『JIN─仁─』や、堺雅人主演の男女を逆転させた『大奥?誕生[有功・家光篇]』(ともにTBS系)、前クールの『信長のシェフ』(テレビ朝日系)の系譜にある“SF時代劇”といったほうがいいかもしれない。

 
しかし、なぜ時代劇はこのような状況に追い込まれてしまったのか。先日発売されたなぜ時代劇は滅びるのか/春日太一はその理由を事細かに分析しているのだが、興味深いのは、役者の技量不足と、最近の役者に顕著な“自然体演技”を批判していることだ。

たとえば、著者が本書で酷評しているのが、『仕掛人 藤枝梅安』(06年/フジテレビ系)における岸谷五朗の演技だ。これまで同じ役を緒形拳や小林桂樹、渡辺謙といった錚々たる名優たちが演じ、それぞれに名医として慕われる一方で裏では金で人を殺める仕掛人という顔をもつ梅安の「二面性や非情さ」を表現してきた。

が、岸谷は「自然体で演じたい」として、〈現代的な日常性で演じること〉を選択。結果、岸谷版梅安は〈能面のような無表情の男がウロウロしている姿が終始映し出され(中略)何を考えているか分からない、間抜けな梅安がそこにいただけだった〉と、著者は猛烈に批判している。


だが、これは岸谷に限った話ではない。著者も〈最近の俳優の多くに見られる傾向だ〉と言及しているが、ここで頭に浮かぶのは、“Mr.自然体演技”であるあの人の顔だろう。そう、SMAPの木村拓哉である。

木村といえば、山田洋次監督の藤沢周平三部作のひとつである『武士の一分』(06年)で失明してしまう下級武士・三村新之丞を演じたが、現代劇と同様にその演技は“どこを切ってもキムタク”。藤沢シリーズの他作品である『たそがれ清兵衛』(02年)の真田広之や、『隠し剣/鬼の爪』(04年)の永瀬正敏が時代劇のリアリティを体現していたことと比較すると、木村はまるで舞台や時代設定を拒絶した“浮いた人物”でしかなかった。


本書でも指摘されているが、時代劇での“自然体”というものは、〈「作り込んだ芝居」を観客に違和感なく受け止めてもらうために技術を尽くした結果得られるもの〉である。時代劇は現代とは違う、いわば〈異世界のキャラクター〉を演じなければならないもの。着物を着こなし、所作を身につけ、時代の価値観や役を掘り下げて、はじめて違和感は払拭されるというのだ。

しかし、こうした役へのアプローチは、時代劇に限らず現代劇でも必要な作業だ。木村にはそれがないからこそ、跳ね上がりの検事を演じても、未来からやってきたアンドロイドを演じても、変人の脳科学者を演じても、すべてが同じ演技だと言われ、“キムタク”というオフィシャルイメージの枠から抜け出せないのではないか。

少なくとも同じSMAPでも、稲垣吾郎が月9ドラマ『流れ星』(10年)で主人公を追い詰める冷血な兄を演じていた際は、つづく『SMAP×SMAP』を観るたびにその落差に震えたものだが、『HERO』の場合はそんな動揺を受けることなく、ただそこにジーンズからコック姿に衣装チェンジした人物が映っていた。
そう考えると、木村の演技は役や舞台を踏まえた“自然体”などではない。たんなる“ありのままの自分”なだけではないのだろうか。

時代劇のみならず、現代劇さえ危機的状況のテレビドラマ界。たしかに木村が視聴率王として君臨できたのは、自然体に見えるその演技が当初は新鮮だったからこそだが、それが飽きられてきていることは数字が示している。

だが、『信長協奏曲』のキャストを見ると、役作りに定評のある小栗旬を筆頭に、“カメレオン俳優”と呼び
声高い山田孝之、そして『アオイホノオ』(テレビ東京系)で強烈なインパクトを残したばかりの柳楽優弥など、反“自然体”の濃いメンツが揃っている。
(RITELAより引用)

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時代劇ファンにとっては荒唐無稽な物語かもしれませんが、台頭する若い役者たちの奮闘を見届けるのも悪くはありません。

そして、願わくばこの作品が時代劇復活の糸口になればいいのですが……。

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明石家さんまは業界で嫌われ者だった? TV放送で明らかになった意外な素顔とは。

芸能界で「ビッグ3」と呼ばれている、ビートたけし、明石家さんま、タモリの御三家。

元々はフジテレビが、番組を盛り上げるために名付けた敬称だそうですが、その名に恥じぬ活躍を3人が見せたため、「ビッグ3」の呼び名が一般にも浸透しました。

そんな盟友ともいえる「ビッグ3」ですが、疎まれている人物がいることを『ナカイの窓 秋の二時間SP』(日本テレビ系)にて所ジョージさんが明かしています。

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(以下引用)
所といえば、現在、ビートたけしの心の拠り所となっており、当然、タモリ、さんまとも面識がある。

