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高橋みなみと岡村隆史の熱愛報道、フジテレビのステマ・捏造・やらせ行為に批判殺到! 番組打ち切りに発展か。

恋愛禁止ルールで知られるAKB48総監督の高橋みなみさんと、お笑いタレントの岡村隆史さんの熱愛を、サンケイスポーツが報じています。

同紙は駐車場で高橋と岡村が腕を組んで歩く写真を掲載。6日放送のテレビ番組『めちゃ×2イケてるッ!スペシャル版』(フジテレビ系)の中で2人が釈明すると記載されていますが、この報道についてステルスマーケティング(ステマ)、やらせではないかとの批判があがっているようです。最悪、番組打ち切りに発展も…。

高橋みなみ/Jane Doe(TYPE B)

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(以下引用)
テレビ局関係者が語る。

「先週11月29日放送の『めちゃ×2』内で、今週6日放送分の予告として、AKB48メンバーへの“ドッキリ企画”で高橋とお笑いタレントの熱愛が発覚し、それを受けたメンバーたちの反応を観察するという内容が流されました。
本企画はすでに収録済みのようで、予告ではメンバーたちの反応など企画の一部がダイジェスト形式で流されていましたが、その芸人の名前は明かされておらず、今回のサンスポ報道でそれが岡村であることが明らかとなりました。
しかし、サンスポ記事を読んで驚いたのは、“ドッキリ企画”には触れられず通常の熱愛発覚として報じられている点で、先週の『めちゃ×2』を観ていない人は“本物の熱愛”だと誤解してしまいます」

ステマとは、企業などが第三者的立場の存在を利用して、宣伝であることを隠して自社商品・サービスの宣伝を行う手法。2012年には小森純や熊田曜子、綾部祐二(ピース)をはじめ数多くの有名芸能人が加担していたことが発覚し、謝罪や活動自粛に追いやられ社会問題となった。弁護士が語る。

「サンスポ記事内では“ドッキリ企画”のことには一切触れられておらず、本物の熱愛のように書かれています。サンスポを発行する産経新聞社はフジ・メディア・ホールディングス(HD)の関連会社、フジテレビは同HD傘下の企業であり、共にフジサンケイグループを形成しています。
つまり、記事内に6日放送の『めちゃ×2』で2人が釈明すると記載されていることからも、記事が『めちゃ×2』の宣伝に当たることは明らかであり、ステマに該当する恐れがあります。ちなみに海外ではステマが違法に規定されている国も多く、特に欧米諸国では厳しく規制されています」


●やらせにも該当か

さらに記事をめぐっては、やらせ批判も出ている。「フジテレビ番組の“ドッキリ企画”として撮影された熱愛写真を、同じフジサンケイグループの産経新聞社がそれを隠して“本物の熱愛”として報じるというのは、番組を盛り上げるためのやらせ以外の何物でもありません。
さらにいえば、真実でないと知った上であたかも真実であるかのように報じているのであれば、捏造に当たる恐れもあります。
もっとも、『批判を呼ぶかもしれないが、世間を賑わせ盛り上げるためにやってしまおう』という姿勢は、同じテレビマンとして“さすがフジテレビ”だとは思いますが」
(前出と別のテレビ局関係者)

今回の“熱愛報道”が、今後大きな議論を呼ぶ可能性もある。
(ライブドアニュースより引用)

最近の『めちゃ×2』は、視聴率が1桁という、悲惨な数字?を毎週のように叩きだしていますが、とうとう、やってはいけない禁じ手を出してしまいましたね。

岡村さんは過去に、”女性不信”でテレビを離れていただけに、このたびの騒動は”ドッキリ企画”と思われるのは当然のこと。ステマに該当すると非難されても、弁解の余地はありません。

気になるのは、岡村さんと矢部さんのミゾ。これを機に、さらに深まることが懸念されるだけに、残念な事件ですね。

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キャラ作りじゃない。すご過ぎる“潔癖症”芸能人。

今年もテレビやイベントに出まくった坂上忍さん(47)。昨年ブレークし始めた頃、潔癖症キャラが一つの
売りでした。

もっとも一部では、“キング・オブ・潔癖症”といわれるほどの潔癖症ではなく、あれはキャラ作りとの声もあるようですが、実は芸能界には潔癖症の人は結構多いようですね。
 
以下、週刊実話からの記事ですが、どこまで実話かどうか?

