アイドル 芸能 見張り隊

ついに「レリゴー」披露か? 松たか子が、小田和正ライブ特番出演!

ついにこの人の「レリゴー」が聞けるのでしょうか。

小田和正(67)が毎年恒例で行う音楽番組「クリスマスの約束2014」(TBS系、25日深夜放送)のゲストアーティストとして、松たか子さん(37)が出演するとのことです。

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(以下引用)
先月27日に第1子妊娠を発表。「第65回NHK紅白歌合戦」の出演は実現しなかっただけに、今年大ヒットしたディズニー映画「アナと雪の女王」日本語吹き替え版で主人公・エルサ役として歌った劇中歌「Let It Go〜ありのままで〜」が聞けるのではと期待が高まっている。

「松の紅白“辞退”は妊娠が理由とされていますが、『クリスマス――』には出演……事前収録と生放送で状況が違うとはいえ、『紅白』はソデにされてしまった。
松と付き合いの長い小田和正のためなら『アナ雪』をテレビ初解禁する可能性もある。小田は以前から少子化問題を懸念していて、番組の一般観覧は『妊婦の当選確率が100%』という話も。
今回は04年以来の一般観覧募集なしとなったが、松も妊婦。楽しみな放送になりそうです」(芸能リポーター)
(日刊ゲンダイより引用)

松さんはこの番組の常連だそうで、今回で歴代最多の8回目(06、08〜14年)の出演。
08年には夫でミュージシャンの佐橋佳幸(53)とともに登場し、結婚後初のテレビ出演として話題になっていました。

今回はテレビ初の「レリゴー」披露の場になりそうです。
深夜に強い方、松さんファンの方は、お見逃しなく。

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羽生結弦に“親密交際”の噂 お相手はショーで共演の年上歌手か 複数メディアが取材進行

今年最も注目を集めた人物の1人といえる、フィギュアスケートの羽生結弦選手。

実力やその端麗な容姿に加え、11月のグランプリシリーズ第3戦(中国杯)でみせた流血事故後の迫真の演技など、そのドラマチックな個性が多くの日本人を魅了しています。

そんな羽生選手の“親密交際”の噂が今、芸能記者の間で盛り上がっており、複数のメディアが取材を進行中のようです。

お相手は、28歳のシンガー・ソングライターAさん(仮名)。

2012年9月に開催されたアイスショー「Fantasy on Ice 2012 in FUKUI」(福井県)でコラボレーションというかたちで初共演し、交流を深めたという。

以来プライベートでも親交を深め連絡を取り合う仲になり、6月には羽生選手の故郷・仙台のリンクで、Aさんが歌う『花は咲く』に合わせて演技をし、その模様はNHKで放送されていたようです。

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(以下引用)
週刊誌記者が語る。

「羽生選手は昨年4月に早稲田大学に入学しました。これも前年に出会ったAさんとなるべく近くにいる機会がほしいからだったといわれています。そして、羽生選手の上京を機に、よりいっそう2人の関係は親密になったようです。

アーティストとアスリートという立場でお互い高め合っていることも想像され、納得できます。羽生選手が度重なる困難を乗り越えられる強靭な精神力で奇跡を起こしてこられたのも、Aさんの存在が大きな支えとなっていたからかもしれません」

今後もお互いを高め合い、多くの日本国民に感動を与えてくれることを願いたい。
(Business Journalより引用)

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練習中に流血事故を起こしたときはびっくりしましたね。
それにもめげず、本番では立派な演技を見せてくれましたが、そのプロ根性には敬服するばかり。

これからの活躍に期待します。

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『週刊文春』も百田尚樹に負けた!「たかじん長女手記」を潰していた。新年号から連載の話が…。

今回の『殉愛』騒動での、週刊誌の腰抜けぶりは、出版界に依然“作家タブー”が存在することを世に広く知らしめました。

発売直後からネットでは、この『殉愛』、そして主人公の「さくら」に対する疑惑が噴出したのは、週刊誌による既報の通りです。
この騒動がネットの世界を飛び出し、広く知られるようになったのは、この本を巡って、たかじんさんの唯一の実子である長女が、版元の幻冬舎を提訴するに至ったからです。

