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被害総額2億円!織田裕二、大泉洋、乙武洋匡、山下洋輔も被害に…。ミムラの元夫の指揮者Kが、佐村河内守の名を利用し詐欺まがいの行為!?

今年2月、「週刊文春」のスクープ『全聾の作曲家はペテン師だった! ゴーストライター懺悔実名告白』によって、全聾の作曲家・佐村河内守氏(51)にはゴーストライター(新垣隆氏)がいたことが明かされました。

今回、「週刊文春」のさらなる取材で、この「佐村河内守」の名を利用して寸借詐欺まがいの借金を繰り返す有名指揮者がいることが判明しています。

問題の人物は、 気鋭のイケメン指揮者として、また女優・ミムラ(30)の元夫として知られ金聖響氏(44)。

佐村河内氏が作曲したと偽っていた「交響曲第一番HIROSHIMA」の全国ツアー(ゴースト問題発覚後は中止)でメイン指揮者だった人物です。

シャコンヌ〜佐村河内守 弦楽作品集

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(以下引用)
「ここ数年は、借金と女グセの悪さで周囲に呆れられています。楽団員、関係者、そしてファン……。誰彼かまわず借金をし、返済滞納を繰り返しているんです」(音楽プロデューサー談)

これまで金氏に金を貸した人は200人ほど、借金の累計総額は2億円を超えるとみられている。

「週刊文春」が確認した金氏からのメールには、『HIROSHIMAのツアーのギャラがもうすぐ振り込まれるから、それまで30でも50でも無理ですか? 本当に困ってます』などと記されていた。

被害者には有名人も多数含まれている。

「俳優の織田裕二さんや大泉洋さん、乙武洋匡さんやピアニストの山下洋輔さんにも借りていました。織田さんや山下さんには既に返済が済んでいるといいますが、まだ一銭も返ってこないと言っている“有名人”が山ほどいます」(前出の音楽プロデューサー談)

金氏本人に、電話、メール、手紙などで取材を申し込んだが、一切応じようとしなかった。
(週刊文春より引用)

ベートーヴェン:交響曲第4番,第8番 金聖響 / オーケストラ・アンサンブル金沢[CD]

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佐村河内守氏のゴースト問題が発覚したことで、タクトが振るえなくなった、金聖響氏。
クラシック業界では金氏の借金に関する情報がすでに広まり、極端に仕事が減っているようですね。

個人事務所の社長を務める金氏の父親は「残念だし申し訳ないと思いますけど、何とも致しかねます。返済は絶対させます!」と謝罪していますが、巨額借金トラブルの行方が注目されるところです。

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夫婦ゲンカでトイレ掃除の加藤茶「気の毒」と心配の声。

加藤茶さん(71)のブログが近頃、連日のように話題になっています。
特に12月10日付の更新では、ネット上から批判コメントが殺到している有り様です。

タイトルは「喧嘩」として、フォーを食べる加藤の姿や街角のクリスマスツリーなど、代官山で妻・綾菜(27)とデートする写真が掲載されているが、〆の部分に

「さっき久々に喧嘩した。ちょっと反省してトイレ掃除したら泣いて喜んでくれた。すぐ、仲直りした。」
と書かれていました。

これを受けて、ネット掲示板では

「かわいそう」
「70過ぎのおじいちゃんにトイレ掃除なんてさせるなよ…」
「トイレ掃除したくらいで泣くか?」
「どうせこのブログも綾菜が書いてるんでしょ」

などといった、批判的なコメントが相次いでいました。

加藤茶/志村けん/加トちゃんケンちゃんごきげんテレビ

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(以下引用)
加藤といえば、2011年6月23日に45歳下の綾菜(当時23)と再婚してからというもの、その珍行動ともとれる生活ぶりがブログ内で公開されては、何かとメディアで取り上げられてきた。

特に話題になったのは、綾菜の手料理について。現在は回復したように見えるが、2006年に加藤が患った「スタンフォードA型大動脈解離」という心疾患は、塩分の摂りすぎや肥満、過剰なストレス、大量のアルコール摂取などが原因となっているため、その予防に欠かせないのが“食事と運動”となることは想像に難くない。

だが、綾菜がブログなどで過去に公開していた料理は、脂っこいものからボリューミィな献立がズラリ。2013年3月17日に放送された『気になる情報のウラのウラ 上沼・高田のクギズケ!』(読売テレビ・中京テレビ)内でも、医療ジャーナリストから綾菜夫人の料理の危険性が指摘されていた。

そうした病後の健康を考慮に入れているとは思えない料理の数々などや加藤の長女と同世代というほどにあまりにも離れた年齢差から、かねてから綾菜夫人に対して「遺産目的説」があがっている。
(DMMニュースより引用)

