AKB48が歌う“NHK みんなのうた『履物と傘の物語』”が「あたたかくて、せつない」 - アイドル 芸能 見張り隊

AKB48が歌う“NHK みんなのうた『履物と傘の物語』”が「あたたかくて、せつない」

音楽番組『NHK みんなのうた』でAKB48の『履物と傘の物語』がオンエアスタートしました。

同曲は、全国の地方都市で増え続けているシャッター街のある町を舞台とした心温まる物語。

視聴者からはネット上で「涙が出ました。素晴らしいです」、「あたたかくて、せつない…」など反響が起きています。

詞を書いた秋元康さんの「新世代トークアプリ755」にも“隣近所の付き合い”が希薄になったことから“隣国同士の関係”改善まで様々な感想が寄せられており、彼は「みんな、仲よくやろうよ」とコメントしています。

↓「履物と傘の物語」を収録

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(以下引用)
『履物と傘の物語』は、ある町で履物屋と傘屋を営む2人のおばあちゃんの交流を歌ったものだ。歌詞は秋元康、作曲は片桐周太郎が担当しており、AKB48の高橋みなみ、小嶋陽菜、渡辺麻友、島崎遥香、松井珠理奈、指原莉乃、柏木由紀、横山由依がしっとりと歌い上げる。

アニメは『NHK みんなのうた』で数々の作品を手がけてきた南家こうじさんによる。楽曲とあいまって、さびれゆく町で客足が減った店を続けるおばあちゃんたちの姿を見事に描いており、その心情が伝わってくるようだ。

同曲が2月1日にオンエアされると『トークライブアプリ「755」・秋元康のトーク』には「お互いを想い合う温かく深い愛情に涙が溢れました。改めて忘れたくない、日本人らしい姿・心ですね」、「みんなのうたでティッシュがたりません。ありがとうございます。伴侶とはずっとこんな気持ちを持ち続けたい」などの感想が続々と届いている。

「この歌で、子供達が支え合うことの美しさを学んでくれたら良いなと思います」、「おおげさかもしれませんが、隣国同士でこのような関係が築けたら平和な世の中になるのになって思いました」、「一人だけど一人じゃない、誰かがどこかで誰かをきっと思ってる、支えてくれてる。それだけで元気になれる、前を向いていける」といった声もあり、秋元康も「ありがとう」、「みんな、仲よくやろうよ」とコメントした。

『履物と傘の物語』は『NHK みんなのうた』で2015年2月〜3月まで放送される。
(TechinsightJapanより引用)

『NHK みんなのうた』では2013年12月〜2014年1月に放送された吉田山田の『日々』が「泣ける歌」、「感動ソング」として話題になりました。『日々』はおじいちゃんとおばあちゃんの人生を振り返ったもの。

今回の『履物と傘の物語』ではおばあちゃん2人の思いやりを歌っており、舞台は違うがどちらも「あたたかくて、せつない」気持ちになってしまいます。


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