「一行も書いていない」指原莉乃、大ヒットの著書はゴーストライターだった? - アイドル 芸能 見張り隊

「一行も書いていない」指原莉乃、大ヒットの著書はゴーストライターだった?

先のAKB48選抜総選挙で、渡辺麻友さんに敗れ2位となった「HKT48」の指原莉乃さん。
その影響もあってか、プッツン暴走ぶりが目立ちますね。

一方、彼女にとって初の著書となる『逆転力 〜ピンチを待て〜』を発売したものの、ゴーストライター疑惑が浮上しています。

8月25日付オリコン“本”ランキングの「新書部門」「タレント本部門」「自己啓発書部門」で1位を獲得し、“ジャンル別3冠”を達成する人気となったものの、関係者は困惑しているとか…。

逆転力 〜ピンチを待て〜 (講談社AKB新書)/指原莉乃(HKT48)(新書)

逆転力 〜ピンチを待て〜 (講談社AKB新書)/指原莉乃(HKT48)

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(以下引用)
「11日に発売された同書は、初版5万部と強気の刷り部数だった。さすが元センターの人気者、あれよあれよという間に売れ、発売初日に2万部の重版が決定した。

発売元によると2万部超えでヒットといわれる新書の世界では、このスピードは超特急。タレントによる「新書部門」「自己啓発書部門」の首位は、阿川佐和子の『聞く力 心をひらく35のヒント』以来久々で、アイドルとしては初の快挙になる。
人気投票で連覇できなかった時にはすっかりドツボにはまり、『滝に打たれてやり直したい』としょげ返っていた指原もすっかりアゲアゲ気分です」(芸能ライター)

同書はさまざまな逆境に立たされながらも、逆転力を活かして切り抜けてきた指原自身の経験をつづったもの。文字通りピンチをチャンスに変える発想の転換を網羅している。
(アサヒ芸能より引用)

ところが、発売記念のトークイベントの前に囲み取材で、指原さんの言動が妙だったと、芸能リポーターが明かしています。やはり、ゴーストライターの噂は本当だったのでしょうか。

(以下引用)
完成した本をいつ読んだか聞かれると、『さっき』というし、『読みやすい』と自分の本を自画自賛する。果ては自分の文章力を聞かれて『書いてないです』としれっと答える。

よくよくテーマを確認すると、こう書いてあった。『指原莉乃が語る“逆転”の人生論』。確かにどこにも指原が自分で書いたとはうたってない。指原は『ゴーストライターっていう意味ではなく、インタビューをまとめたもの』と堂々と解説。1行も書いてなくても、著者になるとは……」(芸能リポーター)

指原人気に便乗したこの新書。指原の興味はもっぱら印税に集中。想定外の大ヒットで目ざとくソロバンをはじき、「もらえる割合がわからないので、緊急で(秋元康氏と)話したい』と燃えているが…。
(アサヒ芸能より引用)

最近の指原さんは、なんだか挙動不審なところがありますね。

自著「逆転力 〜」について、Twitterに奇妙なつぶやきを投稿して、話題となっていましたが、「自演かよ」と非難を浴びていましたが、やっぱりゴーストライターの存在は否定できませんね。 

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