今回のブログに関しても、

「こんな寒い時期にブログネタのためだけに出歩かされるカトちゃんが気の毒。」
「加トちゃん...長生きしてね...」
「生きてて良かった」

というように、加藤の生存を気にするコメントが続出しているのですが、同日の綾菜さんのブログはというと、デートについて掲載していますが、加藤さんとの喧嘩のことは触れず、自身プロデュースの商品を宣伝するだけ。 

「今日発売したパールビジューネックレスをつけてデートで気合いいれたよ」という具合で、いつもの自分がプロデュースするアクセサリー通販&ファッション通販ショップ「P.E(ピーイー)」商品の紹介を繰り広げている。

なにはともあれ、それでもカトちゃんが「幸せ」であるならば、周囲がとやかく言う問題でもない気はするのですが……。

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スクープ!渦中のやしきたかじんさんの長女初激白「百田尚樹さん、事実は違う」

百田尚樹氏の『殉愛』によると、闘病生活の約700日間、一日たりともたかじんさんから離れずに看護をしたさくら夫人を大絶賛しています。

一方で親族は、<ちなみに娘を含めて彼の親族は、彼が亡くなるまで一度も見舞いに来なかった>と冷淡な人々と描かれ、本のテーマである「愛を知らなかった男が、本当の愛を知る物語」が強調されている。

だが、たかじんさんの長女であるHさんから見れば、見舞いに行きたくても行けないという状況があったというのです。

↓百田の百の嘘が?
殉愛/百田尚樹

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(以下引用)
「連絡が取れなくなっていたので、父がどこに入院しているのかも、がんの進行の程度もわからなかった。ずっと大阪の病院だと思っていて、最期が東京の聖路加国際病院だったのも知りませんでした。
おじたちがマネジャーさんに聞いても、『今は誰とも会いたがりません』と、見舞いは断られた。無理に会いに行くよりは、落ち着いたら連絡をもらえるんじゃないか、ということになっていたんです」 

不幸なボタンの掛け違いは、この後も続く。

12年9月、Hさんは結婚することを直接、報告しようと父に頻繁に連絡したが、ナシのつぶて。結婚相手がたかじん氏へ宛て「お嬢さんと結婚したいので、お会いしたい」という内容の手紙を書き、マネジャーに託したが、これにもたかじん氏から返事はなかった。

『殉愛』では、その手紙を見たたかじん氏の反応として、こんな記述がある。

<たかじんは不快感を隠さなかった。/「親が生きるか死ぬかの病気で苦しんでるのに、一度も見舞いに来んと、自分は結婚するから祝ってくれって、どこまでおのれのことばっかりなんや。これまでも仰山(ぎょうさん)お金渡してきた。これからは旦那に養ってもらえ。もう親をあてにするな」/たかじんはその手紙をくしゃくしゃに丸めた>
(週刊朝日より引用)

結婚報告を父に無視されたことは、Hさんにとって大きなショックだったようです。

「私は結婚祝いがほしいなんて言っていません。父に結婚相手に一目、会ってほしかっただけなのに、返事もくれなかった。母が父の女性関係でさんざん、苦労したことを聞いていたこともあって、この局面でも若い女性をそばに置き、私の結婚を無視する。『父親ってこんなものなのか』と、いい加減腹が立ちました。同年12月に結婚して以降、父にはほとんど連絡をしなくなりました」

『殉愛』にある通り、たかじん氏は実の娘を心底嫌っていたのだろうか。たかじん氏をよく知るテレビ関係者はこう証言する。

「娘さんのことをここまでボロクソに言っていたか、と言うと違う気がする。新地で飲んでいる時でも娘さんから電話があれば丁寧にしゃべっていたし、『親らしいことを何もしてへん』という気持ちも吐露していた。結婚相手についてもかなり心配していました」

結局、Hさんは父を看取ることができなかった。14年1月3日にたかじん氏が亡くなると、Hさんはさくら氏から連絡を受け、東京のたかじん氏のマンションでやせ細った父の遺体とようやく対面する。この時が、さくら氏との初対面だった。

Hさんの弁護団が作成した訴状では『さくら氏が無償の愛を注ぎ、相続においても何も求めず謙虚な姿勢を示してきたという作品の基調はそもそも事実に反する』と記してある。

たかじん氏は亡くなる直前、遺言執行者となる弁護士を呼び、死亡危急時遺言を作成していた。

「遺産のうち6億円は大阪市や社団法人などに遺贈を行い、それ以外のすべての遺産はさくら氏に相続させるというものでした。
死亡時、たかじん氏の自宅金庫には2億8千万円の現金があったとされ、さくら氏はこのうち1億8千万円は生前、取り交わした『業務委託契約』に基づいて自分のものだと主張しています。
そして遺言執行者が勝手にさくら氏分のお金を数えたなどという理由で解任を家裁に求め、その弁護士は辞任し、百田氏が描いた内容と違っています」(Hさんの代理人を務める的場徹弁護人)

