芸能人、強烈エピソード!学生時代の福山雅治は”バス停の君”だった。 - アイドル 芸能 見張り隊

芸能人、強烈エピソード!学生時代の福山雅治は”バス停の君”だった。

ウィキペディアに掲載されたあの芸能人のエピソード特集。
松田優作は下積み時代、瞼を二重に整形していたという。
*一部読みやすくする為に若干改変しています。

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●野沢雅子(声優)
白血病にかかった少年の親から野沢に向けて、「息子は『ドラゴンボール』のファンだが、医者からは余命1ヶ月と言われている。どうか息子に力を貸して欲しい」との手紙が来た。そこで野沢は共演者に呼びかけ、「次の映画を絶対見に来い」「待ってる」等キャラクターの声でメッセージテープを送った。少年は半年耐え、映画を観賞したあと死去したという。

●桑田佳祐
サザンオールスターズは、歌番組における歌詞テロップが流される端緒を作ったとされる。これは桑田の歌い方に視聴者が「歌詞が判らない」と苦情を寄せたため、テレビ局が桑田の歌い方に対応するためにテロップ表示を行ったとのことである。

●倉田真由美
大学4年の就職活動で山一證券の最終面接まで残ったが、面接官からこの会社を選んだ理由を聞かれたところ、「歯医者が近いので、この会社を選びました」と思ったまま言ったがために、最終面接で落ちてしまった。

●磯野貴理
1980年代後半から1990年代にトレンディドラマの女王と呼ばれた浅野ゆう子を意識して、いわゆる「なんちゃって浅野」ファッションで歩いていた所、上沼恵美子に間違えられた。

●井上陽水
デーモン小暮閣下の「僕にも歌を作って下さいよ」という懇願には「あなたには魂がないの」とあっさり拒否。

●松田優作
下積み時代、瞼を二重に整形している。術後約1週間で抜糸を行うが「費用がまた何万円もかかるのではないか」と懸念して病院へは行かず、自宅で鏡を見ながら裁縫用の小さなハサミを用いて抜糸をした。

●松村邦洋
暴走族のリーダーが松村のものまね芸を大変気に入り、ある日「自分の地の声をちゃんと作っておけ。そうすればものまねした時とのギャップが生まれて、もっとウケるぞ」と、玄人並のアドバイスをもらった事もあったらしい。

●田中裕二(爆笑問題)
風俗に行く事を非常に嫌がっていた。その理由として「僕はテトロポリキョン星人だから、そんなことはしない」と発言。しかし、泣く程嫌がっていたにも拘らず「気持ち良かった」と満足そうに言った為、腹を立てた太田に「二度と風俗に行けない身体にしてやる」と下の毛を剃られてしまった。

●萩本欽一
ジミー大西の才能を見いだし、「10年に1度の天才芸人を発見した!」と喜ぶが、2人きりで楽屋に入り出て来た後「天然だったんだね…」と一言残し落胆した。

●里田まい
自身が所属するガッタスFCのツアーのためハワイに行っていたが、入国の際「SATODA MAI」と書くべきところを「SATODA MAN」と書いてしまった。

●柳原可奈子
試食販売のバイトでスーパーを60店舗回った。全ての店舗で完売するので逆に店舗から指名がかかり、千葉や神奈川まで遠征していた。その手法は「おいしいですよ?」と自分で食べていた。

●パリス・ヒルトン
ヘリコプターでヨーロッパ上空を飛行中にトイレに行きたくなり、いきなりドイツの農家にヘリコプターを緊急着陸させ、見ず知らずの民家に飛び込んで行った。自分がトイレを使用している間はそこに住んでいる家族全員を家の外に出させた。

●マドンナ
47歳の誕生日プレゼントとして、夫から贈られた馬に試し乗りして落馬し、肋骨3本にひびが入り、鎖骨と手を骨折した。すぐに病院に搬送されたが入院はせず、なんとその日に治療を済ませて帰宅したという。