「殉愛」の中で、さくらに対し横柄な態度で、関西弁の暴言を浴びせ、カネに汚い「中年女性」として書かれた長女は、同書発売から2週間後の11月21日、『殉愛』によってプライバシーを侵害され、さらには虚偽の事実を書かれたことによって名誉を毀損されただけでなく、遺族としての「敬愛追慕の念」をも侵害された──として幻冬舎に対し、出版差し止めと損害賠償を求める訴えを起こしました。

しかし、ここにきて各週刊誌の態度が及び腰に。

人気作家が書いた、亡くなった有名タレントの〈ノンフィクション〉で、その遺族から訴えられるなど、前代未聞のスキャンダル。が、本来ならこの種の醜聞に真っ先に飛びつき、嬉々として報じるはずの『週刊文春』や『週刊新潮』、『週刊現代』や『週刊ポスト』など、出版社系週刊誌は、長女の提訴から2週間近く経たっても、1行たりとも報じようとはしなかったのです。

↓さくらに籠絡?された百田先生
殉愛/百田尚樹

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(以下引用)
●読者の失笑を買った天下の『週刊文春』

ある出版社幹部が語る。「これがいわゆる“作家タブー”というものです。『文春』では年末の新年合併号から百田さんの連載小説が始まり、『新潮』では『フォルトゥナの瞳』(連載小説)が終わって単行本が出たばかり。さらに(『週刊現代』の版元である)講談社は『海賊とよばれた男』、『永遠の0』の版元で、小学館も『SAPIO』などで百田さんには世話になっている。
 
出版不況の昨今、各(出版)社に対する人気作家の影響力は絶大で、各社とも自社の週刊誌がこのスキャンダルを報じて、百田さんの逆鱗(げきりん)に触れ、連載を止められたり、版権を引き上げられることを恐れ、“自主規制”しているんです」
 
なるほど、どうりで普段は他人様のプライバシーを暴き立てることに血道を上げる週刊誌が、今回ばかりはおとなしいはずだが、このお寒い状況にキレたのが、大物作家の林真理子氏だった。
 
なんと、百田センセイの連載欲しさにダンマリを決め込んでいる『週刊文春』誌上で、当の『文春』をはじめとした週刊誌批判をブチ上げたのだ。
 
林氏は『文春』で長期連載中のエッセイで、さくらの重婚疑惑など一連の『殉愛』騒動に触れた後、こう述べる。
〈意地悪が売りものの週刊新潮も、ワイドの記事すらしない(百田氏の連載が終わったばかり)。週刊文春も一行も書かない(近いうちに百田氏の連載が始まるらしい)。
 
あと講談社が版元の週刊現代は言わずもがなである。週刊ポストも知らん顔。こういうネタが大好きな女性週刊誌もなぜか全く無視。大きな力が働いているのかと思う異様さだ〉と、“作家タブー”の存在を匂わせたうえで、「従軍慰安婦問題」や「吉田調書問題」で、週刊誌が『朝日新聞』を袋叩きにしたことを例に挙げ、こう批判するのだ。

〈私は全週刊誌に言いたい。もうジャーナリズムなんて名乗らない方がいい。自分のところにとって都合の悪いことは徹底的に知らんぷりを決め込むなんて、誰が朝日新聞のことを叩けるだろうか〉
 
これだけ徹底した週刊誌批判を、当の週刊誌誌上においてできるのは、彼女の実力、そして胆力のなせる業だろうが、自誌の連載執筆者から真っ向から批判されたのが、よほど恥ずかしかったのだろう。『文春』は翌週の号(12月18日号)でようやく、この『殉愛』騒動を取り上げるのだ。
 
ところが、そのタイトルは、 「『林真理子さんの疑問にお答えします』百田尚樹」と、文字通り百田センセイの独演会。センセイは件(くだん)の重婚疑惑について〈彼女は二〇〇八年十二月にイタリア人男性と日本で入籍し、二〇一二年三月に離婚しています。たかじん氏と入籍したのは二〇一三年十月。重婚の事実はないのは明白〉と主張。イタリア人夫との結婚、離婚の事実を書かなかったのは、たかじんが〈妻のプライベートは公表したくないとも考えていた〉からと釈明したのだ。
 