Hさん側の主張を、どう受け止めるのか。また、Hさんに取材せずに作品を世に出したことに問題はなかったのか。幻冬舎と百田氏に見解を尋ねたが、<現在係争中であり一切の回答を差し控えさせていただきます>とのことだった。
(週刊朝日より引用)

週刊朝日で心中を吐露していたHさん。たかじんさんが23歳の時に結婚した最初の妻との間にできた、ただ一人の実子でした。

奔放な女性関係で有名だったたかじんさんだけに、Hさんの生い立ちは複雑だったようで…。

Hさんの母とたかじん氏の結婚生活は数年ほどしか続かず、たかじん氏は家を出てしまった(その後、離婚調停を経て離婚)。
Hさんは学生時代に母を病気で亡くし、その後は母方の祖父母、父方の祖父母の元で育てられていました。

(以下引用)
百田氏は<娘にしてみれば、かつて母を捨てた父に、自分もまた捨てられたと考えたとしても不思議はない>などと記している。Hさんはたかじん氏との関係をこう振り返る。

「父は私が物心つく前に自分の女性関係の問題で家を出ていってしまったけど、離れて暮らしながらも定期的に会っていました。
母が生きている間は誕生日とかクリスマスの時には親子3人で食事をしたり、プレゼントを買ってもらったり、父のマンションに泊まりに行ったり。大人になってからも年に1、2回は会っていました。
一般的な仲の良い親子とは違うのでしょうが、私たち親子のペースとしてはそれが普通でした。他人に何がわかるんですかと言いたいです」

「父の本が出ることは噂で聞いていたから、どんな本だろうと思っていたんです。読んでみて、あまりに一方的なひどい内容なので驚きました。いろいろと私のことを書いているけれど、事実と違うことばかりです。百田さんから取材の申し込みもありませんでした。

こんなのノンフィクションじゃないですよね? それなのに本の中で『すべて真実である』と言っていて、
何て雑なんだろうと思います。なぜ、私を悪者に仕立て上げる必要があったのでしょうか」

『殉愛』の中でHさんは、たかじん、さくら夫妻に事あるごとに冷たい態度で接し、たかじん氏はそんな娘を疎んじていたと描かれている。そんなHさんの作中における性格を象徴する場面が、冒頭に出てくる「やしきたかじんを偲ぶ会」の一コマだ。

たかじん氏の死から2カ月後の3月3日に大阪市内のホテルで開かれたこの会で、さくら氏が壇上であいさつした際、百田氏自身の目撃談として、次のような場面が描かれている。

<このとき、奇妙な光景を目にした。未亡人が挨拶している間、一人の中年女性が「早(は)よ、やめろ!」とか「帰れ!」などと大きな声で野次を飛ばしていたのだ。私の周囲にいた人たちが小さな声で、「たかじんさんの娘さんらしいで」と言う声が聞こえた>

夫を亡くしたばかりの妻に大勢の前で罵声を浴びせるこの場面を読んだ読者の大半は、Hさんに悪印象を覚えるだろう。だが、当のHさんはこの記述を真っ向から否定するのだ。

「私は野次など飛ばしていません。さくらさんのあいさつの間、会場は静まり返っていた。私は他の親族と一緒に会場の端に固まって座っていましたが、そんな不謹慎な発言は聞いていません。

おばあちゃん(たかじん氏の実母・今年5月に他界)は耳が遠く、周りが静まり返ったタイミングで『(さくらさんが)今から何か言うんか?』と大きな声で私に聞きましたが、それだけです。野次などはなかった。私は会場で百田さんにお会いしていないし、そもそも今に至るまで一度も会ったことがありません」

Hさんの弁護団が、会の進行を記録した録音を確認したが、野次は聞き取れなかったという。
(週刊朝日より引用)

↓たかじんは幸せだったのか?
幸福な生活/百田尚樹

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いくら娘に腹を立ててても、死に際が近い人間が娘に会いたくないわけがない。

たかだか1年や2年、側におる女に全部渡すなんて考えられない。
弱っていくのをいいことに勝手な話しで言いくるめて騙したとしか考えられない。

娘と会わせないように画策してたなら、たかじんにも娘の悪行をでっちあげ吹聴してたのでは。
「娘は会いたくないと言ってる」などと。

スマ進スクールで、百田氏がこんなことを…。

「私もノンフィクションを書く時に平気でウソをいっぱい入れてます」
「ホンマにそのまま書いたら おもろない」
「多少のウソはつく」


まさか、『殉愛』でも、そんなこと、やらかしたのでしょうか。


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やっぱり!さくら夫人、たかじんとの結婚は「金目当て」だった。「自宅金庫の1億8千万、私のものにして」と弁護士に相談してた。

