ASKA愛人の驚くべき芸能人脈と“裏キャラ”。栩内被告周辺からは大物の名前が次々と… - アイドル 芸能 見張り隊

ASKA愛人の驚くべき芸能人脈と“裏キャラ”。栩内被告周辺からは大物の名前が次々と…

尿検査で一度、クロの判定が出ているのに、大物弁護士を雇い、無罪を勝ち取ろうとしているASKA被告(56=飛鳥涼)の“愛人”栩内(とちない)香澄美被告(37)。

「ASKAを手玉に取っただけでなく、検察とも堂々渡り合っている」とド肝を抜かれた芸能関係者も少なくないようです。
その度胸の源泉を探ると、驚くべき芸能人脈と“裏キャラ”が浮かび上がってきました。

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(以下引用)
栩内被告は初めての法廷で、ASKAの薬物の噂に「本当なのか?」と問い詰めたり「使用しているのが事実なら交際をやめる」とメールしたり“上から目線で”迫り、ASKAに「信じてくれ」と懇願されていたと主張した。

初公判内容を知った芸能関係者は「いくら愛人だったからってASKAほどの大物に対して、そんな態度がとれるものなのか? まして10年もの長い間交際していたのなら、あそこまでASKAをおとしめられるものなのかって…。いったい彼女は何者なんでしょうね」と驚いている。そこで本紙が改めて栩内被告の素顔を検証すると、なるほどと合点のいく過去が出てくる、出てくる。

ASKAが逮捕される!こんな情報が駆け巡った昨年の夏ごろ「栩内のスマホのアドレス帳から、芸能人の名前が一切消されている」という噂を、ある音楽関係者が聞いたという。この関係者によると、ASKAよりも栩内容疑者の芸能人交遊の方が派手だったというから驚かされる。

まずは、海外でも活動歴のある大物ギタリストA。栩内被告が出入りしていた某ショップの店員によれば「飲食店でのツーショット目撃談が結構あって、ウチのお客さんの間でも『ASKAと一緒に捕まった女の人って、××(大物ギタリスト)と一緒にいた人じゃない?』と話題になってました」

そしてもう1人、栩内被告と特に親しかったといわれるのが、伝説のロックバンドを率いたカリスマミュージシャンBだ。これまで美人歌手・女優と浮名を流したが、いまだ独身。ただ“超”の付く大物だけに、近いスタッフも「確かに2人は知り合いで、私も栩内さんとは面識あるけど、どこまで親しい仲かは知らない」と口は重い。

自宅マンション(東京・南青山)近くの飲食店では、野村義男(49)らと複数回目撃され、その全てに同席していたのは、チャゲアス黄金期を支えたミュージシャンC。

「人気歌姫やR&B歌手とも親しく、顔の広いちょいワルおやじ系(笑い)。そこら辺の有名人より業界の大物なんで、ニラまれたら怖い人です。クスリに溺れた若かりしころの武勇伝なんかも聞こえてきます」とは、さる芸能関係者。
(東スポより引用)

栩内被告が芸能人脈を深める“武器”にしていたとみられるのが美容の知識だったそうで、自身も3年前、化粧品会社のホームページで、まつげ美容液の化粧品レビューに写真付きで紹介されていたようです。

(以下引用)
「栩内は美容関係に詳しく、特にビジュアル系ミュージシャンのルックスのケアについて、腕のいい専門家につないだりしていた。美容を通じて六本木や赤坂、銀座なんかのクラブホステスたちとも親交があってね。そういう子たちを男性ミュージシャンに紹介することもあったと聞くよ」とは冒頭の音楽関係者。

これだけの大物たちと飲食を共にする仲だったとすれば、外見からは想像できない「腹の据わったギョーカイの女性」が素顔だったとしても、なんら不思議はない。ASKAが手玉に取られるのも納得できる話だ。
(東スポより引用)

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栩内被告がこうも強気でいられるのは、驚くべき芸能人人脈だけでなく「逆転無罪」の切り札として、超大物ヤメ検弁護士の名が、ここにきて浮上しています。

弁護団に名を連ねる黒田修一弁護士は、検察出身の弁護士、通称“ヤメ検”で、これまで2001年のハンナン牛肉偽装事件や、05年のJR福知山線脱線事故などで、被告弁護団メンバーを務める大物です。

(以下引用)
法曹関係者いわく「地検特捜部出身で、関西では五本の指に入る大物ヤメ検弁護士。現役・OB問わず検察に顔が利くし、根回しもできる。はっきり言って、一介のOLでしかない栩内被告の弁護団に入るレベルの人ではありません」。

実際、この日の公判でもその手法は鮮やかだった。検察側の最大の武器は逮捕直後の毛髪&尿検査の陽性反応だったが、黒田氏はその後もう1度行われた毛髪鑑定で、被告が陰性反応を示したことを挙げ「毛髪は年単位から数か月は覚醒剤の成分が残る。1回目から20日後に行われた2回目で陰性になるのはおかしい」と指摘。尿検査を巡っても、ASKAとの性交の様子を赤裸々に示す論法で反論バトルを仕掛けた。

思わぬ攻撃に遭った検察は、次回公判(9月9日)でのASKAの証人出廷をにおわせたが、ここでも黒田氏は「呼ぶ趣旨がわからない。(裁判の)準備もあるし、不安だ」と猛反発。マスコミに対しても「陽性反応が出ているのに罪を認めず『ふてぶてしい女』とされたことは極めて遺憾」とクギを刺した。

「裁判の争点を覚醒剤使用の有無から、検察の鑑定結果が信用できるか否かにすり替えた。検察は上下関係がモノをいう組織。大物OBの黒田氏を相手にやりづらい部分はあると思う」(同)

黒田氏という“切り札”が用意された背景には栩内被告が勤めていた大手人材派遣業「パソナグループ」があるとみられる。

02年に同被告とASKAを結びつけたのも同グループの南部靖之代表(62)主催の食事会。一部週刊誌では栩内被告と南部氏自身の“ただならぬ関係”や、政財界の実力者とつながるために南部氏が栩内被告を含む“美女軍団”をあてがっていたと報じられた。

「事件が報じられるたびに『パソナ』の名前が出て株価が一時的に下がることもあった。信頼を取り戻すには、勤めていた栩内被告が無罪判決を勝ち取るしかない。そのためのバックアップなら何でもするということ。いわば検察VSパソナという構図なんです」とは内情を知る関係者。

こんなところでミソをつけられない理由もある。同じ人材派遣業界で働く男性は「安倍首相が新成長戦略の一つに『雇用体系の見直し』を掲げている。その中核的な役割をパソナが担いたいのは有名な話。一大事業を前に、元社員が薬物逮捕というのはイメージ的によくない。だから必死なのだろう」と推測する。
(東スポより引用)

なんともふてぶてしい栩内被告の態度の裏では、こんな大物たちの存在があったとは…。
はたして、“逆転無罪”はあるのか。まだまだ、隠された事実が飛び出すことでしょう。


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