が、これは明らかに問題のすり替えと言わざるを得ない。そもそもネットでは重婚疑惑よりむしろ、〈純愛〉を売りモノにするさくらの“不倫疑惑”のほうが問題視されていたからだ。
 
というのも、さくらがたかじんと初めて会ったとする11年12月時点で、イタリア人夫との仲睦まじい様子を、さくら自身がブログにアップしていたからにほかならず、このさくらの“二股”状態について、百田センセイは、何ら説得力のある説明ができていない。
 
にもかかわらず、『文春』は〈ただ彼女にどんな過去があろうと、たかじん氏最後の二年間を他の誰よりも献身的に支えたことは紛れもない事実です〉などというセンセイの主張をただタレ流すだけなのだから、これでは読者の失笑を買うのも無理はない。

●『週刊新潮』も言い分を丸飲み

ライバルの『週刊新潮』も林氏の叱責にバツの悪さを感じていたのだろう。
 
こちらは〈故やしきたかじん「遺族と関係者」泥沼の真相〉(12月18日号)と左トップ5ページで大々的な特集を組み、「検証記事」の体裁をとっているものの、その内容といえば、『文春』同様、百田センセイのお話とさくらの主張に丸乗りするものだった。

“重婚疑惑”については、もう一方の当事者であるイタリア人夫を取材することもなく、さくらから提供された離婚届の「受理証明書」だけを根拠に、〈「重婚」の事実は全くなかった〉と断定し、メモの“捏造疑惑”も、自ら検証することなく、ネット情報をそのまま拝借。それでいて〈ネットを騒がせている「重婚疑惑」と「メモ偽造疑惑」はいずれも事実ではなかったわけだ〉などと勝手に納得しているのだから噴飯モノだ。

さらに、前述のさくらの“不倫疑惑”については、本人の「私とそのイタリア人男性は結婚の翌年の夏頃にはうまくいかなくなり、翌春には別居状態になっていました」「そういう状況になっていることは私の家族には話せなかった。だから私は家族を安心させるために、わざと和気藹々とした写真などをブログにアップしていたのです」という、苦しい言い訳をそのまま掲載。林氏の言う〈意地悪が売りものの〉新潮にしては、気持ち悪いほど素直なのだ。
 
そして林氏から〈言わずもがな〉と揶揄された講談社発行の『FRIDAY』(12月26日号)に至っては、「家鋪さくら独占手記『重婚疑惑 直筆メモ捏造疑惑 すべてに答えます』」と題し、さくらから提供されたたかじんとさくらのツーショット写真をふんだんに使い、8ページにわたって大展開。
 
その内容はもはや〈言わずもがな〉だが、誌面ではたかじんの遺言書の写真まで掲載し、〈妻・さくらは、不動産、株などを含む残りの財産すべてを相続するというわけである〉と、さくらの相続の“正当性”を強調。返す刀で〈すなわちたかじん本人の遺志で、Hさん(編集部注:長女)への財産分配は行われないことを意味しているのである〉と、百田センセイよろしく、さくらの主張を代弁するのだ。さくらと長女が現在、遺産をめぐって係争中であるにもかかわらず、である。

●『朝日』『毎日』はマジメに事実を追及

一方、これら百田センセイに気に入られようとちぎれんばかりに尻尾をふる出版社系週刊誌とは対照的に、気を吐いたのは『サンデー毎日』や『週刊朝日』など新聞社系週刊誌だった。

『毎日』(12月14 日号)は〈たかじん死して「骨肉の争い」勃発〉と題し、長女が『殉愛』の版元、幻冬舎を訴えた訴訟の内容を詳報。一方の『朝日』(12月19日号)はさらに踏み込み、〈スクープ! 渦中のやしきたかじんさんの長女 独占初激白 「百田尚樹さん、事実は違う。なぜ、私に取材しなかったのか」〉とのタイトルで長女のインタビューを掲載し、百田センセイとさくらの主張に真っ向から反論したのだ。さらに第2弾(12月26日号)でも、さくらが、「OSAKAあかるクラブ」に遺産2億円の寄付を放棄するように迫り、そこにはなんと百田センセイも同席していた──とのスクープを報じた。
 
しかし「殉愛」の内容に疑問を呈したのはこれら両誌に、たかじんと交流のあった作詞家の及川眠子氏や、元マネージャー・打越もとひさ氏のコメントを掲載した『週刊SPA!』(12月2日号)を合わせた3誌のみ。
 
