芸能人だけではない、喜多嶋舞vs大沢樹生の"DNA騒動"に怯える元野球選手や元人気横綱たち - アイドル 芸能 見張り隊

芸能人だけではない、喜多嶋舞vs大沢樹生の"DNA騒動"に怯える元野球選手や元人気横綱たち

まさに泥沼の展開となっている、元光GENJIの俳優・大沢樹生(44)と前妻の女優・喜多嶋舞(41)の”DNA騒動”。

大沢樹生が、前妻の喜多嶋舞との間に生まれた長男(17)とは「父性関係ゼロ」とぶち上げていますが、これに対し喜多嶋は「女性自身」で「お腹の子が別の人の子供だったら、産みますか? 断言します。長男の父親は大沢さんです。DNAの再鑑定にももちろん応じます」などと猛反論を行っています。

そこで、注目されるのは大沢が再び動くかどうかですが、これに怯えているのは芸能人だけでなく、元スポーツ選手も震え上がっているというのです。

昨夜未明、大沢樹生が死にました…/大沢樹生

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(以下引用)
「喜多嶋側が予想外の反撃に転じたことで『もう公の場でコメントすることはない』としている大沢も黙っているわけにはいかなくなりそう。『喜多嶋だけでなく大沢も本当の父親を知っている』との情報もあり、業界内では『大沢が喜多嶋との過去の関係を赤裸々につづった暴露本を出版する』との見方が強まっている。

その暴露本の内容は本当の父親だけでなく、喜多嶋の過去の男性遍歴についても触れられるらしい。暴露本の出版を計画している出版社側は大沢だけでなく、かつての喜多嶋のプライベートを知り尽くしている人物との共著にしたい考えのようです」(芸能事務所関係者)

実は、この暴露本出版計画のウワサが思わぬところにまで波紋を広げている。かつて喜多嶋と「関係があった」とされる人物たちだ。

一部週刊誌の報道では俳優の奥田瑛二、石田純一らが「実の父ではないか」として疑惑の目が向けられているが、ひっそりと過去に喜多嶋と交際、あるいは数夜限りのアバンチュールを過ごしたプロスポーツ選手たちも「まさか、オレの名前まで世に出ないよな」「DNA騒動にオレまで巻き込まれてはたまらない」などと震え上がっているという。

「昔の喜多嶋は言い方は悪いが、とにかく『奔放』だった。大物俳優やミュージシャン、そしてプロスポーツ選手たちとも『深い仲』がささやかれていた。焦点が当てられている喜多嶋の子は17歳。計算すれば自分は実の父ではないはずなのに、過去に喜多嶋と関係≠ェあったということで自分の名前が出されて騒動に巻き込まれてしまうのではないか…。そんな心配をしているプロスポーツ関係者は1人や2人ではありません」(前出の関係者)

元大物プロ野球選手も、その1人だ。関西出身で現役時代は「○○コンビ」の1人として絶大な人気を獲得。引退後の現在もバラエティ番組に出演するなど幅広い活動を続けているK氏だが、このDNA騒動を耳にして動揺の色を隠せないという。

今月7日に大沢が大勢の記者とテレビカメラの前で「涙の会見」を開いた翌8日のこと。K氏は民放キー局のバラエティ番組の収録に参加する予定だったが、当日になって「体調が悪い」と突然キャンセルした。

「実は前夜、Kさんはウチの局の番組スタッフと軽く酒を飲んでいたのですが、その時から珍しくオドオドしていて『今日(7日)、大沢が涙流しながら会見してたやろ? アレ、やっぱりテレビ的に面白いんか? う〜ん、そんなの無視すらええやん…。誰が父親かなんて、どうでもええわ』などと漏らしていたというのです。Kさんは現役時代、喜多嶋と密会する光景を複数の関係者に目撃されていましたからね。
身に覚えがあった≠ゥら、この酒席では終始動揺していたんですよ。翌日の番組収録を体調不良でキャンセルしたのも、まず間違いなく精神的なショックをわずらってのものでしょう。自分の名前が出たら厄介だ…≠ニ思い悩んでいるんでしょうね。それ以降も野球教室の予定が入っていたのですが、やはり体調不良を理由にキャンセルを続けているそうです。それにしても格闘家と見まがうようなイカつい風体でコワモテのKさんがこれだけビビるなんて…。そう滅多なことでは見られないですよね」(民放キー局関係者)
 
K氏だけではない。某地方球団の元スター選手で現在は民放キー局専属のプロ野球コメンテーターとして活躍中のT氏も、かつて喜多嶋舞との関係がささやかれた人物。

深夜のスポーツ番組でさわやかな表情とともに軽妙なトークを繰り広げる姿を目にしている人は、多いはずだ。そんなT氏と深い付き合いのある球界関係者は、次のように打ち明ける。

「Tも『いまオレは結婚しているし、名前が出たらヤバい』と周囲に語っている。ただでさえTは、これまでも多くの女性遍歴を重ねていて現役時代から所属球団のオーナーにニラまれていた。現役引退後も古巣で監督候補と何度も言われながら、未だにコーチとしてすら現場復帰できないのも、そのオーナーから『アイツ(X氏)は女グセが悪すぎるからスキャンダルの塊』と言われて拒否反応を食らっているからだ。

今度、このDNA騒動で自分の名前が挙げられれば完全にアウト。指導者として古巣に復帰を果たす可能性はゼロになる。Xは『コトがあったのは20年以上も前の話だし、オレが実の父≠ナあることは絶対にないけれど…。マスコミが彼女(喜多嶋)の男性関係を根掘り葉掘り探り出そうとしているから(昔関係があった)オレの名前まで疑惑の人物≠ニして出されるかもしれない』と言っていた。もうこれ以上騒いでほしくないというのが本音で、かなり悩んでいるようだ」

大沢樹生と喜多嶋のDNA騒動には角界関係者も色めき立っている。かつて横綱の座にまでのぼり詰め、有名女優とも浮名を流した元超人気力士で現在は日本相撲協会の重職に就いているA氏、そして現役時代は強烈な「突っ張り」で一時代を築き、甘いマスクの持ち主で女性人気も得ていたX氏――。この2人も、やはり過去にA氏とX氏同様に喜多嶋との仲が取り沙汰されたことがあった人物たちだ。

両者は現在「親方」として後進の指導にも当たっているだけに「昔のことがほじくり返されて、自分の名が出てしまったら相撲協会から何を言われるか分からない」と口をそろえ、震え上がっているという。

「相撲協会は例の八百長問題などでこびり付いたマイナスイメージの払拭に躍起となっている。当然スキャンダルにもナーバスになっているから、もしここで彼らがDNA騒動に巻き込まれれば相撲協会は神経を尖らすだろう。A氏とX氏は『もし騒ぎが大きくなれば、協会に居づらくなって廃業届を出さなければいけなくなるかもしれない』と頭を抱えている」(大相撲関係者)
(読めるモより引用)

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大沢も喜多嶋も、もうこれ以上何も言わずにダンマリを決め込んでほしい。前出の4人は、心の底からそう祈り続けていることでしょう。

それにしても多情な女性として、最近ではまれにみる存在ですね。大沢もとんだ女性と結婚したわけですが、気の毒なのは長男でしょう。

このまま、そっとしてあげてほしいものです。

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