矢口は理解不能?和田アキ子「クロゼットにいた人と歩いちゃダメ」と苦言 - アイドル 芸能 見張り隊

矢口は理解不能?和田アキ子「クロゼットにいた人と歩いちゃダメ」と苦言

歌手の和田アキ子(63)が17日、生出演したTBS「アッコにおまかせ!で、不倫相手の元モデル梅田健三(25)との交際継続が報じられた矢口真里(30)についてコメントしています。

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「離婚して独身なのだからどうってことない、放っておけばいいのだけど…」と前置きしながらも、矢口が10月に無期限休業を正式発表したことに切り込み、「無期限休業は復帰するってことじゃないの?」と矢口の軽率にもとれる行動を疑問視していた。

また、自宅での不倫発覚時、相手がクロゼットに隠れていたと報道され「クロゼット男」とネット上で呼ばれていることにも触れ、「もともとの原因がクロゼットでしょ?」「復帰する時、もともとクロゼットにいた人と今、横に並んで歩いちゃいけないのと違う?」と2ショットまで撮られてしまった矢口を理解不能といった感じで突き放したのである。

TBSの「サンデー・ジャポン」では 女医でタレントの西川史子(42)が「復帰はもう無理でしょうね」とバッサリ斬り捨てていました。

「復帰する気がなくて、離婚したのだから、誰と会っても構わない」との別の視点からは「『大きなお世話』と思っているかもしれないですね」とも。

さらに女装家のミッツ・マングローブ(38)も、「戻れなくなるのを覚悟の上の行動」と結論付け、「外野がとやかく言うことでもない」と西川の“大きなお世話”に同調する意見を示した。ただ、矢口について「結婚には向いてない。恋愛体質はわかるけれど結婚は辞めたほうがいい」とアドバイスした。
 
いっぽう擁護派の、演出家でタレントのテリー伊藤(63)は「世間は火遊びと思ったが、本人としてみれば、梅田君は救世主だったんですよ」と持論を展開。破たんしていた結婚生活において「彼女にとっては(松田との不倫は)正義なんですよ」と話す。また「違う価値観の“矢口”という存在も面白いんじゃないか?」と演出家らしい表現で締めくくっていた。
(スポニチより参考)

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「不倫じゃない、真剣愛」だなんて、誰が擁護しますか。
正直なところ、もう報道が矢口のことを取りあげなければいいんです。

これ以上騒がずに無視し続ければ、いずれ破局を迎えることでしょう。

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