キンコン梶原 妻への「過激すぎる束縛」に批判殺到!懺悔するも、ただひたすら我慢しているだけ? - アイドル 芸能 見張り隊

キンコン梶原 妻への「過激すぎる束縛」に批判殺到!懺悔するも、ただひたすら我慢しているだけ?

「集中砲火でした。1人くらい僕と同じ考えの人がいると思ったのですが……」と語るのは、笑いコンビ『キングコング』の梶原雄太(33)。

07年に元読者モデルの未来子さん(27)と結婚し、現在は3児のパパとなっていますが、『私の何がイケないの?』(TBS系・9月9日放送)で、妻への過激すぎる束縛愛を告白していました。

ところが、出演者全員から大ブーイング。誰もがドン引きした内容とは、彼が妻に課していた禁止事項の数々でした。

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(以下引用)
「胸元の開いた服はNG。パソコンはSNSなどで不特定多数と交流できますから捨てました。男性の医者はエロいという思いが僕にはあるのでダメ。美容師も危険なので、僕が知っている人のお店に替えさせました。イケメン芸人と会うのも禁止。相方の西野亮廣(33)には、会わせる機会がありません」と梶原は明かす。

だが、掟はこれだけにとどまらない。妻の携帯電話のGPS機能を使い、24時間監視下に。また毎日20件以上の報告メールを義務づけ、怠ると激怒し反省文を書かせたという。

さらには、コスプレの強要も――。

「夫婦の仲がいつまでも新鮮でいられるように、家ではコスプレをさせていました。以前、ナース服を着せていた時期があったのですが、そのころ6歳の長男が熱を出したんです。そこで病院に連れて行ったのですが、長男が看護婦さんに向かって『ねえ、この服ママのだよ!』と言いまして……。さすがに顔から火が噴くほど恥ずかしかったですね(笑)」

なぜ、梶原はここまで束縛してしまうのだろうか。

彼は「嫁のことが嫌いなわけじゃないんです。むしろ好きすぎるくらい。でも、だからこそ彼女が自分のことをどう思っているのか不安で……。結果として、束縛ルールが増えていきました」と明かす。だが集中砲火を浴びてさすがにコタえた梶原は、あれから2カ月、懺悔の日々を送っているという。

「あそこまで言われると、改めないといけないと思いました。番組でも改心すると約束しましたし、これで変わらなければウソつきになりますからね。以来、束縛するようなことは“ほとんど”やめました。嫁の服については何も言いませんし、パソコンも自由にやらせています。男の医者もOKにしました。コスプレは……もうとっくにやめました(笑)」

以来、これまで梶原の顔色をうかがってばかりいた妻が毎日を楽しそうに過ごすようになり、夫婦の会話も増えたという。だが、そのいっぽうで彼はこんな本音を漏らしていた。

「でも実は、僕の考えは変わっていないんです。あまりにもみんなにきつく言われたから、変えざるをえなくなったというのが本当のところ。だから束縛するのをやめて、ただひたすら我慢しているだけです。だって男性の医者は今でもエロいと思っていますから(笑)」
(女性自身より引用)

有り余る妻への愛。その裏返しが過度の”束縛”という例はよく見られます。
しかし、梶原のルールはちょっと異常。よく、奥さまが愛想をつかさなかったものです。

これを機に改心していただいて、寛大な心で奥様を見守ってあげてほしいですね。

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