所が「ビッグ3」と出会ったきっかけは、ヒロミいわく「俺と所っちと、ノリ(木梨憲武)ちゃんと、こぶ平(林家正蔵)で(ゴルフを)やってて。そこにさんまさんを入れたんだよね。そこに、たけしさんもタモさんもいた」ようで、所は「ビック3」とプライベートで共演を果たしていた。

笑福亭鶴瓶もいたという豪華絢爛なメンバーに加え、「スタッフも誰もいないわけよ。タレントだけで。自分で運転してくるの。それで、マネージャーも一切、来ちゃダメで」(ヒロミ)という真のプライベートな場だったという。

芸人たちも、リラックスできているのかと思いきや、そうではないと所は暴露する。

「でも、だんだん、ゴルフも集まらなくなってきたのは、さんちゃんが色々と番組のことも言い出すじゃん。『アレ、アカンで』とか。みんな日曜日にゴルフ来ているのに、(仕事の話が出て)『う〜ん…』って落ち込んじゃうから。だんだん、みんな都合悪くなって来なくなった」
 
実際のさんまの素顔とはどのようなものなのか? 業界関係者に聞いた。

「お笑い芸人の方って基本的には暗いんですよ。たけしさんも、スポーツジムに行っても、ほとんど人と言葉を交わさない。けど、さんまさんは常にさんまさんなんです。
普通の芸人さんたちは北風なんです。プライベートでは、冷たい空気があるから、誰も寄って行かない。さんまさんは、太陽です。暖かいから、みな、寄っていく。けど、タレントの人からすると、その太陽は熱すぎるんでしょうね(笑)」

好感度調査で常にトップにいるさんまだが、大御所ばかりのゴルフでは「みな、さんちゃんと回りたくないから、くじ引きで。で、さんちゃんが最後まで残ってて、『どこに入るんだろう』って思って、自分と一緒だったら、『うわ、来た』って」と、唯一の疫病神扱いをされるタレントだったという。

松本人志の盟友である放送作家の高須光聖は、さんまを「もっとも負け顔が似合わない人」と表現したが、その強さが、芸人たちを素にさせず、結果、疎まれてしまったのかもしれない。
(日刊サイゾーより引用)

芸人ならずとも、遊びのときぐらいは”仕事の話は抜き”に、というのが本音でしょう。
特にサラリーマンのお付き合いでは、”上下の関係無し”にして楽しみたいですよね。

ひょっと、あなたも「さんまさん化」してはいないか、自重してみては…。

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吉瀬美智子が「昼顔」で躍進!朝ドラ女優が上位独占…潜在視聴率&ギャラ最新ランキング。

あるタレントが出演することによって、番組の演出と関係なく当初から見込まれる「潜在視聴率」

日刊ゲンダイが入手した、その最新版(2014年10月版、1時間ドラマ1話あたりの推定ギャラ付き)を紹介しましょう。

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これを見てまず驚くのは朝ドラ女優の大躍進。トップの吉高由里子(26)から3位の仲間由紀恵(34)、さらに、9位の小泉今日子(48)も朝ドラがらみ。

吉高は2013年下期の14位(10.0%)から、仲間は圏外からのランクイン。「あまちゃん」の大ヒット以来、朝ドラの視聴率は上昇一途ですが、改めてその威力を見せつけた形です。


■能年玲奈は露出不足で急失速…

ちなみに「あまちゃん」で主役だった能年玲奈(21)は前回調査(2013年下期)では8位(11.4%)だったが、今回は10位以下。その後の露出の低さが響いたか。

もうひとつ注目なのは、上戸彩(29)と吉瀬美智子(39)の「昼顔」(フジテレビ系)コンビの台頭だ。上戸はこの手の調査の常連だが、吉瀬がトップ10入りしたのは初めて。社会的話題となった不倫ドラマはやはり強かった。

ちなみに同時に調査された推定ギャラを加味すると、“費用対効果率”も見えてくる。それによると、吉高、杏(28)のほか、北川景子(28)、吉瀬、新垣結衣(26)あたりが費用対効果のいい女優ということができる。

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これらの女優さんたちは今後、出演オファーが殺到するのは間違いないだけに、数字と比べながら視聴するのも一興です。

●潜在視聴率、ギャラランキング
1 吉高由里子 12.6% 140万円以上
2 杏     12.3% 140万円以上
3 仲間由紀恵 11.9% 250万円以上
4 米倉涼子  11.7% 300万円以上
5 綾瀬はるか 11.5% 300万円以上
6 北川景子  10.8% 120万円以上
7 上戸彩   10.2% 160万円以上
8 吉瀬美智子 10.2% 120万円以上
9 小泉今日子  9.6% 250万円以上
10 新垣結衣   9.3% 110万円以上


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