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今も健在、”ぼったくり商法”の細木数子。集団催眠まがいの勉強会で集めた金で、京都に70億円の寺を建設中!?

テレビから姿を消して久しい細木数子さんの近影を、4日発売の「週刊新潮」が激写しています。

例年行われている、細木さんが主催する勉強会の会場から出てきた際のワンシーンとのことですが、記事によると細木は自身の寿命を「あと5年」と語っているそうで、さらに現在、死に支度として70億円を掛けた寺を建築中という近況も伝えられています。

掲載されている写真は、細木さんが小型犬を抱っこしながら歩いているというもの。以前”激ヤセした”と話題になった昨年の写真とはずいぶん違った印象で、頬はずいぶんとふっくらしており、体形もかつての恰幅の良さを彷彿とさせるものがあるというのです。

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(以下引用)
かつての“激ヤセ説”を払拭する近影だが、記事では細木の勉強会についても詳報されている。参加者は老若男女合わせて100人ほどで、それぞれ1万円の会費を支払っていたという。細木は参加者らに「自分の墓を建てるべき」と説いていたが、その指導料にも10万円、さらに人生相談にも別途10万円が上乗せされるそうだ。

「同誌は昨年1月にも、細木のこうした勉強会の模様を報じています。やはり参加費は1万円で、さらにテキストとして使用する『六星占術開運暦カレンダー』を2,000円で購入しなければならない。そして講義の内容をメモに取ることは許されず、細木の質問に全員が大声で回答するという、さながら『集団催眠の現場だった』というものです」(同)

細木のオフィシャルサイト上の勉強会のページには、「目からウロコでした」「最後にはサインもして頂きありがとうございました」といった参加者のメッセージ、また「細木数子先生に個人鑑定をお願いするには最初に“勉強会”に参加して頂く必要がございます」といった注意書きが添えられている。しかし、なぜ細木はこのように精力的に活動を続けているのだろうか。

なんでも細木は、自分の寿命はあと5年と言っているそうで、後世に残るものを作りたいと、京都の嵯峨野に70億円かけてお寺を建設中なんだとか。すでに相当の資産があるであろう細木ですが、こうした勉強会で得たお金は、寺の建設費に回されているのではないでしょうか」(芸能記者)
(週刊新潮より引用)

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かつてバラエティ番組を席巻していた時代には、タレントに対して「あんた死ぬわよ」などと辛辣な言葉を放っていた細木さん。
ここまでの飽くなきビジネス欲は、ついに自身の寿命まで悟ってしまったが故なのでしょうか。

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今度は本当!高橋みなみ、AKB卒業発表。総監督の後継者に、横山由依を指名。

AKB48高橋みなみさん(23)が8日、グループ結成9周年公演で、AKB48からの卒業を発表しています。卒業日は、1年後の来年12月8日。総監督の後継者には、横山由依さんを指名していました。

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(以下引用)
05年12月8日に1期生として、グループ発足とともにデビュー。徐々にリーダーとしての資質を発揮し始め、グループが国民的人気を獲得した後の12年8月に、姉妹グループを含めた「AKB48グループ」の総監督に就任。今年の2月からは、AKB48チームAのキャプテンにも再任していた。

高橋の卒業については、今月6日放送のフジテレビ系「めちゃ×2イケてるッ!SP衆院選より一足お先に解散総選挙スペシャル」で、メンバーをだますドッキリ企画として取り扱われたが、今回は本当の卒業発表となった。

高橋は前田敦子や大島優子のようなセンターではなく、48グループ内で唯一無二のリーダー的存在として活躍しており、メンバーやファンに動揺が広がりそうだ
(日刊スポーツより引用)

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8月には「東京ドーム公演「〜するなよ? するなよ? 絶対卒業発表するなよ?〜」という思わせぶりなコンサートタイトルが話題になりましたが、指原さんが「たかみなですよ。一番怪しいからね」と指摘していました。

これを受けて高橋さんは「確かに、卒業のことも考えてます。でも、AKB48の今後のことも考えています」と話している。

指原さんから「うれしいんだけど、私たちとしては、婚期を逃したお姉ちゃんを見ているような感じがする」と突っ込まれると、「いやいや、まだ婚期も来てませんから!」と弁解。
「それに、ソロデビューしてから、まだ1曲しか出てないんですよ。だから、今年中に絶対出します! 秋元さん、よろしくお願いします!」と訴えていたのが、嘘みたいですね。

そして、降って湧いたのが、ナイナイの岡村さんとの熱愛疑惑。

高橋みなみと岡村隆史の熱愛報道、フジテレビのステマ・捏造・やらせ行為に批判殺到! 番組打ち切りに発展か。

話題作りとはいえ、「ちょっとセコイな」と感じてしまいましたが、ひょっとして、裏で本命と話が進んでいたりして…。

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百田尚樹利権に群がる週刊誌がいっせいに『殉愛』擁護キャンペーン開始!ネットと全面戦争勃発か。