●高田純次
渡辺正行が愛犬を連れてきた時、高田は突然その犬の前でパンツを脱ぎ、鼻めがけて放屁。渡辺から「犬の嗅覚は人間の百倍とも言われるんですよ!」と激怒された。それを証明するかのごとく、それまで元気だったその犬は2日後に急逝した。

●関根麻里
留学中、父からの電話の第一声は必ず「ウンコウンコ」と連呼し、麻里も「ウンコウンコ」と応戦することが習慣だった。あるとき、同じように勤が電話をし、「ウンコウンコ」と言ったが、電話に出たのは麻里のルームメイトだった。

●鳥山明
1974年、デザイン会社に就職してチラシなどを作っていたが、結局サラリーマン生活に嫌気が差し、2年半ほどで退職した。辞めた一番の理由は、「朝早く起きるのが辛い」というものだった。

●若林正恭(オードリー
「俺はカナダ人やアメリカ人の方が気が合うタイプなのかもしれない!」と思い立ち、英会話を始めようとしたが、thatとthisの違いが全く分からなかったりと散々だったために挫折した。

●吉田栄作
ドン・ペリニヨンを「女性といやらしいことをする」という意味だと思い込み、ビッグになって金を掴んだら「女とドン・ペリニヨンする」のが目標だったらしい。

●仲村トオル
どこの国へ行っても出された食べ物は残したためしがない。唯一きつかったのは、ある国の歓迎の時に振舞われる酒で、地元の女性が一度口に含んだ物を吐き出して発酵させた物を出された時。

●清水ミチコ
少女時代はネクラなお笑いマニアであり、一部の友達にだけ披露して笑いをとっていたが、授業中に「走れメロス」を感情を込めて朗読したことで一躍人気者となる。

●稲葉浩志
俳優の勝新太郎とは親交があり、新太郎に「裕次郎以来、本物の男を見た気分だ」と称された。勝からプレゼントされたテンガロンハットを、B'zのライブでも被ってステージに上がったこともある。

●福山雅治
近くの女子校でファンクラブが作られるほど人気があり、バスで学校に通っていたため“バス停の君”と呼ばれていたという。

●ダンカン
水道橋博士が自宅を建設しようと購入した杉並区の土地に、”オウム真理教杉並道場建設予定地”と書いた看板を立てた。

●ミッツ・マングローブ
高校受験の前夜、通っていた学習塾の合宿で同じく慶應義塾高校を目指して勉強していた同じ部屋の男子と、初体験をした。ミッツは慶應義塾高校に合格したが、その男子は落ちたという。

●小出恵介
自ら認めるほどファッションセンスがなく、慶應大在学中には黒地に唐辛子のプリントが散りばめられているスウェットを穿いていたことから「唐辛子の彼」と呼ばれ、目立っていた。

●タモリ
喫茶店の雇われマスターだった頃には、ウィンナ・コーヒーを注文すると、ウィンナーソーセージが入ったコーヒーを出すなど、地元では奇妙なマスターとして有名であった。

●赤井英和
1985年に開かれた大和田正春との試合、第7ラウンドでのKO負けの後、意識不明に陥る。急性硬膜下血腫、脳挫傷と診断され、開頭手術が行われた。搬送時生存率20%と極めて重篤な状態であったが、回復(本人曰く、開頭中に意識が回復し、タオルで包まれた自分の脳を触ったという。触ると強烈な吐き気を催したが、その理由が解らず何度も触っては吐き気を催したと証言)。

●マツコ・デラックス
ペンネームを作る際にそのまま「マツコ」とすることにしたが、それだけでは何者か分からないので、豪華にしたいということから「デラックス」を付加した。他の候補に「―ロワイヤル」「―インターナショナル」「―ユニバーサル」などがあった。

●柳葉敏郎
一世風靡メンバーの結婚式に出席した時の事、下ネタ祝辞を延々と述べる三沢光晴にキレ、三沢ら全日本プロレス勢に対して、ガンの飛ばしあいとなった。

(ネタ元:NAVERまとめ)

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