11日発売の「週刊新潮」によれば、今年1月に亡くなったやしきたかじんさんの巨額な遺産ををめぐり、遺族であるさくら夫人とたかじんさんの娘Aさん(仮名)とトラブルに発展しそうだというのです。

口火を切ったのは、Aさん。11月、たかじんさんの“最後の741日” を32歳年下の妻さくらさんとの純愛を軸に描いたノンフィクション『殉愛』について、Aさんの名誉棄損などに当たるとして出版差し止めを求める訴訟を東京地裁に起こしています。

殉愛/百田尚樹

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(以下引用)
例えば訴状によれば、本書の中で登場するAさんがやしきさんへ送ったとされるメールの内容を虚偽だと指摘。さくらさんの言い分と真っ向から食い違っている。

すでに報道等で明らかになっているように、たかじんさんの遺産は8〜9億円に上り、その内の約6億円は大阪市などへ寄付、それ以外を全額さくらさんへ相続させ、Aさんには相続させないと遺書に明記されている。

ただ、「新潮」によれば、民法上Aさんは遺留分減殺請求を出せば遺産総額の4分の1を受け取れるのだが、遺産執行者だったB弁護士(仮名/すでに解任)がそれを考慮せずに遺書を作成してしまったため、Aさんは減殺請求権をめぐる訴訟を起こすことを今後判断する事態になっているという。

また、「新潮」によれば、遺産総額にはたかじんさんの自宅にあった『さくらさん用』金庫の1億8000万円は含まれていないという。さらに、B弁護士の解任審判(大阪地裁)でB弁護士が、さくらさんから「自宅金庫の中の現金は、私のものだったことにして欲しい」との相談を受けた、と証言したという。ちなみに証言内容は陳述書に記載されているが、さくらさんはB弁護士の発言を嘘だと主張している。

それにしても、なぜこれほどまでに紛争が大きくなっているのだろうか。東京都内の法律事務所に在籍する弁護士は語る。

「あくまで一般論ですが、2000〜3000万円レベルの遺産でも、遺族の間でかなり揉めることは多いです。中には兄弟間、もしくは親子間で修復不可能なほどに対立が深まるケースも少なくありません。今回のたかじんさんの場合は金額が莫大な上に、娘さんは夫人の実の子供ではないという複雑な関係なのに加えて、遺書の内容が異例です。さらに夫人への取材に基づく書籍には娘さんに対し批判めいた内容も書かれているとくれば、揉めない理由がないともいえます」

●分かれるさくらさんの評判

以上のトラブル以外にも、さくらさんをめぐっては臆測も含めさまざまな疑惑が持ち上がったり、さくらさんがたかじんさんの個人事務所へ訴訟起こしたりと慌ただしい状況が続いているが、週刊誌記者は「たかじんさんの知人の間でも、なぜかさくらさんへの評判が真っ二つに分かれているのです」と首をかしげる。

まず、さくらさんにあまり良い印象を持たないというある関係者は、次のように語る。

「亡くなる直前のたかじんさんと婚約したさくらさんが遺書を作成する様子を記録した動画を見た時、非常に驚きました。弁護士がこれらを●●さん(さくらさんのフルネーム)に遺すことを承知しますね? と聞かれたたかじんさんが、朦朧としながらただ『はぁい』と言っているのです。とても弁護士の話の内容を理解しているようにはみえませんでした」

また、生前のやしきさんを知る関西メディア関係者は、「余命いくばくかの病床の人に対してすることではないでしょ」と怒りを隠さない。

その一方で、さくらさんのことを高く評価する声も多い。

「生前にたかじんさんと交流のあったテレビ局関係者や知人の中には、『さくらさんは立派な人。お金のためにたかじんさんの看病をしていたなど、考えられない』『とてもお金のためだけにあそこまで尽くせない。そんな人じゃない』と断言する人も多いです」
(前出・週刊誌記者)

たかじんさんが亡くなってから1年近くたったが、しばらくは静寂が戻りそうな気配はない。
(Business Journalより引用)

なんだか、今流行りの”後妻業”みたいで、さくら夫人に良い印象は持てない。
百田氏も、とんだ”殉愛”の片棒をかついだみたいで、最近は、大人しいですね。

それと気になったのは、たかじんさんの娘Aさん。何で、今頃になって出てきたんだろう。
何かあって疎遠だったかも知れないが、金だけは欲しいというのも賎しい?ですね。

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