大沢樹生の裏の顔は、パトロン斡旋業!グラビアアイドルや女優の卵を富豪らに斡旋していた?グッドウィル折口氏ら有力者の名が浮上。 - アイドル 芸能 見張り隊

大沢樹生の裏の顔は、パトロン斡旋業!グラビアアイドルや女優の卵を富豪らに斡旋していた?グッドウィル折口氏ら有力者の名が浮上。

自分の息子をDNA鑑定して、実子でなかったとして騒動になっている大沢樹生。
「悲劇の父」を演じて同情を引いていますが、驚いたことに裏の顔を持っていることが発覚しています。

グラビアアイドルや女優の卵のパトロン斡旋だというのですが、あのグッドウィルグループの折口雅博氏も
上得意だったようです。

これを告発しているのが、京都の人権団体「崇仁・協議会」の川村眞吾郎会長。大沢樹生を紹介され「契約が成立したら超大物をあてがいますから」と、熱心に勧めたというのです。

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(以下引用)
「“元光GENJIの大沢と一緒にビジネスをしませんか?”──。最初は知人のファンドマネージャーのK氏から、こう誘われたんです。後日、私は大沢氏に会い、彼からビジネスの詳細について聞かされました。大沢氏いわく“儲かるから一緒にやりましょう”と。その時の大沢氏は、現在、実子騒動で世間から認知されている彼とは、まったく異なる顔をしていました」

こう語るのは、京都の人権団体「崇仁・協議会」の川村眞吾郎・会長である。 話は2009年の秋にまで遡る。川村氏と大沢樹生(44)をつなげたのは、ファンドマネージャーのK氏だった。

K氏は「タックスヘイブン」として知られる英国領ケイマン諸島にファンドを持ち、医薬品の販売や精製水の研究販売など幅広く事業を展開していた人物だ。当時は潤沢に資金を持っていたという。川村氏とは仕事上で知り合い、やがて飲み仲間になった。 そのK氏が川村氏にこんなことを持ちかけた。
 
「元光GENJIの大沢樹生を知っていますか? いま彼が関わっているビジネスを手伝っているんですが、(川村)会長にもご協力いただきたい。京都の芸妓さんの旦那になっているお坊さんや老舗の呉服屋などの経営者を紹介してもらえないでしょうか。実は、大沢が抱えているグラビアアイドルや女優の卵といった駆け出しのタレントたちのパトロンになるような人を探しているんです」

K氏がいうには、大沢は“副業”として、芸能界にいる女性を紹介するビジネスに関わっているというのだ。
京都の政財界にパイプを持つ川村氏ならば、パトロンを探せると考えたのか、K氏は会うたびにその話題を持ちだした。
 
「現実的ではない」と断わり続けていた川村氏だが、ある日、K氏は川村氏に、「大沢さんを直接、紹介したい」と声をかけてきた。会った場所は東京・六本木の和食店の個室。川村氏とK氏、そして大沢と大沢の知人男性の4人での会食が用意された。
 
初対面だったにもかかわらず、大沢は終始、饒舌で、身振り手振りを交えながらビジネスの中身についてこう説明したという。

「僕は“一晩いくら”のようなやり方はしません。『年間契約』です。パトロンになってくれた方には、女性に1LDK以上のマンション、毎月最低50万円の手当を1年単位で払い続けてもらう。祗園で芸妓の旦那になるなら、もっとかかるでしょう? こっちは芸妓よりもレベルが高い芸能人を用意するので、安いはずですよ。
この手当の一部も我々の利益になりますが、大きく儲けるのは“入会金”です。定額ではなく、相手の懐事情によって金額は変え、その一部を斡旋料として受け取るんです。こういうシステムなんですが、京都のお坊さんや老舗の社長さんを紹介してもらえませんか」
 
川村氏は入会金について詳しくは聞かなかったというが、相手によっては数十万円から数百万円といった幅があったという。

京都の金持ちに着目したのは「株や投資で儲けた瞬間的な金持ちは周囲に自慢したがるが、京都の坊主や老舗企業の経営者は立場があるから絶対に口外しないはずだから」と説明した。川村氏がいう。
 
「大沢氏は時折、誰かのことを『あの会長』と肩書きだけで呼んでいた。最初は誰のことかわからなかったのですが、K氏に尋ねたところ、グッドウィルグループの折口雅博・元会長のことを指しているようでした。当時、折口氏は事業で失敗して苦境にありましたが、それ以前は、複数の女性タレントの支援者となっていたことは有名でした。

大沢氏は、この折口氏に女性芸能人を紹介していたAという男性をものすごく意識していました。どうやら“ライバル”だったようです。大沢氏は、“AはIT長者とか、にわか金持ちにも女の子を紹介しているが、僕はしません。口が堅い本物のVIPしか相手にしないんです”と語っていました」

大沢は続いて、実際の“商品”を見せながらのプレゼンを始めた。大沢が取り出したファイルには、タレントたちの写真とプロフィールが綴じられていた。いわゆる“商品カタログ”である。川村氏が振り返る。

「50人ぐらいの写真があったと思う。所属している事務所のものと思われる宣材写真や、写真集の一部と思しき水着写真など様々。統一感がないのが逆に生々しかった。私が芸能界に疎いこともあり、ピンとくる顔はありませんでした」

川村氏の興味を惹くためか、大沢はさらにはこんなことも言い始めた。「契約が成立したら川村会長にも超大物をあてがいますから」
女性たちは、大沢の人脈を使って集められることになっていたが、その供給源は、芸能界に限らなかった。

「素人がいい人には、キレイな一般人の熟女も紹介できますよ。僕のファンには昔からの追っかけもいて、キレイな熟女が多いんですよ。彼女たちは僕のファンだから、僕がいえば紹介することもできます」そう大沢は得意気に続けたという。 

大沢は実際にそうした“副業”に手を染めていたのか、本人に聞いた。

「K氏とは6年ほど前に知り合い、何度か食事をしたことはありますが、仕事上の関係はありません。川村氏のことは存じ上げませんし、会ったという記憶もない。そんなビジネスを僕がやるわけがない。ありえないことです」
(週刊ポストより引用)

昨夜未明、大沢樹生が死にました…/大沢樹生

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その後、川村さんとK氏は疎遠になり、大沢さんとのビジネスは進展せず、実際にこのビジネスが始まったのかどうかも定かではないとのことです。

それにしても、なぜ昔の話が今頃になって出てきたのか、解せませんね。
もし、喜多嶋さんの所属する事務所から出たとすれば、長引く”父親問題”へのけん制かもしれませんね。

となると、この記事はどう読み取ればいいのでしょう。
いつまでも、いがみ合っていても、お互い傷つくばかりで、得はないと踏んだのでしょうか。

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