偽悪のすすめ 嫌われることが怖くなくなる生き方 (講談社+α新書)/坂上忍/〔著〕(新書)

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●はんにゃ金田はかなりの潔癖症。
博多華丸・大吉とのロケ番組で、全員でどら焼きの回し食いをしていたら、金田はそれができずに別のどら焼きを用意してもらった。
さらに相方の川島が吹いていたビードロを、華丸が金田に“やってみれば”と言うと、“消毒液はありますか”と聞いていた。

●川合俊一も相当の潔癖症らしい。
奥さんとは別に自分用のお風呂があるそうだ。外出先で洋式トイレに入った場合、便座を拭いても座ることができず、いつも中腰で用を足している。また家族間で同じ歯磨き粉を使えないという。

●前田敦子と交際中とされる尾上松也もすごい。
1回のトイレでトイレットペーパーを1ロール使うとか。拭くときに大腸菌が手に伝わってくるのが怖いらしい。

●坂上忍は、キャラつくり?
汗をかくとすぐにシャワーを浴びる。顔を拭くタオルと体を拭くタオルを分けていて、全部で200枚はある。らしい。
リモコンはテーブルの定位置に並べないと気が済まないし、助手席でクッキーを食べ始めた女性を車から降ろしたという逸話もある。

いろいろあるものですね。

↓漱石も潔癖症だったらしい。
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百田尚樹氏の「殉愛」めぐる騒動!マスコミ沈黙の中で週刊文春がついに「たかじん騒動」を風刺。

百田尚樹氏の「殉愛」をめぐる騒動で、作家の林真理子さんが「週刊文春」で現状に疑問を呈しています。

一般メディア上で、騒動が完全スルーされている現状を風刺し、「都合の悪いことは徹底的に知らんぷりなんて、朝日新聞を叩けるか」と提言しました。

殉愛

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(以下引用)
インターネット上では大騒動に発展するも、新聞・テレビ・雑誌といった一般メディアは、完全に沈黙を貫く百田尚樹氏の『殉愛』(幻冬舎)を巡るドタバタ劇。
同書の主役となる故・やしきたかじんさんの長女は、幻冬舎に対して出版差し止めと1100万円の賠償を求める提訴を起こす事態に発展した。

ところが『大ベストセラー作家』百田氏に対する批判は絶対NGとして、かつては未亡人・さくらさんに対して疑惑を報じた各週刊誌も、現在横並びで報道を自粛している現状だ。

しかし今週、権力に屈していた週刊誌がついに動きを見せました。12月2日発売の『サンデー毎日』は2ページに渡って、今回のトラブルを特集。
こちらに関しては、百田氏との権利関係が希薄という背景もあることでしょうが、特筆すべきは12月4日発売の『週刊文春』。作家・林真理子氏の連載エッセイ『夜ふけのなわとび』が、この一件について『この言論統制は何なんだ!』と正面から疑問を呈しています
」(出版関係者)

林氏は「やはり書かずにはいられない」として、一般メディア上で完全スルーされている現状を説明。さらに、『意地悪が売りものの週刊新潮も、ワイドの記事にすらしない(百田氏の連載が終わったばかり)』
『週刊文春も一行も書かない(近いうちに百田氏の連載が始まるらしい)』と、各出版社が百田氏の影響力を恐れて報道を見送っていることを風刺している。

各出版社の報道姿勢を試す“踏み絵”に「確かに文春も殉愛を巡る騒動については沈黙中ですが、このコラムの掲載に編集部がGOサインを出すのは『さすが』の一言。
現在百田氏は、各出版社にさくらさん擁護の記事を掲載するよう要請中だそうですが、週刊文春に限っては正面から突っぱねたという話ですからね」(同関係者)

確かに、林真理子氏が「自分のところにとって都合の悪いことは徹底的に知らんぷりを決め込むなんて、誰が朝日新聞のことを叩けるであろうか」と提言しているように、大手メディアが触れられないタブーに切り込むことこそ、週刊誌の本来の姿のはずだ。
(DMMニュースより引用)

なわとび千夜一夜 (文春文庫)/林真理子(文庫)

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永遠の0/百田尚樹

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大作家・百田氏を語り部にした未亡人の“遺産目当て疑惑”から、ついには各出版社の資質を問う“踏み絵”となった、今回の「たかじん・殉愛」騒動。

裁判の決着まではしばらく時間が掛かることでしょうが、疑惑の数々に関しては、やはり週刊文春に続いて活字メディアに本領を発揮してほしいものですね。

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