作家タブーに屈服し“自主規制”した出版社系週刊誌は、林氏の言う通り〈もうジャーナリズムなんて名乗らない方がいい〉と小誌も思う。
 
が、実は、当の百田センセイ自らが“記事潰し”に関与していたというから驚きだ。

●たかじん長女の手記が校了直前で掲載見送りに

その舞台となったのは、ほかでもない、新年合併号からセンセイの連載が始まるという『週刊文春』だ。事情を知る文藝春秋関係者が語る。

「実はたかじんが亡くなった直後から、さくらの素性に疑いを持ち、いち早く報じてきたのが、いまや百田さんの“広報誌”と化してしまった『週刊(文春)』(文藝春秋社内では月刊『文藝春秋』と区別するためにこう呼ばれる)でした」

『週刊文春』は、たかじんがガンで再休養していた13年末段階から「長期療養中やしきたかじん 再々婚した32歳下一般女性の正体」(12月19日号)、たかじんの死後も「やしきたかじん『参列者5人』葬儀の謎」(14年1月23日号)、「親族から噴出 やしきたかじん32歳下未亡人への怒り  遺骨を『マカロンみたい』」(同年2月6日号)と、さくらの正体や、彼女と遺族との確執について詳報し、まさに独走状態だった。前出の関係者が続ける。

「そして『週刊』は、さくらに対するトドメの一撃として、昨夏のお盆休みの合併号に、たかじんの長女の手記を掲載する予定でしたが、校了直前になって掲載が見送られたのです」
 
関係者によると、『文春』では、長女の手記を記事にまとめた後、最終的な事実確認のため、さくらが、たかじんの生前から同居していた大阪のマンションを訪問。取材を申し込んだという。関係者がさらに続ける。
「ところがその直後に、編集部からストップがかかり、取材班は大阪から撤退。記事掲載も見送られたのです。
 
表向きの理由は『さくらと長女は現在、遺産をめぐって係争中で、法務(部門)が係争中の案件を記事にするのはまずい、と難色を示した』というものでした。が、さくらと長女が遺産をめぐる係争中であることは企画段階から分かっていた話ですし、そもそも『係争中』を理由に記事掲載を見送っていたら週刊誌など作れない。編集部内でそんな“理由”を信じる者は誰一人、いませんでした。
 
これは後になって社内で分かったことですが、取材班がさくらに取材を申し込んだ直後、百田さんから新谷(学『週刊文春』)編集長の携帯に直接、電話があったそうです。おそらく、さくらから依頼を受けてのことでしょう」

それ以降、『文春』編集部では「さくら」がタブーとなり、今や百田センセイの“広報誌”と化したことは前述の通り。
 
この記事潰し疑惑について取材班は『殉愛』版元の幻冬舎を通じ、百田センセイに確認したが、センセイは自らが新谷編集長に電話を入れた事実も、さくらから記事潰しを依頼されたという事実も否定した。
 
冒頭に登場した大手出版社幹部が最後にこう語る。
「今回の騒動では、作家タブーを抱える週刊誌がネット民に完全に敗北したことが明らかになりました。これも『殉愛』の数少ない功績なのかもしれません」
 
これら様々な出版社の“お家の事情”を白日の下に晒したという意味では、悪評紛々の『殉愛』も少しは世の中の役に立ったのかもしれない(文中一部敬称略)。
(『宝島』2015年2月号「大特集 百田尚樹の正体!」より)

宝島 2015年 2月号 / 宝島編集部 〔雑誌〕

↓昔は硬派だったのに
海賊とよばれた男 上/百田尚樹

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安藤美姫に慰謝料1500万円請求!ポイ捨てされた南里康晴が反撃に出た。実の父親はあの人…。

