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木下優樹菜、フジモン似の愛娘とイベント初共演!「(親に似ず) 娘は頭がいい」?

モデルでタレントの木下優樹菜さん(26)と長女の莉々菜ちゃん(2)が3日、映画『マレフィセント MovieNEX』発売記念イベントに出席しています。

自身は“おバカタレント”として大ブレイクした優樹菜さんですが、娘については「おバカにはならない。見ていて頭がいい。いろんな人に『賢い』って言われるので大丈夫」と胸を張ったそうです。

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(以下引用) 
木下は「ずる賢いし、頭がいいです。言葉を覚え始めたのも早くて、英語にも興味が出てきて自分でABCの歌とか歌う。そういった面では優樹菜より頭がいい」と終始“親バカ”ぶりを見せ「だから勉強面は旦那(藤本敏史)にまかせて、私は人情とか…」と笑わせた。
娘の将来については「まわりにいる人を大切にして、元気だったらなんでもいい」と放任の姿勢で「本人がやってみたいことをやらせてって感じですかね。強制はしたくない」と教育方針も明らかにした。

最近は「(莉々菜ちゃんが)スクールも行き始めたので、毎日チャリンコで送り出している」と育児に奮闘しながらも、空いた時間は「何していいかわからない。仕事以外では一緒だったので…でもなんだかんだ自分の時間が4、5時間できた」と充実の笑み。

何をしたいか報道陣に聞かれると「うーん…『昼顔』? 書かれるなと思って言ってみた」と茶目っ気たっぷりに話した。

『眠れる森の美女』のもうひとつの物語を描いた映画の内容にちなみ、邪悪な妖精“マレフィセント”とオーロラ姫をイメージしたクリスマス風の衣装で登場。恥ずかしそうにフラッシュを浴びた莉々菜ちゃんだったが、ばっちりポーズを決め、愛らしさを振りまいていた。

↓フジモンそっくり!
フジモン娘.jpg

木下は「本当によくしゃべるし、表情が豊か」と溺愛する一方で、夫から「『娘ばっかで俺への愛情がないよね』って3ヶ月くらい前に本格的にクレームが入った」と苦笑いで明かしていた。
(オリコンスタイルより引用)

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“おバカタレント”として人気を集めた優樹菜さん。

莉々菜ちゃんの性格については「ちょっとお笑いのDNAが入っている」と報告。
「うけると同じパターンを繰り返す。父親似です」と話しています。

とはいえ、将来、娘がおバカタレントになることを否定するも「自分を否定することになる…」と悩んでいるとか。

まあ、莉々菜ちゃんは頭がいい?そうですから、大丈夫かも知れませんね。

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板東英二、武田鉄矢…故・高倉健さんに群がる、違和感だらけの自称ゆかりのあるタレントたち。

今月10日に死去していた高倉健さんに、各メディアが追悼記事を企画し、数多くの著名人の“お悔やみ”が掲載されています。

プライベートが謎のベールに包まれていた高倉さんだけに、親交を持つ著名人のコメントは貴重な証言となるはずですが、「違和感を覚えざるを得ない」人物のものも含まれているようです。

↓唐獅子牡丹、他
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(以下引用)

大物タレントがこの世を去った時、まず注目されるのが配偶者、あるいは交際相手の存在だろう。

高倉の場合、1971年に故・江利チエミ氏と離婚し、その後再び結婚をすることはなかったが、多数の週刊誌に「元交際相手」として登場しているのが児島美ゆきだ。

「児島は『高倉健の元交際相手』と自ら公言しており、今回の訃報にあたっても、各メディアでかつての半同棲生活を告白。膝枕をしてあげたら、高倉が『こんな幸せでいいのかな』と泣きだしたなんてエピソードも明かしています。
しかし、私生活を明かさないことで有名だった高倉について、こうもペラペラ話すことを懐疑的に見るマスコミ関係者も少なくなく、報道自体が見送られるケースもあった。

また倍賞千恵子との交際疑惑もありましたが、こちらに関しては『事実だった』という見方が大半のため、倍賞本人のコメントがなくとも過去の逸話として報道されているようです」(同)

さらにプライベートの親交に関しても、さまざまな報道が出ているが、ある芸能レポーターに言わせれば、「プライベートで食事に行くような間柄だった俳優となると、それこそ小林稔侍くらいなのでは。
しかし小林は所属事務所を通じて『ショックのあまり言葉が出ない』というコメントを出したのみ。素顔をメディアに晒したくないという故人の意向を尊重したいという、強い思いが感じられました」とのことだが、反対に「これでもか」と言わんばかりの取材対応を繰り広げたのが、板東英二だろう。

「出演していた生番組の終了直後、即座に記者会見して『あの人、寡黙でもなんでもないですよ』『こんな卑怯なお別れをするとは思わなかった。忽然と消えるなんて健さんらしくない』などと言いたい放題。
過去に映画で共演し、親交の証しに高倉健の名が彫られた時計をプレゼントされたり、プライベートで顔を合わせることもあったようですが、正直そこまで親しかったのか疑問が残ります」(胡散臭い芸能記者談)

生前、少しでも関係を持った人間には、手紙や電話さらにはプレゼントを送るなど丁寧な対応を取ってきたという高倉。
それだけに“たった一度のご縁”を吹聴する者も、大勢出現してしまっているようだ。
(サイゾーウーマンより引用)

千葉真一さん、武田鉄矢さんも、各媒体で同じ話を繰り返し語っている状況で、マスコミ関係者も『出たがりなのでは?』といぶかしがっているとか。

小林稔持さん、また降旗康男監督など、本当に高倉さんを慕っていたといわれる人物ほど、反対に取材にはまったく応じていないようですね。

近く執り行われるであろう「お別れの会」でも、自称「高倉健・縁の人物」が大勢のマスコミの前でインタビューに応じることでしょう。

これに疑問を抱くのはメディア関係者だけでなく、高倉さんに親しい関係者も同様のようですが、大スターにはこうした不可抗力も、また付き物といえるのかもしれません。

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