シャブ&飛鳥、薬物で“異常な姿” 顔パンパンで太っていた!「震災うつ」が原因で過度の依存に、このままでは廃人に - アイドル 芸能 見張り隊

シャブ&飛鳥、薬物で“異常な姿” 顔パンパンで太っていた!「震災うつ」が原因で過度の依存に、このままでは廃人に

東スポが7月24日付1面でスクープした
「超大物シンガー薬物中毒」が急展開をみせています。

1日発売の「週刊文春」が、「CHAGE and ASKA」の
ASKA(飛鳥涼)だと実名で伝えたのです。

なぜ薬物に手を染めてしまったのか? 
どうやら、「震災うつ」が原因で
薬物に過度に依存するようになったそうです。

飛鳥に近い人物や近隣住民が目撃した“ある異変”とは…。

ASKA/12(CD)

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ついに実名爆弾≠ェ投下された!東京スポーツが7月24日付1面でスクープした「超大物シンガー薬物中毒 吸引ビデオで闇社会化ら脅迫も」が急展開をみせた。1日発売の「週刊文春」が「シャブ&飛鳥の衝撃」との見出しで、人気デュオ「CHAGE and ASKA」のASKA(飛鳥涼=55)と実名で伝え、スポーツ」紙もこれに追随したのだ。最大のピンチを迎えている有名アーティストは、なぜ薬物に手を染めてしまったのか?
飛鳥に近い人物、近隣住民が目撃したある異変≠ニは…。

捜査当局が関心を示している疑惑の超大物シンガーを東スポ紙は匿名で報じたが、週刊文春が「飛鳥涼」と断定したことで、事態は一気に動き出した。複数のスポーツ紙も実名で報道。全国紙を含む各紙に掲載された同誌の広告には「シャブ&飛鳥」の見出しが躍り、その効果は実名報道に等しい。今後は説明を求めるファンの声が高まる可能性もある。

”チャゲアス”として「SAY YES」や「YAH YAH YAH」など数々のヒット曲を生み出してきたトップ歌手が、人知れず覚醒剤に手を染めてきたことも驚きだが、薬物吸引の決定的現場をビデオに撮られ、それを材料に闇社会から脅されているというのは前代未聞の衝撃的事実だ。所属事務所は「状況を把握している者が外出しているため、お答えできません」とコメント。都内にある飛鳥の自宅を訪れても、窓はすべて閉められ、インターホンを押しても応答はなかった。報道陣が殺到するのを予期し、どこか別の場所に身を潜めた可能性が高い。

近隣住民によれば、「一過性脳虚血症」を理由に8月末に予定していたチャゲアスの復活ライブの無期延期が発表された6月11日以降、飛鳥をめっきり見かけなくなったという.近所に住む女性は「延期のニュースの直後にお会いしたのが最後。その時はお元気そうでしたよ。体調面も『大丈夫〜!』と話していて、自宅の外でスタッフらしき人と談笑.最後は手を振って見送っていました。ただ、顔はパンパンで、ずいぶん太っていましたね」と話す。

陽気に振る舞うしぐさと、パンパンに膨らんだ顔の”対比”に違和感を禁じえなかったという。覚醒剤を使うと「やせる」というのは、根拠のない俗説で、専門家によると「人によっては極端に太ることがある」。それにしても、なぜ飛鳥はそんな薬物に手を出してしまったのか?ヒントとなりそうなのが、タニマチ筋からの証言だ。

「彼が精神的に浮き沈みが激しくなったのは、ここ1〜2年。周りは『震災うつだ』と言っていた。彼自身、一昨年の東日本大震災に大きなショックを受けていたから」

事実、飛鳥の薬物使用を知る人物によると「彼は1989年の英国滞在時にマリフアナなどを覚えたが、すぐに重度の中毒者になったわけではない。ガッツリ手を出し始めたのは、むしろここ1〜2年の間」という。

さらに別の近隣住民からは、こんな証言も飛び出した。「もともと太りやすい体質で、本人は『ダイエットに失敗した』と笑っていましたが…。実は彼、長らく地域の子供達に剣道を教えていたんだけど、少し前に辞めちゃって、それから一気に太ったみたい」

飛鳥は剣道3段で、高校時代にはインターハイ個人戦に出るほどの実力者。剣道教室の講師として地域活動に貢献し、本人も生きがいを感じていたという。突然辞めた理由は不明だが、薬物依存が影響している可能性は十分考えられる。「今では末期的な中毒者で、部屋の電気をつけず、1人でうすら笑いを浮かべていることもあるそうです。このままでは”廃人”になりかねない。一刻も早く治療が必要」とは芸能プロ関係者。

かつての飛鳥は“親分肌“で知られ、仕事現場ではスタッフに対して「これじゃダメだ!」と声を張り上げることはあっても、きちんと話の筋は通っており、何よりその後スタッフをフォローすることも忘れなかった。
それが今では「突然、支離滅裂なことを言い出したりする。ろれつも回っていない」(同)というから、ファンならずとも心配だ。

東スポ紙のスクープにより表面化した飛鳥の薬物中毒騒動。きっかけとなったのは今年1月にチャゲアスの活動再開を宣言したものの、6月に飛鳥の体調不良を理由に再び活動延期が発表されたことだった。「表向きは『一過性脳虚血症』の疑いがあるということでしたが、水面下では『飛鳥がヤバいらしい』とひそかにウワサになっていて、複数のマスコミが取材に動いていた」(事情通談)

覚醒剤の入手ルートは飛鳥を古くから知る暴力団関係者だ。だが、取引をめぐって飛鳥と決裂し、同関係者は”報復”を決意。今年初め、飛鳥が自宅で覚醒剤を吸引する現場を隠しカメラに収めたという。週刊文春はさらに一連の経緯を詳報。この関係者が3月ごろにそのビデオを使い飛鳥を脅迫しようと画策。これに飛鳥が激高し、暴力団幹部の名前を出して反発したものの、一方で手打ち金として200万円を提示するも決裂したという。

薬物中毒疑惑について飛鳥は同誌の直撃取材に「ぜ〜っんぜん。もう、ぜ〜んぜん」とノリノリでコメント。ただ、滑舌は極めて悪く、途中で両手の拳を作り”キン肉マンポーズ”を取る不可解な場面もあったという。

「週刊文春」の報道について、飛鳥の所属レコード会社のユニバーサルミュージックは「現段階で、事実関係が確認できていないためコメントは差し控えさせていただきます」としている。
(東スポより引用)

音楽業界でプロ筋から”本当の天才”と称されるASKA。
才能は素晴らしいものを持っているだけに
一刻も早く完全復帰してほしいですね。

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