スペイン人フィギュアスケート選手のハビエル・フェルナンデス選手(23)と交際宣言をした安藤美姫さん(27)。

もう互いの家族にも紹介しあっていて、結婚へ向けて時期の相談をしている段階で、早くて来春、遅くとも夏までにはと考えているそうです。

相変わらず、スケートよりスキャンダルで賑わせていますが、一方で大きな火種を抱えていることが分かりました。

2013年4月3日に出産した愛娘・ひまわりちゃん(1)の父親で、元フィギュアスケーターの南里康晴(29)が安藤さんに対して慰謝料を求めているというのです。

My Way 安藤美姫写真集/安藤美姫/能登直

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(以下引用)
安藤とハビエルは「もう互いの家族にも紹介しあっていて、結婚へ向けて時期の相談をしている段階なんです。早くて2015年春、遅くとも夏までにはと考えているそうです」(フィギュア関係者)

そんなハッピーな安藤だが、一方で大きな火種を抱えているという。安藤が2013年4月3日に出産した愛娘・ひまわりちゃん(1)の父親で、元フィギュアスケーターの南里康晴が安藤に対して慰謝料を求めているというのだ。

「金額は総額1500万円だそうです。安藤さんが彼にした仕打ちを考えたら、決して高い金額ではありません。安藤さんは南里さんの人生を大きく変えてしまったんですから…」(南里の知人)

いまだに安藤が父親を明かさずシングルマザーでいるのは、安藤の母親の猛反対があったからだ。

「安藤さんの母親は南里さんを、安藤さんの夫、ひまわりちゃんの父親とは、どうしても認められなかったんです。そして南里さんに、どうしても入籍したいなら、“婿養子に入ること”“スケートを辞めること”“スケート以外の仕事で充分な定収入を稼げるようになってから”など、細かい条件を突きつけたんです」(スポーツ紙関係者)

小さな頃からスケート界にいた南里にとって、スケートを辞めることは身を引き裂かれる思いだったという。

「実際は2014年の4月に入籍する方向で話は進んでいたんです…。それは安藤さんも、南里さんも、周りの人に伝えていました。でも安藤さんの母親が、南里さんのスケーター時代のあるトラブルを聞いてきて大激怒。そのトラブルが今となっては本当のことかどうかわかりませんが、“そんな男を孫の父親とは認められない”って再び態度を硬化させたそうなんです」(前出・スポーツ紙関係者)

次々に立ちはだかる問題に、安藤と南里の絆が揺らいでいた。そんなとき安藤は現在の恋人であるハビエルと急接近した。2014年10月6日、安藤とハビエルがキスを交わしているシーンが『女性自身』に報じられた。

「その日は南里さんの誕生日だったんですが、かなり深刻なけんかをしていた時でした。結局はこのことがきっかけで、安藤さんは南里さんとの別れを決めたんです。別れは仕方ないと思うんです。
ただ、いきなり結婚宣言ともとれるあんな写真をアップするのは、さすがにひどすぎないですか? 南里さんは相当ショックを受けていて、声もかけられないほどでした」(前出・南里の知人)

自らの人生を犠牲にして安藤に尽くしてきたのに、ある日彼女にポイ捨てされた南里。あまりの仕打ちに、南里をはじめ彼の周囲は怒りに震えたという。

「南里さんがひまわりちゃんの父親だってことは簡単に証明できるはずなのに、いまだに隠して…。彼は利用されるだけされ尽くした」(前出・南里の知人)

南里の父親も女性セブンの取材にこう答えた。「何でもダラダラやってたら誰も納得せんでしょ。あの子(安藤)は自分で『報道ステーション』で出産を告白したんでしょ? 自分で話しておいて、何もわからんままで、またいろいろ小出しにして、それじゃ北朝鮮と同じでしょ?」

こういった事情もあってか、安藤はとにかく、ハビエルとの結婚を急いでいるという。

「安藤さんは一日も早く日本国籍を捨てたいそうなんです。“日本にいると悪口ばっかり言われるから嫌だ”って、話していましたよ」(前出・フィギュア関係者)
(女性セブンより引用)

空に向かって/安藤美姫

空に向かって/安藤美姫

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昨年4月に女児を出産し、“未婚の母”となった安藤美姫さん。いまだに、父親の名前を明かしていませんが、先日、ネット上に安藤さんの長女とみられる子どもの写真が流出しています。

“未婚の母”安藤美姫、娘の写真が流出?父親疑惑の男性に「激似」と騒然!

写真を見ると、南里さんというよりは、真壁氏にそっくりに見えますが…。

やはり、南里さんは父親に仕立て上げられたみたいですね。父親が激怒しているのも無理はありませんね。

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