百田尚樹氏『殉愛』問題で、これまで沈黙を守っていた各週刊誌がここにきて、ようやく動き始めました。

近々発売の「週刊朝日」が出版差し止め訴訟を起こしたやしきたかじんの娘をインタビュー。『殉愛』の嘘とさくら夫人の行動が語られているという。

だが、追及の動きは「週刊朝日」だけ。他の週刊誌はまったく逆で、今週から百田、さくら未亡人擁護の大キャンペーンを展開するようです。

殉愛

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(以下引用) 
まず、12月11日発売の「週刊新潮」(新潮社)がさくら未亡人の主張に丸のりする形で擁護特集を展開、次に翌12日発売の「フライデー」(講談社)、続いて来週火曜日発売の「フラッシュ」(光文社)がさくら夫人のインタビューを掲載。さらに、百田の連載が始まる「週刊文春」(文藝春秋)も今週か来週に、百田が手記としてこの問題を書く手はずになっているらしい。

「すでに全誌ともさくら夫人と百田さんのインタビューを終えています。内容はもちろん100%さくら夫人擁護。たかじんの娘とKマネージャーを攻撃するものです。それも当然で、今回の企画は百田さんのほうからもちかけられたものですから。ベストセラーや連載を抱える身としては断りきれなかったというわけです」(週刊誌関係者)
(LITERAより引用)

林真理子さんに「もうジャーナリズムなんて名乗らない方がいい。自分のところに都合の悪いことは徹底的に知らんぷりを決め込むなんて、誰が朝日新聞のことを叩けるのであろうか」とまでいわれてもなお、この擁護論。

こんな談合まがいのやり方でインチキ作家擁護キャンペーンを張るとは、週刊誌に恥というものはないのか。そもそも、各週刊誌はこの期に及んで、一体何を擁護するつもりなのでしょう。

(以下引用)
考えられるのは、百田がこのところ、ツイッターで「『殉愛』には、敢えて書かなかったことが山のようにある。ある人物たちのことだ。もう、おぞましくておぞましくて、とても書けなかった」などと恫喝している件だろう。
 
「おそらく百田が仕掛けようとしているのは、娘とKマネージャーの件。『殉愛』にも出てくるが、娘がたかじんにお金をせびっていたことやメールでの悪態、Kマネージャーの使途不明金をもっと深くやるつもりなんじゃないか。
とくにKマネージャーについては、たかじんに間違ってメールしてしまった恋人との"H写真"があると鬼のクビをとったように騒いでいるので、もしかしたらそういうものまで出してくるかもしれません」
(週刊誌関係者)

ただ、仮にこうした事実があったとしても、今、『殉愛』に起きている問題とはなんの関係もない。

最大の焦点になっているのはさくら夫人がたかじんとつきあっていた時もまだ結婚をしていたという事実で、しかも『殉愛』はそれを伏せただけでなく、「独身」と虚偽を書いているのだ。その部分を無視していくら娘やマネージャー攻撃をしたところで、読者の共感は得られないだろう。

それどころか、百田、さくら夫人の嘘に嘘を塗り重ねるような言い分を週刊誌が垂れ流せば、ネットの住民たちが大激怒して、週刊誌vsネットの全面戦争に突入する可能性が高い。

これまでの2ちゃんねるの"鬼女"たちの調査能力を考えれば、次々と記事の矛盾や嘘が暴き出されることになるのは目に見えている。そして、週刊誌がいかに自分たちの利益誘導のために記事をつくっているかが知れ渡り、週刊誌の信用はどんどん失墜していく。

オーバーではなく、百田『殉愛』問題は週刊誌というメディアの「終わりの始まり」になるかもしれないのだ。

ただひとつだけ、百田やさくら夫人、彼らを擁護する週刊誌にとって好材料がある。それは冒頭で紹介したように「週刊朝日」が娘側について『殉愛』批判に参戦したことだ。朝日がいつもの感じで、腰が引けたまま中途半端な取材で中途半端な記事を載せれば、百田や週刊誌側にまたまた「朝日の捏造」とかいう攻撃材料を与えてしまう可能性は否定できない。
 
「週刊朝日」はネットの足を引っ張らないようくれぐれも注意していただきたいものである。
(LITERAより引用)

気になるのは、百田氏の連載が始まる「週刊文春」の動向。殉愛を巡る騒動については沈黙中ですが、これで、弱みを握られては、文春の名が廃れるというもの。

ぜひとも「連載と擁護は別」と、断じていただきたいものです。でないと、文春を購読しないぞ!!!

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百田尚樹氏の「殉愛」めぐる騒動!マスコミ沈黙の中で週刊文春がついに「たかじん騒動」を風刺。

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