週刊文春がASKA事務所に反論!記事の扱いについて、本人が任せると… - アイドル 芸能 見張り隊

週刊文春がASKA事務所に反論!記事の扱いについて、本人が任せると…

週刊文春が9日発売号で薬物吸引疑惑に揺れるASKA(55)の告白記事を掲載しましたが、10日に事務所が公式HPで「(記事は)本人承諾したものではない」と主張。

しかし、週刊文春編集部はこれは事実に反するとしてこの日、同誌公式サイトで以下の反論文を掲載しています。

ASKA/SCENEII

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(以下引用) 
「ASKAさんの所属事務所は本誌記事について公式ホームページ上で、『(記事掲載は)本人が承諾したものではありません』と発表しています。しかしながら、本誌記者は事前に取材依頼の手紙と質問状をASKAさんに渡しており、インタビューはそれを基に行われたものです」

その上で「ASKAさんの事務所は『記者も取材ではないことに同意した』とも主張していますが、そうした事実はありません。記事の扱いについて、ASKAさんは本誌記者に『任せます』と伝えており、記事はそれを受けて掲載されました」と事務所側の主張を全面的に否定し、記事の正当性を訴えた。

9日発売の同誌に掲載されたインタビューの中で、ASKAは、覚せい剤吸引疑惑を否定する一方で、興奮剤の安息香酸ナトリウムカフェイン(アンナカ)を使用していたこと、その入手含めて暴力団関係者と関係があったことを認めている。ASKAの事務所側は10日、週刊文春の記者に無断で接触してコメントしたことを憂慮し、ASKAの活動自粛を発表している。
(ニッカンスポーツより引用)

事務所が本人をまったくコントロールできてないみたいですね。
結局、マスコミ、本人、事務所の三すくみになって問題が複雑化してるようです。

それにしても、なぜ相方のチャゲはダンマリを決め込んでいるんでしょう。
おそらく彼は、ASKAが元に戻ることはできないと知り、見捨てたのかも知れない。

これでは、 ASKAの復帰も難しくなってきましたね。

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